閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ビアンテと
500Cの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ ビアンテ

2008年7月〜2018年3月

車種を選択

フィアット 500C

2009年7月〜2025年12月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

213〜292万円

0
50
100
200
300
400
500~

237〜355万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

17.7〜168万円

0
50
100
200
300
400
500~

13〜358万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4715mm

  • 1770mm

  • 1835mm

  • 3570mm

  • 1625mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2990mm

  • 1545mm

  • 1350mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 9.4~14.8km/l 19.4~26.6km/l
排気量 1997~2260cc 875~1368cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 8~8名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ビアンテは、家族や友人とのドライブに最適で、快適さと楽しさを兼ね備えたミニバンです。室内は広々としていて、8人乗りでも窮屈さを感じません。また、セカンドシートがリビングモードに調整できるため、足元が広く、長時間のドライブでも快適に過ごせました。さらに、室内高1,350mmなため、天井にもゆとりがあり、開放感があります。この高い室内は、同じクラスの他の車と比べても、ビアンテが際立っているポイントだと言えます。 移動にも最適な車で、3列シートで最大8人も乗れます。シートアレンジも自由自在で、たくさんの荷物を積むことも容易でした。さらに、広々とした室内空間は、ちょっとした買い物にはもちろん、圧迫感がないので長距離移動でも疲れにくく、乗員全員がリラックスして楽しめます。 荷物やペットを積む場合も、セカンドシートをスライドできるため、使い勝手も抜群。さらに、電動スライドドアがあり、リモコンやドアハンドルからも簡単にドアを開閉できます。狭い駐車場や混雑した場所でもストレスを感じることなく、スムーズに乗り降りできました。 【総合評価】 ビアンテは、外のミニバンと比べてミニバンらしくないエクステリアデザインをしているのもいいですね。ボックス型ではなく、スタイリッシュな流線形からは高級感と存在感を、キリっとした釣り目のヘッドライトからはスポーツカーのような雰囲気を感じます。そんなフロントと比べて、リアはあっさりシンプル。個人的には少々シンプルすぎるので、リアのエアロパーツを付けようかと考え中です。 見た目や居住性もさることながら、ビアンテは運転の楽しさも追及されています。2L 水冷直列4気筒エンジンと6ATの相性が良く、踏んだだけしっかりと加速し、変速もスムーズです。コーナリングやブレーキングのレスポンスが良いうえに、車幅が1770mmと広いため、ミニバンの中でも走行安定性が高いと思います。 魅力的な価格もいいですね。同等のミニバンに比べてお手頃価格で購入できました。ビアンテはこれからも長く乗り続けたい、魅力的な一台です。

4.0

【このクルマの良い点】 高速道路でのドライブがとても楽しいクルマです。エンジンの反応が素早く、迅速に加速できるので、自信を持ってオーバーテイクしています。乗り心地はとても快適です。サスペンションが柔らかめで、路面の凹凸をうまく吸収してくれるので、悪路の走行やコーナリングもとても滑らか。長時間ドライブで腰が痛くなるといった方にオススメです。 排気量2000ccで重量1660kg、そのうえミニバンなので燃費は悪そうに見えますが、思ったほどではありません。街乗りなら10km/Lほど、高速なら13km/Lほど走ってくれます。 室内は広く、シートの座り心地が良いので長時間運転しても疲れにくいと実感しています。家族とのドライブも快適で、子供たちも喜んで乗っています。安全性能は優れていて、衝突回避支援や車線逸脱警告などの先進的な安全技術が搭載されているので、安心して運転しています。家族の安全を考えるとこれは大きな魅力です。 【総合評価】 快適な乗り心地が魅力的なミニバンです。背高のミニバンでありながらアクセラやプレマシーと同じプラットフォームを採用しているため、着座位置は低めでありながら視認性は向上させているので独特な走行フィールかと思います。ミニバンで走行性能も求める方にはスペック的には申し分ない印象を持ちました。 一方、デメリットとしては、ミニバン特有の車体の大きさによる取り回しがやや難しいという点が挙げられます。同年代の車種であるヴォクシー、ノア、ステップワゴンが5ナンバーであるのに対し、ビアンテは3ナンバー。コンパクトなミニバンが良いという方には向かないかもしれません。また、リアシートの3列目が折り畳み式であるため、フラットな荷室スペースが得られない点もデメリットと言えます。 デメリットはあるものの、8人乗りができるビアンテは、家族や友人とのドライブを快適に楽しみたい人たちの間で今でも愛されているクルマ。中古車市場ではお手頃価格に落ち着いているので、コスパも悪くないと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 他のミニバンより安い。 被る事が少ないので私的には満足してる。 5年乗っているが5万キロ以上走っているが大きな壊れはない。 安いミニバンを探してる方はオススメ。 内装は壊滅的に壊れやすい。 特に助手席のドリンクホルダー! 【総合評価】 もう少し内装とドリンクホルダーの耐久性が良ければいいのに。

2.7

【所有期間または運転回数】 毎日  【総合評価】 シートアレンジが全くないので乗れるだけでいいならいいかも。 意味のないi−stop まったくもって燃費とは無縁です 無駄な3ナンバーです 【良い点】 広い 安っぽい内装で飾り気がないので汚れても何しても後悔がない 【悪い点】 無駄に3ナンバーでセカンドシートをメインで使うと3シートはいらないくらい邪魔 シートアレンジは史上最悪 いろいろワンボックスを乗りましたがノア以下 ワンボックスのわりに室内環境は最悪です ドリンクホルダーひとつ使い勝手悪し 何せセカンドシートにドリンクホルダー無し 運転席助手席も増設不能 丸形吹き出しで取り付けられないです

2.9

【所有期間や運転回数】 中古で購入し4年目。走行9万キロで購入し現在11万キロ。エンジン機関や、その他電装系もまったく問題ありません。 【このクルマの良い点】 今のところ全く壊れない。細かい点も含めて修理は発生してません。ワンボックスカーの同用車種の中ではビアンテはマイナーだからなのか中古だと安い。燃費はリッター10キロ程度。 【このクルマの気になる点】 内装の作り、ドリンクホルダーの位置や箇所、その他含めて車内での使い勝手はやや不満。 【総合評価】 中古での購入であれば、同クラスワンボックスカーの中ではお買い得。同クラスと比較して車内も広い。

ビアンテのクルマレビューをもっと見る
4.6

【所有期間または運転回数】1週間で走行距離200km6回 【総合評価】ツインエアー0.9の走りはずば抜けて最高!2気筒エンジン+ターボチャージャーで気持ちの良い走りが楽しめます。自動機能と今話題の安全装置装備はほぼ皆無でツインエアー0.9、後席や、トランクルームも狭いですが、それさえも不満に感じさせない、特有の魅力に取りつかれてしまいました。500Cのオープン走行は思った以上快適で桜並木では桜吹雪の中疾走しました。 【良い点】キビキビとした走りの良さと小回りが利いて取り回しの良さ 【悪い点】電動格納ミラー機能が無い、トランクが狭い、ドリンクホルダーが浅すぎて飲み物が零れる、ペットボトルが倒れる。

4.7

【所有期間または運転回数】:納車後1か月くらい 【総合評価】:88点 【良い点】:なんといってもデザイン!、外も中もすごく良いデザイン!安い部材を使ってるのに安っぽく見せないデザイン力がすごいと思います。 ミニからの乗り換えですが、ミニより足回りが良く、剛性がしっかりしている デイロジックミッションも昔所有していたスマートの時代よりかなり洗練され、違和感はあまりないしセミオートマで乗ると、すごく楽しいしキビキビ走れる 【悪い点】今どき電動格納しないドアミラーがとにかく不便!、給油キャップがカギを使わないと開閉出来ないこと、オートライトがついていないこと、1.2ポップとラウンジだとメッキモールの無さなどで、高級感がだいぶ失われていること、シートの位置が「相変わらずイタリアン」 でも、気に入っていますけどね!

3.9

【所有期間または運転回数】  1か月 【総合評価】  満点 【良い点】  期待通りの車 【悪い点】  スモールライトのスイッチが無い。(ライトのON、OFFのみ)

4.7

【総合評価】  心の贅沢とでもいおうか、チャーミングが500をベースに電動ソフトトップ付きにしたてたモデル。ただの500とはひと味違う粋なムードが魅力。 【良い点】  最初の500Cからリヤサスペンションがスタビ付きとなり、500より乗り心地が良好になった。 【悪い点】  リッド式のトランクは、腰を屈めて之持つを出し入れする必要あり。全開時のトップの格納位置が高く後方視界が妨げられる(ウインドウを残した糸まで開くほうがよい)

4.7

【総合評価】  日本市場導入後、初マイナーチェンジモデル。外観のほか、インパネ、カップホルダー、グローブボックス(フタ付きになった)、シートなど内装のデザイン、機能がプチグレードアップを果たしている。 【良い点】  乗り味、ツインエア(+2ペダル)のフィールが変化した印象はまったくなし。従来型オーナーはホッとする!? 【悪い点】  “良い点”を裏返せば、乗り味(ダンパー、スプリングの設定)に手を入れてほしかった。

500Cのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ