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PROTO CORPORATION

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アテンザスポーツワゴンと
ミラージュの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アテンザスポーツワゴン

2008年1月〜2012年11月

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三菱 ミラージュ

2012年8月〜2023年8月

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購入価格

新車価格帯

220〜275万円

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99〜166万円

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中古車価格帯

27.8〜75.8万円

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16〜138万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4765mm

  • 1795mm

  • 1450mm

  • 3855mm

  • 1665mm

  • 1505mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2030mm

  • 1495mm

  • 1190mm

  • 1870mm

  • 1390mm

  • 1220mm

JC08モード燃費 9.4~13km/l 22.8~23.8km/l
排気量 1998~2488cc 999~1192cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 このクルマの売りは、やはりディーゼルがもたらす圧倒的なトルク性能です。排気量は1997ccですが、最大196N・mというぶ厚いトルクを出すE−VPR型エンジンなので、ちょっと踏むだけで一気に加速。体感では3000cc以上のパワーがあります。1840mmという低い車高、滑らかな流線形、小さめのフロントサイドウィンドウというエクステリアデザインも相まって、ワゴンではなくスポーツカーかと思うほどです。そんなすっきりした見た目にも関わらず、ゴルフバッグ4つを収納するラゲッジを備えているところも最高。 もちろん、ドライビングも快適です。テレスコピックハンドルは上下だけでなく奥行きも変更できるので、長身の私も小柄な妻も常にベストポジションで運転できています。また、前方の車を追従してくれるクルーズコントロールが優秀なので、高速でもほとんどアクセル操作をしなくて済むのも大きなポイントです。通常グレードでも、メモリー機能やヒーター機能が付いたシートなども搭載しており、ドライバーの「あったらいいな」をギュッと詰め込んでくれています。 【総合評価】 以前はセダンタイプだったアテンザが、走行性能はそのままに幅広い世代が乗りやすいワゴンタイプに生まれ変わったのがこのアテンザワゴンです。走行性能、乗り心地、収納力を高レベルで達成した数少ない車種だと思います。ボディカラーにはマツダのソウルレッドが似合いますね。メタリックなワインレッドは購入から数年経った今も色褪せず、スタイリッシュなデザインとマッチしていて、たまにうっとりと眺めてしまいます。 また、思った以上に低燃費です。普段市街地で乗る時の燃費は13〜14km/Lですが、高速となると一気に20km/L台まで上がります。軽油の燃料の安さを考えると、ランニングコストの低い車と言えます。ベースグレードとは思えないほどカッコ良く、速く、快適アテンザワゴンは、マツダのフラッグシップに相応しい車です。 少し気になる点を挙げるとするなら、Aピラーの角度が急なので死角ができる点。これから乗る方は、サイドカメラを付けることをおすすめします。

3.3

【このクルマの良い点】 思わず目が止まるほど外観デザインがカッコいいスポーツワゴン。フロントマスクはもちろん、全体的なフォルムやリアデザイン、ホイールまでが統一感のあるカッコよさでまとめられています。スポーツワゴンの名前がついているだけあって、見るからに速そうな印象を受ける外観です。この外観に惚れて購入する方も多いことでしょう。 4気筒の2500ccエンジンは力強い加速が感じられるスペック。スポーティーな走りも楽しめるレスポンスと、街乗りでも扱いやすいバランスの良さです。 ハンドリングはとてもシャープで、思い通りの方向にスパッと向きが変わる印象。アウトにふくらむことなく安定したコーナリング性能を有しています。運転していても楽しさが感じられる車でしょう。 後部の荷室も広く、たくさんの荷物を積んで出かける際にも活躍してくれるはず。リアシートを倒せばフルフラットで広大な荷室の出来上がり。大人ひとりが足を伸ばして寝られるだけのスペースがつくれます。高さのある荷物は難しいですが、長い荷物には十分対応できる広さです。 外観だけでなく実用性も備わったスポーツワゴンです。 【総合評価】 マツダのアテンザ、ワゴンタイプのモデルです。スポーティーさを前面に打ち出したデザインは多くの人から支持を得ています。 見た目だけでなく走りもしっかりしており、パワフルな4気筒エンジンがスポーティーな走りまで叶えてくれるでしょう。フルタイム4WDなので、加速やコーナリングでも安定感は抜群です。運転していてもどっしりとした印象を受けます。 荷室も広く、日常生活でも大活躍のスポーツワゴンですが、唯一残念なのが燃費性能です。 10モード/10・15モード燃費では10.4km/Lという少し厳しい数値。実燃費ではスポーツカー並みの燃費になるでしょう。カッコよくて速くて実用性があるから燃費は目をつぶる!そんなユーザーなら問題ですが、コスト面重視のユーザーは要検討ポイントです。 燃費は少々気になりますが、全体的にとてもよく出来た車。プラスポイントの方が多いのは間違いないでしょう。

4.1

【所有期間や運転回数】 2年ちょっと乗っていました。 【このクルマの良い点】 カッコいい!トランクスペースが大きいので、収納がたくさん積める。走行中の安定感が凄いいいですよね! 【このクルマの気になる点】 燃費が悪いかなって思っていましたね。後は前後長いので、狭い道(沖縄おじぃおばぁの家に行くには向いていないですw) 【総合評価】 友人、親戚へ薦められる良い車ですよ!軍人さんたちが、セダン系乗っていますが、私はスポーツワゴン系が好きですね。

4.6

【所有期間または運転回数】 4か月。 【総合評価】 良い、後フェンダーに錆が入らない事を祈る。 【良い点】 マイナー前と比較して、足回りが全体的に柔らかく乗り心地が良い。 【悪い点】 マイナー前と比較して、直進性とコーナーの安定性が少々劣る(個体差かも)。

4.6

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 5 【良い点】 とにかくデザインが良い、この時期のマツダはアテンザを初めデミオ・MPVなど他社よりもデザインが良い車が多いです。 スポーティーで加速力や走行安定性は特に不満はありません。 硬めのサスもスポーティーな乗り味に一役買ってます。 中古車相場もマツダってだけで安いから他社の同クラスよりもお買い得感がありますね。 高速走行を良くしますが合流等で力不足を感じる事もなくスムーズに合流できます。 燃費もこの時期の車にしては良い方ではないかと思います。(街乗り12〜14km位高速で17位は走ります。) 【悪い点】 前期型はATが4速しかないのがちょっと残念ですね。 後期型の5ATがやはり欲しい所。 ちょっと塗装ガ弱いところが有るかもしれません、マメな手入れを心がければ問題ないです。 インテリアはちょっと子供っぽいかもしれません。シルバーメインの内装が安っぽさを感じる。

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3.7

【このクルマの良い点】 いかつさとカッコよさを兼ね備えた顔つきに一目惚れ。フロントデザインはメリハリがありながらも、そこまで強く主張していないので、街中も走りやすいと感じました。2020年以降のダイナミックシールドが良いという人もいますが、ノーズがラウンド気味なので、個人的にはスッキリしたグリルの方が似合う気がします。 1192cc 直列3気筒のエンジンを積んでいますが、ボディが900kgと軽量なこともあり、約2倍の排気量という高パフォーマンス。中低速トルクが太いので、街中の発進や追い越しなども難なくこなします。高速域の加速も遅いと言うほどではなく、急勾配も問題なく登り切ります。出だしの加速が良すぎて、駐車場から出る時にはアクセルをそっと踏まないと飛び出しそうになるので、ご注意を。 足回りはやや硬めで段差を乗り越える感覚は伝わってきますが、路面をしっかり捉えて適度なロールもありました。さすがにコーナーを攻めるような走りをするとリアが浮くような感じはしますが、一定の速度でフラットに走る分には扱いやすいと思いました。 【総合評価】 エクステリアと走行性にさしたる不満はありません。コンパクトカーならではの取り回しの良さ、15〜20km/Lという燃費の良さは優秀です。2Lペットボトル6本入×2箱を含め、1週間分の買い出し(夫婦2人分)をしても、シートアレンジで全部乗るので、収納性も十分です。 しかし、インテリアに関しては少々残念に思う点があります。必要な機能は備わっていますが、一昔前のコンパクトカーのようにチープな感じが見え隠れ。室内灯が前部座席のみ、シートはクッション性が少ない、メーター等の液晶が小さいなどなど。とはいえ、本革巻ステアを採用しているので、運転席周りは多少豪華に見えます。 また、エンジンブレーキの効きが少し弱いのも気になります。エンジンブレーキをかけていてもアクセルを離すとスルスルと進むことがあるので、結局ブレーキを踏むことに。下り坂や渋滞の時は気が抜けません。また、ハンドルに癖があるのか、回し始めた時に、グッと力を入れないと思うように回らないことがあります。初心者が乗ると少し難しいようにも思うので、この辺りはぜひ改善して欲しいですね。

3.3

【このクルマの良い点】 ミラージュは、1978年に初代モデルが販売されて以降、何度もフルモデルチェンジを繰り返している三菱を代表するコンパクトハッチバック・セダンです。 その中でも歴代のミラージュは、世界最小排気量のV6エンジンの搭載、副変速機付きの実質8段MTなど世界初の技術やオンリーワンの機構などをいくつも採用しました。 現在のミラージュは、ベースグレードの「M」と上位グレード「G」、特別仕様車「Black Edition」の3種類となっています。その中でも、ベースグレードの「M」はコストパフォーマンスが非常に高い特徴があり、今時の車に欲しい機能は一通りそろっています。 具体的には、キーを持っていればを取り出すことなくスイッチ操作だけでドアの解錠/施錠ができるだけでなく、エンジンもエンジンスイッチを押すだけでスタートするシステムのキーレスオペレーションシステム+エンジンスイッチ、クリーンエアフィルター付きのフルオートエアコンや99%UVカット機能付きのフロントドアガラスなど充実した内容が標準装備されており、ベースグレードでも問題ない一台です。 【総合評価】 三菱のミラージュは、1978年に販売されてから、一旦5代目ミラージュの発売が終了した後に姿を消していましたが、その後6代目として復活しています。 復活するとともにミラージュは大幅改良されています。具体的には、外観デザインが一新されスポーティな姿となっています。また以前までの課題だったインテリアの質感も改良されており、パワーウインドウスイッチパネルなども搭載されているだけでなく、フロントドアのアームレストも肌触りの良いファブリックを使用し、上質感を向上しています。 安全性能も充実しており、車線逸脱警報システムやオートマチックハイビームなどの予防安全技術「三菱e−Assist」が全車に標準装備されている点からも安全性の高さが分かります。 これだけの機能を兼ね備えているにもかかわらず、コンパクトなボディサイズのため軽自動車からの乗り換え、初めて運転する人、運転が苦手な女性でも安心して運転できるおすすめの一台です。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 初めての車ですがとても満足しております。 【良い点】 小回りが利いて運転がしやすいです。 【悪い点】 特になし

4.7

【所有期間または運転回数】 8年見込み 【総合評価】 【良い点】 とても人気の高い車、中古だけど26年式でかなり新しいモデル、内装も良い、安値で買えた 【悪い点】 安全装置がすこし抜かれている

5.0

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】走り 燃費 外観 乗り心地 内装 バランス良いです 【良い点】 車体が軽い かつ出だしからストレスを感じさせない加速性能 外観のフロントマスクがかっこいい! ワインレッドだからより映える ブラックだったらもっと、、笑 【悪い点】排気量1200だから前モデルより走り重視にしてるのか燃費は1000ccモデルより若干良くはないか、 三気筒故の音 人によって気にしないだろうけど ちょっと気になる、

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