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アテンザワゴンと
グロリアワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アテンザワゴン

2012年11月〜2019年7月

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日産 グロリアワゴン

1989年6月〜1999年8月

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購入価格

新車価格帯

250〜419万円

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165〜260万円

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中古車価格帯

22〜229.8万円

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113〜369.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4805mm

  • 1840mm

  • 1480mm

  • 4690mm

  • 1690mm

  • 1500mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1550mm

  • 1170mm

  • 2935mm

  • 1450mm

  • 1185mm

WLTCモード燃費 14.2~19.6km/l km/l
排気量 1997~2488cc 1998~2825cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 ハイブリッド車が主流の中、マツダのこだわりの一つが、「SKYACTIV−D 2.2」と名付けられたディーゼルエンジンです。最高出力は175ps/4500rpmと特筆すべきものではありませんが、売りはなんと言っても最大トルク42.8kgm/2000rpmという点。「ガソリンエンジンではツインターボでも架装しないと出せない」というトルクを、SKYACTIV−D 2.2ならばわずか2000rpmで発生させてしまうのには脱帽です。 アクセルをあまり踏み込まなくても一気にボディを引っ張って加速していくアテンザは、運転していて爽快感を感じます。スポーツカー並に力強く走る「ステーションワゴン」は、そうそう存在しないでしょう。 広々としたラゲッジルームに趣味の道具を満載し、多くの仲間と共に目的地までのドライブを楽しむという最高の休日を過ごしています。アテンザワゴンは、1ランク上のカーライフが実現できるクルマです。 【総合評価】 エクステリアに関しても、マツダデザイン「鼓動」のコンセプトに沿ったもので、メーカーデザインとして統一感のある非常にカッコいいものだと思います。 特に目を引くのが、フロントマスク周りと大径のアルミホイールです。今まで乗ってきた車に関して、特に足回りなどは、社外アルミホイールに交換することがほとんどでしたが、今回のアテンザワゴンには特に交換の必要性も感じないので、純正デザインのまま乗っています。 現在のマツダのセダン・ワゴン系ラインアップとしては、アテンザはフラグシップに位置付けられていると思います。エクステリアデザイン、内外装の質感、走りの良さのバランスが秀逸で、「最高のステーションワゴン」と称されるのも納得です。 しかも、質感や充実装備のわりに割安と言える価格設定ですので、非常にコストパフォーマンスの高い車だと感じました。今後も変わらず、愚直なまでにこだわったマツダらしいモデルを誕生させてほしいものです。

3.1

対応がはやくてたすかりました。 担当者の方の説明もわかりやすかったです 買ってよかったです。 ありがとうございました。

4.6

こちらの要望道り、熱心に車を探して頂きました。 オークションで購入したので、キズとかヨゴレなど状態が不安だったのですが、 色々と良くして頂きました。 オススメです。

4.7

【所有期間または運転回数】 訳1カ月所有 【総合評価】 良い 【良い点】 デザインが良い 【悪い点】 ない

4.3

【所有期間や運転回数】 アテンザ3年目 【このクルマの良い点】 燃料代(ディーゼル)が安いのでついつい走りすぎる 【このクルマの気になる点】 後期の内装はとてもいいです、中期なので4点かな。。。マツコネなんとかしてくれw 【総合評価】 デザインが良くいい車です。不満はマツコネくらいで後はなし

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2.9

【このクルマの良い点】 エンジンが非力なので現代車と混ざって走るのはそれなりに苦労することも多いですが、そのぶん逆に最近の名ばかりのエコカーと違って自ずとエコで安全運転が出来てしまう車です。 【総合評価】 10年ほど前はまだまだ部品にも在庫がありましたが近年では本当に枯渇してる状況です。またキャブ車はおろかV型エンジンでさえも整備出来ない若いメカニックさんも年々増えてます。旧車の中でもひときわマニアックな車ですので旧車をメインにやってる業者さんでもノウハウを持ってるお店はそう多くはありません。なのでメンテナンスにはかなりの根性が必要となってきます。 燃費も悪いし税金割り増しだし性能や装備も決して良い車はとは言えない。そんな逆境も含めて全てを愛す覚悟がないとすぐに手放してしまう可能性も充分に考えられるので、購入に至っては慎重になることをお勧めします

3.6

【所有期間または運転回数】 S58(3000 ブロアム) S61(2000 ターボブロアム) H5(ワゴン SGL) H8(ワゴン SGL−L) H8(ワゴン SGL) と締めて5台 約20年間乗ってます。現在も所有してます。 【総合評価】 型は古いですが、元々が高級車種のため乗り心地が良く、そんなにデカくないので取り回しも楽です。 が、何より四角いのがカッコいい。それが一番です。 【良い点】 とにかく四角いのがカッコいい。 【悪い点】 今のクルマに比べると段違いに燃費が悪いのと安全性能には欠けます。

2.4

【総合評価】 【良い点】 見た目と、室内の広さ、今では出せない、V6のアメ車っぽいエンジン音、マフラー音 【悪い点】 燃費、加速悪すぎ。ノーマル車両だと古い為ナメられて?ゆっくり走ると煽られる(車社会、マジ相手の運転手引き釣り降ろす前に警察の方で煽り運転のみ取り締まり強化してほしい) ブレーキが効きにくく純正パッドはすぐ減る(社外のパッドなので私のは急制動でも効きますが)

2.7

【総合評価】 はっきり言って遅いです 燃費もよくありません なので一般向けではありません が、今の車にはない魅力があります。 おおらかな乗り味 広い室内 スタイル 最高です。 遅くて、ロールも激しく、ブレーキも甘い分逆に安全運転になります そしてそれがストレスにならず、スピードを出すのとは違う運転の楽しさがあります。 車が、単に目的地までの移動手段ではなく、乗る事自体が目的となれます 車に、移動手段以外の価値を求める方におすすめ(スタイルが気に入れば) 【良い点】 スタイル、乗り味、雰囲気 【悪い点】 燃費(7〜8位)、加速(NAの軽に負けます)、ブレーキ(制動距離長い) 部品供給がヤバイ

4.0

【総合評価】   15年ぐらい乗っていますが、まだ大切に乗ります。 【良い点】   落ち着いた車です。 【悪い点】   少し大きいけれど、ステーションワゴンですから。大は小も兼ねます。

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