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PROTO CORPORATION

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CX−7と
ベクトラの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ CX−7

2006年12月〜2011年12月

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オペル ベクトラ

2002年7月〜2006年11月

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購入価格

新車価格帯

295〜366万円

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305〜445万円

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中古車価格帯

49.8〜82万円

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75万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4695mm

  • 1870mm

  • 1645mm

  • 4625mm

  • 1800mm

  • 1465mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2010mm

  • 1535mm

  • 1225mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 8.8~9km/l ―km/l
排気量 2260~2260cc 2198~3174cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間または運転回数】 1年、ほば毎日 【総合評価】 趣味向けにセダン(レガシィB4 BL5)からの買い替え。 中古車市にてSUVを探していたところ、コイツを見かけ一目ぼれ。気づいたら仮契約してました。 不満(欠点?)も多いですが、それを上回る良さがありしばらくはコイツにお世話になりそうです。 【良い点】 ・加速、高速安定性(北米戦略車のためスピードメーターが220km/lまでついてる。但し出るかは未確認) ・ハンドリング ・国産車で中〜大型SUVといったらハリアー、CR−V(最近はCX−5も多いですが)が多く走る中あまり見かけない!故に同じ車を街で見かけると「おっ!」っとなる。 ・(Lパケなので)本革シート+シートヒーター(女性にはシートヒーター喜ばれる) ・(良くも悪くも)内貼りに若干の隙間が多く、車イジリが楽。 ・(喫煙者向け)Aピラー内側の内貼りがヤニ着きづらい。 ・前席のアームレスト収納が大きい。 ・純正でもBOSEスピーカー+ダッシュボートのセンタースピーカー付でCDやDVD再生すると半端ない奥行き感。 ・6速AT(MTモード付)、MTモードも前が−・後ろが+とレーシング仕様っぽくなってる。 ・ディーラーの人、いい人(というか商売っ気が少ない人?)が多い(気がする)。→前はやたらDM送付とか営業電話とかあったが、マツダさんはこっちから連絡しない限り連絡こない。 【悪い点】 ・後部座席が若干狭く感じる。(レガシィのときとあまり変わらない。) ・後部ドアの内側に収納がない。 ・後部座席のアームレストがちょっと。。。(ちゃちぃ) ・助手席は手動シート(運転席はパワーシートだがメモリ機能なし) ・どこからともなくキシキシ音がする。 ・タイヤサイズが特殊なので在庫が少ない。(235/60/18、中古タイヤなんてなかなかお目に掛かれない) ・こんなに走り重視な割にはサイドブレーキが足元にある。 ・AWD切替スイッチがない。 ・内装のピアノブラック部分の傷が気になる。 ・コーナーセンサーのOFFスイッチが押しずらい位置にある。 ・生産数が少ない車種なためパーツや専用品が少ない。 ・AUTOワイパーの感度が微妙。 ・(中古なので仕方ないが)ナビ表示が古臭い。 ・なんといっても燃費悪し。(街乗り7km/l後半、郊外乗り9km/l前半) まだありそうだけど切りがないのでこの辺で!

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 かなり大きいですがこの存在感がたまりません。 【良い点】 背中を押されるような加速が素晴らしい。 【悪い点】 革のシートが滑りやすい。

3.4

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 作りはよくて同クラスの他車より若干お値段が控えめなとこがとても良心的 【良い点】 ターボ搭載なのでとても速い。大きな車体で安心感もしっかりあります。 【悪い点】 SUVですが若干乗り心地が固め。

3.7

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 スタイリッシュで気に入ってます 【良い点】 加速がいい。 高級感がある室内。 本革シート。 【悪い点】 燃費の悪さ。 横幅が長い。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 もうかっこいいの一言ですよ、短期間で生産が終わったので希少価値がでたらいいな。 【良い点】 デザインがいいとこと走行安定性がいいとこ。 トランクは広くて奥行きもあってとてもいい。 【悪い点】 ボディの横幅が広いのが日本の道にそぐわない。

CX−7のクルマレビューをもっと見る
4.4

【このクルマの良い点】 元々オペルがコスワースに発注したF3エンジンの権利設計図その他一切合切を買い上げて市街地用にデチューンしたエンジンをシレっと搭載したクルマなだけに ドイツ車なのにレスポンスがビビッドなんです。日本のトヨタ4AGのトルクを底上げした感じです。 シートはレカロが作製していて長距離を走っても疲れ知らず。当方ヘルニア持ちだけど座った瞬間から あこのシートいいヤツだ と分かる位。実際東京から秋田までトイレに行きたくならなければノンストップで行けます。 燃費の良さは特筆モノで 秋田の田舎道でリッター12.8km 都内23区内で10km台 高速巡航で26km と優秀です。後期型はレギュラー仕様ってのも嬉しい。 大戦中はナチスから信用されなくてトラックしか作らせてもらえなかった経緯から荷室の処理は秀逸で 同年代のボルボより広かった。 とにかく よく出来たクルマで 風評と違ってタフで故障の少ないクルマでした。こちらのミスでコマ飛びでエンジンを壊してしまわなければあと10年は乗っていたでしょう。 【総合評価】 これほど風評被害を受けた不遇のクルマも珍しい。世界的には頑丈なクルマの代名詞なのに日本では壊れるクルマって風評は某日本車ディーラーが発信源で未だに信じてる人もいる。 実際にはVWより日本車乗り換えでとっつきやすいメカニズムでBMWやアウディA4を捲る走行性能。ステアリングはモッサリしているけどフロントを3cmダウンするとかなりシャープになります。 2024年現在入手は困難を極めますがベクトラのプラットフォームで作られたサーブ9ー4と9ー5やアルファ159でその片鱗を伺い知る事が出来ますね。

4.4

【総合評価】静電気よぶシート、、、それ以外は大満足! 【良い点】長距離ドライブで車のよしあしがわかります。 高速道路も安定感ある走りです。 【悪い点】以前乗っていた《オメガ》は最高の座席シートでしたが、、《べクトラ》シート素材が静電気よびこみ、シートが糸くず、毛玉のように浮いて つど掃除が大変です。

3.9

【総合評価】 全体的に良く出来ている。 【良い点】 サイズも丁度良く、高速でも安定。 【悪い点】 電気系統が弱い。ヤナセが撤退して、部品の在庫有っても非常に高い。

3.6

【総合評価】 安定性があり乗り心地がとても良い。 高速速度も安定。 【良い点】 室内が広く運転中も静か。 【悪い点】 装備が多いのは良いが壊れたら直すのが大変。 電気系統は弱い。 鍵も複雑で亡くしたらまた作るのが大変。

4.1

【総合評価】 車体価格が安いわりにデザイン、内部の機能など満足のいく造りになっている。剛性も良いのか運転していてもかなり静かである。 【良い点】 デザインがハッチバックセダンのわりにクーペのように見えてカッコイイと思う。 【悪い点】 燃費があまり良くないことと、オペル自体が現在日本から撤退してしまっている為故障などの際に部品を確保するのが大変なこと。

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