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PROTO CORPORATION

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アテンザワゴンと
B6の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アテンザワゴン

2012年11月〜2019年7月

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BMWアルピナ B6

2011年12月〜2019年6月

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購入価格

新車価格帯

250〜419万円

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1,864〜2,288万円

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中古車価格帯

28.9〜258.5万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4805mm

  • 1840mm

  • 1480mm

  • 4895mm

  • 1895mm

  • 1375mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1550mm

  • 1170mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.2~19.6km/l ―km/l
排気量 1997~2488cc 4394~4395cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 ハイブリッド車が主流の中、マツダのこだわりの一つが、「SKYACTIV−D 2.2」と名付けられたディーゼルエンジンです。最高出力は175ps/4500rpmと特筆すべきものではありませんが、売りはなんと言っても最大トルク42.8kgm/2000rpmという点。「ガソリンエンジンではツインターボでも架装しないと出せない」というトルクを、SKYACTIV−D 2.2ならばわずか2000rpmで発生させてしまうのには脱帽です。 アクセルをあまり踏み込まなくても一気にボディを引っ張って加速していくアテンザは、運転していて爽快感を感じます。スポーツカー並に力強く走る「ステーションワゴン」は、そうそう存在しないでしょう。 広々としたラゲッジルームに趣味の道具を満載し、多くの仲間と共に目的地までのドライブを楽しむという最高の休日を過ごしています。アテンザワゴンは、1ランク上のカーライフが実現できるクルマです。 【総合評価】 エクステリアに関しても、マツダデザイン「鼓動」のコンセプトに沿ったもので、メーカーデザインとして統一感のある非常にカッコいいものだと思います。 特に目を引くのが、フロントマスク周りと大径のアルミホイールです。今まで乗ってきた車に関して、特に足回りなどは、社外アルミホイールに交換することがほとんどでしたが、今回のアテンザワゴンには特に交換の必要性も感じないので、純正デザインのまま乗っています。 現在のマツダのセダン・ワゴン系ラインアップとしては、アテンザはフラグシップに位置付けられていると思います。エクステリアデザイン、内外装の質感、走りの良さのバランスが秀逸で、「最高のステーションワゴン」と称されるのも納得です。 しかも、質感や充実装備のわりに割安と言える価格設定ですので、非常にコストパフォーマンスの高い車だと感じました。今後も変わらず、愚直なまでにこだわったマツダらしいモデルを誕生させてほしいものです。

3.1

対応がはやくてたすかりました。 担当者の方の説明もわかりやすかったです 買ってよかったです。 ありがとうございました。

4.6

こちらの要望道り、熱心に車を探して頂きました。 オークションで購入したので、キズとかヨゴレなど状態が不安だったのですが、 色々と良くして頂きました。 オススメです。

4.7

【所有期間または運転回数】 訳1カ月所有 【総合評価】 良い 【良い点】 デザインが良い 【悪い点】 ない

4.3

【所有期間や運転回数】 アテンザ3年目 【このクルマの良い点】 燃料代(ディーゼル)が安いのでついつい走りすぎる 【このクルマの気になる点】 後期の内装はとてもいいです、中期なので4点かな。。。マツコネなんとかしてくれw 【総合評価】 デザインが良くいい車です。不満はマツコネくらいで後はなし

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5.0

5年乗ってました昨年手放しました。 映画の影響で中国の富裕層でアルピナB6カブリオが昨年末からブームになってるそうで、去年中国の有人に頼まれて800万で譲ってしまいました。 ベントレー、SLにも乗りましたけど希少価値だとB6カブリオに勝る車はありません。 今、この車を日本で探しても中国人に買い占められてクーペがあるけどカブリオは殆どないんです。 もしB6カブリオがあったらおすすめです。

4.1

【総合評価】  アクセルをひと踏みしただけで、あまりの速さに笑みが止まりませんでした。そりゃそうですよね、600馬力ですから。トルクなんて800Nmもあるんですから。でも、荒々しくて気難しいヤツかと思ったら意外にもジェントル。アクセルさえ踏み込まなければ、普通のファミリーカーと同じ感覚で運転できちゃうんだからさすがです。なんかこう、わがままなんだろうなと覚悟を決めて美人女優と付き合ってみたら実は性格がよくて拍子抜け、という感じでしょうか。 【良い点】  その俊足ぶりは呆れるほど。現行のB6ビターボラインナップの中ではこの「グランクーペ」だけが最強スペックで、超絶な速さを味わえます。しかしながら走行制御を通常モードにすれば信じられないほどに乗り心地がよく、快適サルーンとしての実力もハイレベル。素晴らしい出来です。 【悪い点】  お値段約2200万円。これが出せるなら、安い買い物でしょうね。

5.0

【総合評価】 走り好き 【良い点】 ワイルド 【悪い点】 小回り・駐車がしやすい

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