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PROTO CORPORATION

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アテンザワゴンと
ダッジ・アベンジャーの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アテンザワゴン

2012年11月〜2019年7月

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ダッジ ダッジ・アベンジャー

2007年6月〜2010年10月

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購入価格

新車価格帯

250〜419万円

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325〜413万円

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中古車価格帯

24〜273.1万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4805mm

  • 1840mm

  • 1480mm

  • 4855mm

  • 1850mm

  • 1485mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1550mm

  • 1170mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.2~19.6km/l km/l
排気量 1997~2488cc 2735~2735cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 ハイブリッド車が主流の中、マツダのこだわりの一つが、「SKYACTIV−D 2.2」と名付けられたディーゼルエンジンです。最高出力は175ps/4500rpmと特筆すべきものではありませんが、売りはなんと言っても最大トルク42.8kgm/2000rpmという点。「ガソリンエンジンではツインターボでも架装しないと出せない」というトルクを、SKYACTIV−D 2.2ならばわずか2000rpmで発生させてしまうのには脱帽です。 アクセルをあまり踏み込まなくても一気にボディを引っ張って加速していくアテンザは、運転していて爽快感を感じます。スポーツカー並に力強く走る「ステーションワゴン」は、そうそう存在しないでしょう。 広々としたラゲッジルームに趣味の道具を満載し、多くの仲間と共に目的地までのドライブを楽しむという最高の休日を過ごしています。アテンザワゴンは、1ランク上のカーライフが実現できるクルマです。 【総合評価】 エクステリアに関しても、マツダデザイン「鼓動」のコンセプトに沿ったもので、メーカーデザインとして統一感のある非常にカッコいいものだと思います。 特に目を引くのが、フロントマスク周りと大径のアルミホイールです。今まで乗ってきた車に関して、特に足回りなどは、社外アルミホイールに交換することがほとんどでしたが、今回のアテンザワゴンには特に交換の必要性も感じないので、純正デザインのまま乗っています。 現在のマツダのセダン・ワゴン系ラインアップとしては、アテンザはフラグシップに位置付けられていると思います。エクステリアデザイン、内外装の質感、走りの良さのバランスが秀逸で、「最高のステーションワゴン」と称されるのも納得です。 しかも、質感や充実装備のわりに割安と言える価格設定ですので、非常にコストパフォーマンスの高い車だと感じました。今後も変わらず、愚直なまでにこだわったマツダらしいモデルを誕生させてほしいものです。

3.1

対応がはやくてたすかりました。 担当者の方の説明もわかりやすかったです 買ってよかったです。 ありがとうございました。

4.6

こちらの要望道り、熱心に車を探して頂きました。 オークションで購入したので、キズとかヨゴレなど状態が不安だったのですが、 色々と良くして頂きました。 オススメです。

4.7

【所有期間または運転回数】 訳1カ月所有 【総合評価】 良い 【良い点】 デザインが良い 【悪い点】 ない

4.3

【所有期間や運転回数】 アテンザ3年目 【このクルマの良い点】 燃料代(ディーゼル)が安いのでついつい走りすぎる 【このクルマの気になる点】 後期の内装はとてもいいです、中期なので4点かな。。。マツコネなんとかしてくれw 【総合評価】 デザインが良くいい車です。不満はマツコネくらいで後はなし

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3.7

【総合評価】年に一度、親戚が居るので渡米しますが、今のアメリカ(西海岸)は、半数近くが日本車や韓国車。そして、三大メーカのクルマも、ピックアップを除けば、日本人が想像するようなフルサイズやV8大排気量車のマッスル車は「稀」で、実は日本車サイズのクルマが大半を占めます。その中に、アベンジャーもあり、ダッジの店頭やレンタカーでもよく見られる、普通のミッドサイズカーです。デビューからだいぶ経ちますが、いまでもダッジの店頭では普通に販売が続けられている、普通の現行車。アメリカの普通の風景に溶け込む、普通のアメリカ車です。 【良い点】渡米した時には、普通に見掛けるアメリカの風景の中のクルマ。私の心の中のアメリカの風景の一部です。そのデザインは、日本車には無い、モダンアメリカンデザイン。 【悪い点】変速機が4段。現地の上級グレードには6段があるので、せめて日本仕様では、そちらが欲しかったですね。あと、普通のアメリカ車らしく、革シートは要らないのでサンルーフを付けて貰いたかったです。

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