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フレアワゴンカスタムスタイルと
カローラの車種比較ページ

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車種

マツダ フレアワゴンカスタムスタイル

2023年12月〜[発売中]

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トヨタ カローラ

2019年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

200〜240万円

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193〜344万円

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中古車価格帯

128〜241万円

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89〜326万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1785mm

  • 4495mm

  • 1745mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2170mm

  • 1345mm

  • 1415mm

  • 1830mm

  • 1510mm

  • 1160mm

WLTCモード燃費 19.8~23.9km/l 14.6~30.2km/l
排気量 657~658cc 1196~1797cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 一度 【総合評価】 とてもよく、広さや内装にも満足した。 【良い点】 見た目や、乗り心地もとてもよかった。 【悪い点】 ない

4.3

【所有期間または運転回数】 これから納車です。 【総合評価】 試乗した段階では、加速もよくきびきびと走る車だと感じました。 【良い点】 室内空間が広く快適。 【悪い点】 中古車ということもあり、ボディカラーが選べず、やむを得ず購入した点。

4.3

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 大変良い 【良い点】 気を使わなくてもリッター20は走る 友人のNBOXにくらべて軽いせいか加速が良い 【悪い点】 今の所ない

3.7

【所有期間または運転回数】 新車納車から40日 【総合評価】 ストレスなく走れる良い車 【良い点】 ・アイドリングストップからの走り出しが静か ・坂道も静かにスイスイ登る ・メーターパネル見やすくてキレイ ・ダッシュボードのティッシュボックスが便利 ・鍵あけた時に一瞬点灯するライトが周りの安全確認できて良い ・思ってより断然室内が広い ・シートのヒーターが気持ち良い 【悪い点】 ・ムーンライトバイオレットは紫色というより小豆色に近い ・思ってたほど燃費が良くない気がする ・全方位モニターが付けられない ・リア 後席のスモークガラスが素ガラスみたいに色が薄い ・ボンネットあけたらビックリするくらいギュウギュウでホーン付け替えるスペースが見当たらない

4.1

【所有期間または運転回数】 今は週末ドライバー。たまに東京大阪間を運転。 【総合評価】 軽にしてはいいと思う。 【良い点】 ターボなので高速は走れる。 車内が広く、背が高い人でも圧迫感がない。 視界が広くなっていて運転しやすい。 2人までしか基本乗らない為、後部は倒して荷物置きにしているが結構乗る。 フルフラットで寝る事が出来る。 【悪い点】 坂道が頑張ってる感。 スペーシアのOEMだが、スペーシアの通常の見た目の方が好みだった事もあり見た目は妥協。 高速で風が吹いたり段差を超える時に安定感がなくそれなりに揺れる。

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3.0

【このクルマの良い点】 免許取得した94年、運転に慣れるため車検切れ間近の個体をゲット。 4ドアセダンの1.3リッター3速ATモデルで、パワーは無いが商用車並みに軽量だったため日常使いには充分だった。 当時のカローラはまだまだ日本車のスタンダードであり、このクルマで運転の基本を学んだ。 小回りが利き、燃費も良く、いざとなれば5人乗車にも対応してくれる。乗用車の基礎的要素が詰まった、下位グレードにも手抜かりの無い、トヨタらしいクルマであった。 【総合評価】 当時は1.3リッターのショボいクルマとしか思えなかったが、日本車のスタンダードを最初の愛車にできたのは幸運だった。 たった半年の付き合いだったが、人間が入力した動きをクルマは出力するだけ、という基礎的事実を学んだ。また自動車の基本は4ドアセダンであり、日本に於いてそれはカローラであろう、とも。 今やセダンは絶滅危惧種だが、機会があればもう一度、昔のセダンに接してみたい。

5.0

【このクルマの良い点】 走り レスポンスの良い1.5リッターNAエンジンと5速マニュアルの組み合わせで、自分の意のままに走らせることができる。燃費もすこぶる良い。 2駆だけど、ある程度の雪道は平気で走れる(個人的には)。 外装 2000年代の車らしく丸っぽい感じのスタイルだが、品のあるフォルムと細かい感じのメッキグリルのおかげで歴代カローラの端正な感じが受け継がれている。 内装 はっきり言って高級車。とにかくリアシートが分厚くて広い。モケットも滑らかすぎる(廉価グレードなのに)。インパネ上部やドアひじ掛けにも厚めのパッドが備わっている。レザーの仕上がりも上々。4本スポークのステアリングも渋くてカッコ良い。 グローブボックスにはダンパーっぽいのが備わっているw 【総合評価】 初めて自分が稼いだお金で買った車。中古で20万で購入し約3年間所有。 若者向けではないが、速い・豪華・頑丈・経済的・楽しいという要素がここまで揃った車は他に無いだろう。さすが世界のカローラ(ってか120カローラの質の良さは異常に思える)。 ただし、最近タマ数が非常に減少している模様。

3.1

【このクルマの良い点】 トヨタのロングセラーセダン「カローラ」。カローラの名前を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。 それほどに長きにわたって愛されている車です。人気の理由は、そのバランスの良さとコストパフォーマンス。 日常使いにおいて、どんなシーンにもストレスなく対応してくれます。価格もセダンとしてはお値打ちな設定。手の出しやすい価格帯なのも、ロングセラーの秘密です。 本レビュー車は15年ほど前のモデルですが、まだまだ市場では需要があるモデルです。 とくにシニアの方や、お値打ちなセダンを探している方には人気の車種。現代の車に多いシャープなボディデザインとは違い、全体的に優しいデザインが特徴敵。 少し前のセダンが好きな方にはぴったりの車ですね。 車内も落ち着いた造りになっており、さりげない高級感も感じられます。同乗者にも安心して乗ってもらえる車内空間です。 また、当時の車としては驚くほどの燃費の良さ。10モード/10・15モード燃費では、17.2km/Lの数値。バランスの良さは、燃費にも表れています。 ロングセラー車の魅力は、乗ってみたら分かるはずです。 【総合評価】 長年にわたりトヨタの看板モデルとして販売されているカローラ。本レビュー車は、15年ほど前のなつかしいデザインです。 もともと手の出しやすい価格ですが、中古車市場では50万円以下で購入できるコスパの良さを見せてくれています。 現代の車に多いシャープなボディデザインではなく、少し前の優しいデザインが好みの方にはぴったりでしょう。 性能面にも穴がなく、さすがロングセラー車といった感想。 燃費性能は、現代の車と見ても見劣りしない性能を持っています。 穴のないバランスが魅力のカローラですが、逆に特筆すべき特徴がないともいえます。バランスが良い反面、他車を圧倒するポイントも見当たりません。 加速や足回り、ブレーキ性能も、安定感のある味つけ。 この究極の扱いやすさが、カローラの最大の魅力なのでしょう。

4.4

【このクルマの良い点】 外観の美しいカーブ。 小気味よい走り。 このクルマの悪い点 レビンよりはもちろんパワーが足りないです。 【総合評価】 レビンが欲しかったが普通に走れる車としてカローラクーペにしたが、とてもよく活躍してくれました。

3.6

【所有期間や運転回数】 数回運転しました。 【このクルマの良い点】 GTグレードはエンジンが4AGになっており走りもよくて故障も少ない印象です。MTの設定もあるので楽しめるクルマだと思います。室内も現行車と比べて質感もあり、しっかり作り込みされていると思います。 【このクルマの気になる点】 ボディサイズが現行車より小さいせいか居住性が少し残念です。 【総合評価】 総合的にみるとしっかりできたクルマです。さすが世界のカローラといったところでしょうか。

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