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フレアカスタムスタイルと
ヴィヴィオの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ フレアカスタムスタイル

2012年10月〜2017年3月

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スバル ヴィヴィオ

1992年3月〜1998年11月

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購入価格

新車価格帯

135〜175万円

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66〜146万円

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中古車価格帯

15〜75万円

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20〜32.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1660mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1385mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2165mm

  • 1295mm

  • 1265mm

  • 1695mm

  • 1195mm

  • 1145mm

JC08モード燃費 25~33km/l km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】  1週間 【総合評価】  総合的には満足していますが、音の対策だけはもう少し考えて欲しいと思います。  動力性能は問題ないですが、静粛性やエンジンの音質などは上品ではないです。  セカンドカーとして01年車のダイハツオプティからの乗り換えでしたが、オプティの  ほうがずっと静かであったことにはがっかりしました。 【良い点】  ・以前ファーストカーとして06年式ノアのCVT車に乗っていましたが、CVTの制御や   運転感覚は遥かにフレアの方が自然でCVT故の不快感は感じません。   (ノアは乗るたびに不快でした)  ・動力性能的にはコンパクトカークラス同等くらいでしょうか、ターボ車と言っても   特別な加速感はありませんが、上り坂でも十分に加速でき、どちらかと言うと   トルク型の出力特性だと思います。  ・内装は良くできていると思います。特に不満を感じる部分はありません。 【悪い点】  ・4WDのせいなのか、交差点などで大きめな舵角から加速に転じるような場面で、   オーバーステア気味(内側に巻き込むような)な挙動があります。  ・とにかくエンジンが騒々しい。2500rpmあたりで排気系と思いますが共振する   回転帯があり、ブオーンというチープな音が伝わってきます。   フレアワゴンのターボ車も試乗しましたが同じ音でしたので、開発したスズキの   標準音のようですね。  ・ロードノイズもストレートに入ってきます。サスペンションの動く音がゴトゴトと   いう感じで聞こえてきますが、注意しているとその音と一緒にフロアも振動して   いることが分かります。軽量化のために薄肉化や遮音材の減量などあるのでしょうね。  ・色の選択肢が少なすぎ。新車では白と黒以外の色は割増料金のようですね、そのせいか   中古車になると黒ばっかり。日本人はいつからこんなに黒い車が好きになったのでしょう?   最近はツートンカラーや、個性的な色がはやりはじめしたようなので期待したいと   思います。

3.3

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 ワゴンRと一緒だけどそれにマツダのマークがあるのがちょっと違った雰囲気 【良い点】 室内の広さは見事、後ろの席も足元広くて4人乗っても狭くない。 パワーもあって普段乗ってて不満におもうこともない。 インテリアの質感がいい、プラスチックが多いが安っぽさを感じない。 【悪い点】 静粛性の向上を期待します。

3.7

【総合評価】 軽自動車の中では一番良いのではないかと思います。 【良い点】 フロントのデザインが好きですね。 内装も落ち着いた感じで気に入ってます 小回りもききますね。 【悪い点】 ノーマル状態での車高の高すぎる点 燃費がいまいちなところですね。

3.9

【総合評価】 90点 【良い点】 動力性能、足回り、外観、期待していた以上でした。 【悪い点】 ブレーキ性能と内装の質感。

4.9

【総合評価】 格好いいです。スティングレーより落ち着いてるデザインが好きです。 経済的に考え、子供達も10歳と5歳になりこれからどんどんお金がかかるので乗りかえました。XS.4WDの黒購入です。10年は軽で我慢するつもりですが、この車なら10年経っても恥ずかしくないんじゃないでしょうか(^^) 【良い点】 カタログ燃費とはかけ離れた実燃費ですが、プレマシーよりいいので良しとします◎ 【悪い点】 今のところありません

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3.1

【このクルマの良い点】 ヴィヴィオは、昭和のスバル製軽自動車を代表するモデルだったレックスの後継車として登場したこともあり、販売前から登場を待ち望んでやっとの思いで購入した車でした。 購入したのは前期のヴィヴィオの中でも廉価グレードのefでしたが、他社とはひと味違うのがスバルです。他社に先駆けてCVTを搭載していたのが非常に魅力的だったことを覚えています。 ECVTと呼ばれていたこのミッション、当時のスバル車では軽自動車やリッターカークラスで主に採用されていました。 ギアを使わずふたつのプーリーにスチールベルトを組み合わせ、エンジンパワーのおいしいところを使うCVTは、変速ショックがないのが良かったです。 車体の丸みを帯びた外観もお気に入りでした。その上、コンパクトで小さめなので小回りが利き、どんな道でも走りやすかったです。 当時自分が住んでいたところが、道路の狭い場所が非常に多かったので、ヴィヴィオの小ささに何度も助けられました! 【総合評価】 ヴィヴィオはCVTを搭載していましたが、このCVTまだまだ改善の余地があったのでは? と思うことがありました。 この頃のCVTといえばアクセルペダルの踏み込み量に加速が比例せず、あとで速度が上がるという、いわゆるラバーバンドフィールが顕著だったからです。 ヴィヴィオが販売終了となる前の数年は、一部グレードで従来のステップ式ATを採用したことからも、当時のCVTが熟成不足であったことがうかがえます。 しかし、ヴィヴィオの名誉のために付け加えると、車としての出来は非常に優秀だと思っていますよ。ヴィヴィオが販売されていた当時、他社モデルでは一部高性能グレードにのみ4気筒エンジンが搭載されていたのに対し、ヴィヴィオの場合全てのグレードに4気筒エンジンを搭載していたからです。 そのため、ヴィヴィオはシリンダー数が多いほど高回転まで気持ちよく回るという自動車ガイドの表記がぴったり! 同時期に販売されていた軽自動車の中でも比較的ボディ剛性が高かったこともあり、NAエンジンでも痛快な走りを楽しむことができました。

3.4

軽自動車とは思えないほどしっかりとした走り。私は通勤に愛用していますが、文句なしの爽快感です。 走る事以外には、あまり多くを求めてはいけない車。今時のような快適装備はありません。

4.4

【総合評価】 燃費さえ無視すれば楽しい車です 【良い点】 維持費がかからない SCの加速かな? 4輪独立の足 【悪い点】 やっぱり燃費 自分がとばすから? エンジンのオイルにじみ まぁ定番ですが(笑) ちょっと狭い 軽四の旧規格だからねー 社外のパーツが少ない(泣)

5.0

【総合評価】 全体的に点数は高いです。走る、曲がる、止まるがしっかりしています。 燃費は16km/L以上が普通に出ます。 自分のはMTなのですが、MTの練習をするにはもってこいの車だと思います。 【良い点】 やはり燃費ですね。最高で18.5km/L出ました。 普段の買い物はもちろん、通勤通学、長距離の旅行にもとても使い勝手がいいと思います。 今の軽自動車よりも一回り小さいので、細道や対向のときなどはとても楽です。 【悪い点】 軽自動車なのでエンジンの回転を上げた時は少しうるさいです。 あとライトを消し忘れてもアラームがならないので、注意が必要ですね。

2.1

【総合評価】 走るだけの車でしょうか、移動手段で使うに限られる 【良い点】 軽規格ならではの維持費の安さ。 【悪い点】 ボディがさびやすい シートがうすっぺらい パワーがない 音がうるさい

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