閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

アテンザワゴンと
トーラスの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アテンザワゴン

2012年11月〜2019年7月

車種を選択

フォード トーラス

1996年2月〜1999年11月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

250〜419万円

0
50
100
200
300
400
500~

249〜392万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

29.8〜258.5万円

0
50
100
200
300
400
500~

-万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4805mm

  • 1840mm

  • 1480mm

  • 5030mm

  • 1855mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1550mm

  • 1170mm

  • 1910mm

  • 1425mm

  • 1185mm

WLTCモード燃費 14.2~19.6km/l ―km/l
排気量 1997~2488cc 2967~3391cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 ハイブリッド車が主流の中、マツダのこだわりの一つが、「SKYACTIV−D 2.2」と名付けられたディーゼルエンジンです。最高出力は175ps/4500rpmと特筆すべきものではありませんが、売りはなんと言っても最大トルク42.8kgm/2000rpmという点。「ガソリンエンジンではツインターボでも架装しないと出せない」というトルクを、SKYACTIV−D 2.2ならばわずか2000rpmで発生させてしまうのには脱帽です。 アクセルをあまり踏み込まなくても一気にボディを引っ張って加速していくアテンザは、運転していて爽快感を感じます。スポーツカー並に力強く走る「ステーションワゴン」は、そうそう存在しないでしょう。 広々としたラゲッジルームに趣味の道具を満載し、多くの仲間と共に目的地までのドライブを楽しむという最高の休日を過ごしています。アテンザワゴンは、1ランク上のカーライフが実現できるクルマです。 【総合評価】 エクステリアに関しても、マツダデザイン「鼓動」のコンセプトに沿ったもので、メーカーデザインとして統一感のある非常にカッコいいものだと思います。 特に目を引くのが、フロントマスク周りと大径のアルミホイールです。今まで乗ってきた車に関して、特に足回りなどは、社外アルミホイールに交換することがほとんどでしたが、今回のアテンザワゴンには特に交換の必要性も感じないので、純正デザインのまま乗っています。 現在のマツダのセダン・ワゴン系ラインアップとしては、アテンザはフラグシップに位置付けられていると思います。エクステリアデザイン、内外装の質感、走りの良さのバランスが秀逸で、「最高のステーションワゴン」と称されるのも納得です。 しかも、質感や充実装備のわりに割安と言える価格設定ですので、非常にコストパフォーマンスの高い車だと感じました。今後も変わらず、愚直なまでにこだわったマツダらしいモデルを誕生させてほしいものです。

3.1

対応がはやくてたすかりました。 担当者の方の説明もわかりやすかったです 買ってよかったです。 ありがとうございました。

4.6

こちらの要望道り、熱心に車を探して頂きました。 オークションで購入したので、キズとかヨゴレなど状態が不安だったのですが、 色々と良くして頂きました。 オススメです。

4.7

【所有期間または運転回数】 訳1カ月所有 【総合評価】 良い 【良い点】 デザインが良い 【悪い点】 ない

4.3

【所有期間や運転回数】 アテンザ3年目 【このクルマの良い点】 燃料代(ディーゼル)が安いのでついつい走りすぎる 【このクルマの気になる点】 後期の内装はとてもいいです、中期なので4点かな。。。マツコネなんとかしてくれw 【総合評価】 デザインが良くいい車です。不満はマツコネくらいで後はなし

アテンザワゴンのクルマレビューをもっと見る
4.0

【総合評価】 燃費は不満ですが乗り心地と重量感は大満足です。 【良い点】 安定したハンドリングが日本車では感じられない充実の乗り心地を感じられます。 【悪い点】

4.0

【総合評価】 やっぱりいいなぁ ワゴンからセダンへの乗り換えですが正解でした。m、思い込みですけど。 【良い点】 やっぱりこの広さと車格です。 【悪い点】 燃費以外は見当たりません。欲を言えばタイヤサイズの選択肢が狭いことくらいです。

3.9

【総合評価】 左ハンドルに乗っていました。で、シャコタンでしたので乗り心地は良くありませんでしたがシートが柔らかめでしたので長距離でない限り問題ありませんでした。 この車の魅力は何といっても車格とスタイリングだと思っています。私は不人気だった2代目に一目惚れでしから「あばたもえくぼ」でした。もう一度乗ろうかと思っています。 【良い点】 スタイリング 塗装 車格 トルク 【悪い点】 個人的にはないけれど客観的に見た場合、デカすぎ 燃費 装備など現在のの国産車には太刀打ちできないと思います。 古い車なのでこれから購入の場合はメンテナンスが大変だと思います。

3.3

【総合評価】車内が広く落ち着きます。左ハンドルですが、運転しやすいと感じます。シートがフカフカしているのは、アメ車の特徴ですが、クッション性が良いと思います。ボディのコーティングが綺麗です。高速道路や長距離の運転には、非常に向いていると思います。 【良い点】デザインがファッショナブルです。左ハンドルに対しての違和感を殆ど感じません。車内も広く荷物を乗せやすいです。装備が整っています。 【悪い点】 国産車に比べると燃費は悪いです。定期的なメンテナンスが必要だと思います。

トーラスのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ