閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

CX−7と
キャデラックXT4の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ CX−7

2006年12月〜2011年12月

車種を選択

キャデラック キャデラックXT4

2021年1月〜2026年3月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

295〜366万円

0
50
100
200
300
400
500~

570〜809万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

49.8〜79万円

0
50
100
200
300
400
500~

243.1〜588.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1870mm

  • 1645mm

  • 4605mm

  • 1875mm

  • 1625mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2010mm

  • 1535mm

  • 1225mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 8.8~9km/l ―km/l
排気量 2260~2260cc 1997~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 1年、ほば毎日 【総合評価】 趣味向けにセダン(レガシィB4 BL5)からの買い替え。 中古車市にてSUVを探していたところ、コイツを見かけ一目ぼれ。気づいたら仮契約してました。 不満(欠点?)も多いですが、それを上回る良さがありしばらくはコイツにお世話になりそうです。 【良い点】 ・加速、高速安定性(北米戦略車のためスピードメーターが220km/lまでついてる。但し出るかは未確認) ・ハンドリング ・国産車で中〜大型SUVといったらハリアー、CR−V(最近はCX−5も多いですが)が多く走る中あまり見かけない!故に同じ車を街で見かけると「おっ!」っとなる。 ・(Lパケなので)本革シート+シートヒーター(女性にはシートヒーター喜ばれる) ・(良くも悪くも)内貼りに若干の隙間が多く、車イジリが楽。 ・(喫煙者向け)Aピラー内側の内貼りがヤニ着きづらい。 ・前席のアームレスト収納が大きい。 ・純正でもBOSEスピーカー+ダッシュボートのセンタースピーカー付でCDやDVD再生すると半端ない奥行き感。 ・6速AT(MTモード付)、MTモードも前が−・後ろが+とレーシング仕様っぽくなってる。 ・ディーラーの人、いい人(というか商売っ気が少ない人?)が多い(気がする)。→前はやたらDM送付とか営業電話とかあったが、マツダさんはこっちから連絡しない限り連絡こない。 【悪い点】 ・後部座席が若干狭く感じる。(レガシィのときとあまり変わらない。) ・後部ドアの内側に収納がない。 ・後部座席のアームレストがちょっと。。。(ちゃちぃ) ・助手席は手動シート(運転席はパワーシートだがメモリ機能なし) ・どこからともなくキシキシ音がする。 ・タイヤサイズが特殊なので在庫が少ない。(235/60/18、中古タイヤなんてなかなかお目に掛かれない) ・こんなに走り重視な割にはサイドブレーキが足元にある。 ・AWD切替スイッチがない。 ・内装のピアノブラック部分の傷が気になる。 ・コーナーセンサーのOFFスイッチが押しずらい位置にある。 ・生産数が少ない車種なためパーツや専用品が少ない。 ・AUTOワイパーの感度が微妙。 ・(中古なので仕方ないが)ナビ表示が古臭い。 ・なんといっても燃費悪し。(街乗り7km/l後半、郊外乗り9km/l前半) まだありそうだけど切りがないのでこの辺で!

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 かなり大きいですがこの存在感がたまりません。 【良い点】 背中を押されるような加速が素晴らしい。 【悪い点】 革のシートが滑りやすい。

3.4

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 作りはよくて同クラスの他車より若干お値段が控えめなとこがとても良心的 【良い点】 ターボ搭載なのでとても速い。大きな車体で安心感もしっかりあります。 【悪い点】 SUVですが若干乗り心地が固め。

3.7

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 スタイリッシュで気に入ってます 【良い点】 加速がいい。 高級感がある室内。 本革シート。 【悪い点】 燃費の悪さ。 横幅が長い。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 もうかっこいいの一言ですよ、短期間で生産が終わったので希少価値がでたらいいな。 【良い点】 デザインがいいとこと走行安定性がいいとこ。 トランクは広くて奥行きもあってとてもいい。 【悪い点】 ボディの横幅が広いのが日本の道にそぐわない。

CX−7のクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 キャデラック XT4 プレミアムは、エスカレードに似たものを感じさせる外観や洗練されたヘッドライトのデザインが魅力で、一度乗ってみたいと思っていた車種の一つ。実際に乗ってみたら、走行性も抜群でした。全長4605mm、全幅1875mm、全高1625mmと日本でも走りやすいサイズで、街中の裏道もサラッと走り抜けていきます。 パワーユニットも、2.0Lの直列4気筒ターボで、最大出力230ps、最大トルク350N・mと扱いやすさを重視した構成。エンジンを回した際には低回転からトルクが発揮される上に、9段ATを搭載しているので、低回転から高回転まで滑らかに、かつ一気に加速します。変速ショックもほとんどなし。しかも、4WDでパワーがあるのに燃費性能が良く、高速では16km/Lほど走ります。 初の左ハンドルでしたが、全周囲カメラがついているので慣れずに困るようなことはありません。交差点で車や人が接近している時や後続車が接近してきた時は、シートがバイブして知らせてくれるセーフティアラートドライバーシート機能にも助けられています。 【総合評価】 お手軽価格でキャデラックのオーナーになれるのがうれしいですね。コンパクトSUVですが、細く縦長のヘッドライトや逆台形のグリルは、一目でキャデラックだと分かるパーツを使いながらも、カジュアルなテイストに仕上げたエクステリアが秀逸です。内装はジェットブラックのみで、前席レザーシートを採用し、キャデラックならではの高級感を醸し出しています。 左ハンドルしかありませんが、日本向けに開発されたSUVなのではないかと思うほど乗りやすいのが特徴。ボディのサイズ感や排気量も日本の道路事情に適していますし、ナビに「ゼンリン」のデータが使われているので、安心して遠出ができます。アメリカのSUVだからなのか、日本の同サイズのSUVと比べてラゲッジスペースが広めです。2人分のキャンプギアも乗せられました。 狭い街中でも乗りやすい、できれば高級感も欲しいと考える方におすすめの一台です。

キャデラックXT4のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ