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PROTO CORPORATION

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トリビュートと
プレリュードの車種比較ページ

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車種

マツダ トリビュート

2000年11月〜2006年3月

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ホンダ プレリュード

2025年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

179〜282万円

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617〜648万円

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中古車価格帯

44.8〜78.9万円

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519.8〜685万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4395mm

  • 1790mm

  • 1710mm

  • 4520mm

  • 1880mm

  • 1355mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1810mm

  • 1455mm

  • 1230mm

  • 1730mm

  • 1475mm

  • 1105mm

10・15モード燃費 8~11.4km/l km/l
排気量 1988~2967cc 1993~1993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【所有期間または運転回数】 一年ちょっと 【総合評価】 車内が広く家族は気に入ってるようです。 普段乗る車としては十分ですが、車に色々と求める人には向かないかもです。 車は単なる移動手段と割りきれる家族連れのお父さんに、おすすめ。 【良い点】 思っていたより、運転がしやすい。 家族を乗せて安全運転を心がけると、とても優しい良い車になります。後部座席を倒すと、荷物一杯乗せられます。ちょっとしたベッドにもなります、子供たちは楽しそうです。 【悪い点】 スポーティーに乗りこなそうと思うと、ダメダメな車に早変わり。エンジン回すとうるさいです。加速なかなかしません。 内装はショボイです。 ちょっとかっこいいところを彼女に見せたい独身男性にはお勧めできない。

3.6

【良い点】外見はグッド。マツダはボディーカラーがキレイ。 【悪い点】内装が小ざっぱりし過ぎ。収納ボックスが無い。

3.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】4 【良い点】絶版車なので中古で安く買えます。雨、雪の日に安心。安定感あります。アメリカンな雰囲気。ゆっくり運転も似合うかも? 【悪い点】アクセル踏込時に注意。やはりフォードエンジンは音がやや大きく、燃費は悪い。

4.4

【総合評価】 車の大基本たる、走って曲がって止まるが達成されなかったので乗るのをやめました。毎日乗る車としては、とてもよくできたすばらしい車で、ずっと乗ろうと思っていました。 【良い点】 道具として過不足がない、ちょうどいいSUV。ごてごてした「ラグジュアリー」さはなく、道具どうぐした車なのに、押し出しは強く、存在感がある。日本人好みの「シティーユースSUV」みたいな中途半端なところを狙ってないのがいい。  個別には、素直なハンドリング、なにげにすわり心地の良いシート、便利なウォークスルー、見切りのいい大きな窓ガラス、レギュラーガソリン仕様、ですかね。 【悪い点】 運転席周りの小物収納スペースが、無い。あっても機能性が低い。特に灰皿とドリンクホルダーのコンビ。でかいだけ。ペットボトルが落ちやすい。他社を見習いましょう。

3.7

【総合評価】 カジュアルなSUVが多い中この車は本格志向でしょう。 【良い点】 大きなタイヤと4WDで走破性高く悪路を探したくなるほど楽しめます。 【悪い点】 車高が高めなので乗り降りはややしずらいのと重たい荷物は乗せるのが億劫になることも。

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4.0

【このクルマの良い点】 運転席は3ナンバー化したこともあり、ゆとりがある。シートも長時間運転に適しており、ハンドルも程よい取り回しができる。NAだが回転が良いH22のエンジンとノーマルのままで十分に楽しい。バブル崩壊に直面したが、メーカーの拘りを投入し続けた元気のある車。 【総合評価】 大型化やシルビアに人気が上がってしまったりと4代目は人気が落ちてしまったものの、走る楽しみを教えてくれる。 しかし今ではこのようなシンプルに乗ることを楽しむクーペ車が無く、個人的に貴重ないい車と思う。 マイナスとしては、荷物置きになってしまう狭小後部座席や、旋回のしにくさ、排気量に対して少しパワー不足感。 当時の背景もあると思うが、要素を取り入れすぎて惜しい車になってしまった。

4.0

【このクルマの良い点】 リトラクタブルライトがカッコイイ。走りに拘っていた時代のホンダ車なので、スポーツに振り切った車種ではないですが、軽快に走ります。 【総合評価】 サンルーフが標準装備で快適。インテリアのトータル設計が古いので、オーディオ(ナビ付ける)位置が低いのが難点。でも今のクルマにはない魅力があります

3.4

【所有期間または運転回数】 10年、毎日 【総合評価】 10年所有してたが、凄くよかった。 かっこいいし、ホンダの勢いがよかった時代だから素晴らしかった。リトラクダブルライトでフロント低重心、内装も上品でよかった印象が強い。F1も1500ターボで3500NAをぶっちぎるホンダパワ−の時代、いい時代だったが?ZZーR,Z31から乗り換えで、FFに興味あってアートホースS13がデビューしてたが、デザインや日産の当事の電気系の弱さに唖然?日産は敬遠して、ホンダ車歴がスタートし以後、ホンダ、スズキの車歴が始まる。バイクメーカーは最高。数ある車歴の中でも傑作車。また、かっこいい車出してホンダさん。ビートとS660、CR−XとCR−Zみたいに、、、、、、。 【良い点】 かっこいい、運転しやすくて全てが上品。売りのサンルーフはよかった。4WSは凄く重宝した。曲がり方がよくて慣れれば楽。また、2019年復活したらホンダらしく世間を驚かせほしいが。ボディは小さいが、オプションで4WS復活してほしい。 【悪い点】 顔立ちがみんなリトラクダブルライトブームの時代で顔がどれも同じ、AE92トレノなど似た車がたくさん?サンルーフから年数たつとぽたぽた雨漏り、さすがホンダ、愛嬌あり。ツインキャブだったが、アクセル全開で富士山5合目まで30キロの世界。後方車に迷惑かけたか?空気が薄いと、電子制御PGM−F1が必要と実感。今や、時代の流れ? 4WSやリトラクダブルライトがなくなりつまらなくなった。今のホンダ全体的に、トヨタ化しておもしろみがない。 最近のホンダは超重い。安全装備は必要だがもう少し軽くできない? いい時代のホンダ復活を願う。

3.9

【所有期間または運転回数】 2016/1〜現在 【総合評価】 5点満点中4.5点 【良い点】 車高が低くとにかく見た目がかっこいい。今のクルマにはないシルエット。 エンジンも最高の4気筒エンジンと呼ばれるだけあり、低速から高速までトルクフル。 【悪い点】 車高が低く足回りが固い。お世辞にも乗り心地が良いとは言えない。 年式が古い&そもそもの車体の剛性が低いせいか、きしむような音がすることがある。

4.7

【所有期間または運転回数】 同じ車種をずっと乗り継いできました。 【総合評価】 走りの安定性も加速もエンジンフィールも最高です。 【良い点】 どこを見ても同じような車種とは違い個性があります。 力強いVTECエンジンのすばらしさは他を寄せ付けません。 【悪い点】 燃費やエコとは無縁です。 またぶつかるのを未然に防ぐブレーキやハンドル操作しなくても 勝手に車庫入れ出来る機能もありません。

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