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フレアカスタムスタイルと
シャレードデ・トマソの車種比較ページ

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車種

マツダ フレアカスタムスタイル

2012年10月〜2017年3月

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ダイハツ シャレードデ・トマソ

1993年8月〜1998年7月

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購入価格

新車価格帯

135〜175万円

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129〜149万円

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中古車価格帯

13.8〜75万円

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71〜184万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1660mm

  • 3760mm

  • 1650mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2165mm

  • 1295mm

  • 1265mm

  • 1740mm

  • 1345mm

  • 1155mm

JC08モード燃費 25~33km/l ―km/l
排気量 658~658cc 1589~1589cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】  1週間 【総合評価】  総合的には満足していますが、音の対策だけはもう少し考えて欲しいと思います。  動力性能は問題ないですが、静粛性やエンジンの音質などは上品ではないです。  セカンドカーとして01年車のダイハツオプティからの乗り換えでしたが、オプティの  ほうがずっと静かであったことにはがっかりしました。 【良い点】  ・以前ファーストカーとして06年式ノアのCVT車に乗っていましたが、CVTの制御や   運転感覚は遥かにフレアの方が自然でCVT故の不快感は感じません。   (ノアは乗るたびに不快でした)  ・動力性能的にはコンパクトカークラス同等くらいでしょうか、ターボ車と言っても   特別な加速感はありませんが、上り坂でも十分に加速でき、どちらかと言うと   トルク型の出力特性だと思います。  ・内装は良くできていると思います。特に不満を感じる部分はありません。 【悪い点】  ・4WDのせいなのか、交差点などで大きめな舵角から加速に転じるような場面で、   オーバーステア気味(内側に巻き込むような)な挙動があります。  ・とにかくエンジンが騒々しい。2500rpmあたりで排気系と思いますが共振する   回転帯があり、ブオーンというチープな音が伝わってきます。   フレアワゴンのターボ車も試乗しましたが同じ音でしたので、開発したスズキの   標準音のようですね。  ・ロードノイズもストレートに入ってきます。サスペンションの動く音がゴトゴトと   いう感じで聞こえてきますが、注意しているとその音と一緒にフロアも振動して   いることが分かります。軽量化のために薄肉化や遮音材の減量などあるのでしょうね。  ・色の選択肢が少なすぎ。新車では白と黒以外の色は割増料金のようですね、そのせいか   中古車になると黒ばっかり。日本人はいつからこんなに黒い車が好きになったのでしょう?   最近はツートンカラーや、個性的な色がはやりはじめしたようなので期待したいと   思います。

3.3

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 ワゴンRと一緒だけどそれにマツダのマークがあるのがちょっと違った雰囲気 【良い点】 室内の広さは見事、後ろの席も足元広くて4人乗っても狭くない。 パワーもあって普段乗ってて不満におもうこともない。 インテリアの質感がいい、プラスチックが多いが安っぽさを感じない。 【悪い点】 静粛性の向上を期待します。

3.7

【総合評価】 軽自動車の中では一番良いのではないかと思います。 【良い点】 フロントのデザインが好きですね。 内装も落ち着いた感じで気に入ってます 小回りもききますね。 【悪い点】 ノーマル状態での車高の高すぎる点 燃費がいまいちなところですね。

3.9

【総合評価】 90点 【良い点】 動力性能、足回り、外観、期待していた以上でした。 【悪い点】 ブレーキ性能と内装の質感。

4.9

【総合評価】 格好いいです。スティングレーより落ち着いてるデザインが好きです。 経済的に考え、子供達も10歳と5歳になりこれからどんどんお金がかかるので乗りかえました。XS.4WDの黒購入です。10年は軽で我慢するつもりですが、この車なら10年経っても恥ずかしくないんじゃないでしょうか(^^) 【良い点】 カタログ燃費とはかけ離れた実燃費ですが、プレマシーよりいいので良しとします◎ 【悪い点】 今のところありません

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3.3

【このクルマの良い点】 軽自動車やベーシックカーを生産する国産車メーカーのダイハツと、イタリアンスポーツカーを生産していたデ・トマソ。両メーカーのコラボレーションから誕生したのが、シャレードの派生モデルであるシャレードデ・トマソです。 2代目シャレードに設定されていたデ・トマソターボはターボ車でしたが、4代目をベースにしたこのデ・トマソには、1.6lの直列4気筒自然吸気エンジンが搭載されています。ターボ車ほどのインパクトはないものの、群雄割拠のいわゆる「テンロク」クラスのエンジン。ダイハツのHD−EGエンジンが名機の中に入っていたかは微妙なところですが、デ・トマソによるチューニングやMT車で800kgという軽量ボディも相まって、キビキビ走る一台です。 サスペンションやブレーキにも専用チューンがなされており、四輪ストラットの独立懸架サス、四輪ディスクブレーキの採用、高められた車体剛性など、見えないところにもしっかりこだわっています。 【総合評価】 デ・トマソの名を冠しても、エアロパーツを付けても、ナルディのステアリングやレカロシートを装備しても、シャレードデ・トマソは初代のインパクトを超えられない地味さがあります。 またハッチバックとしての実用性はというと、これもなかなか微妙なところ。デ・トマソは3ドアなので、リヤシートへの乗り降りも、荷物を放り込むにも、決して便利とはいえません。 そんなこともあり、インターネットで「シャレードデ・トマソ」と検索しても、2代目シャレードのデ・トマソターボしかヒットしないし、よく言っても地味、悪く言えば存在感が薄い車。90年代に登場したハッチバック車でスポーティーグレードの「ホンダ シビック EG」は、「スポーツシビック」という愛称で検索してもヒットしますが、シャレードデ・トマソには特別な愛称もありません。そういう意味では、玄人好みの一台と言えるでしょう。 ただ、NAエンジンならではの吹け上がりのよさが特徴で、当時はターボエンジンの完成度がさほど高くなかったこともあり、アクセルを踏むのが気持ちいい。MTを駆使したドライブの楽しさを味わいたいならシャレードデ・トマソもありです。

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