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PROTO CORPORATION

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プレマシーと
RVRの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ プレマシー

2010年7月〜2018年3月

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三菱 RVR

2010年2月〜2024年10月

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購入価格

新車価格帯

179〜241万円

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178〜283万円

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中古車価格帯

7.9〜137.8万円

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54.8〜279.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4585mm

  • 1750mm

  • 1615mm

  • 4365mm

  • 1810mm

  • 1630mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2565mm

  • 1490mm

  • 1240mm

  • 1865mm

  • 1480mm

  • 1260mm

JC08モード燃費 10.6~16.2km/l 14.4~15.4km/l
排気量 1997~1998cc 1798~1798cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.7

【このクルマの良い点】 ミニバン初心者(セダンからの乗り換え)にはあまり違和感無く乗れる。 加速感もノンターボ、ハイブリッド車でないにしては上出来ですが、高速域の安定感は無いエアコンがリアに吹き出し口無く夏季は前席のみ快適。 カラクリシートは結構面倒で使えない。 中古8万kmのスカイアクティブLパッケージ17インチタイヤ付でしたが燃費は市街地だと7km/L、高速道で12km/Lでやっぱりハイブリッドかディーゼルが欲しくなる。You Tubeでプレマシーの良い所ばかり見ていたからかギャップですぐに嫌になりひと月で買い替えました 【総合評価】 以前スカイアクティブが出たばかりのデミオを5年ほど乗っていましたが、その後プリウスに永く乗った後だった為か加速感、ブレーキ感、燃費、運動性能など当たり前かもしれませんがどれもイイ所がありませんでした。

3.7

【このクルマの良い点】 まず乗り降りがスムーズです。スライドドアの開口幅を686mm確保しており、大きな荷物を持っていてもサッと乗り込めます。後部座席とラゲッジスペースも広く取られていて、大人が6名乗っても圧迫感を感じません。さらに最小回転半径5.3mmと、7人乗りの車体サイズとは思えないほど小回りがきいてくれるので街乗りでも活躍してくれます。 高い燃費性能を誇るスカイアクティブエンジンのおかげで、長距離のドライブがさらにしやすくなりましたね。調子がいいと14km/Lくらい走ります。維持費も抑えられるので、経済的に助かっています。 高度な安全装備が標準装備されているのも良い点です。免許取り立てで運転に慣れていない妻も、安全装備のおかげで怖がらずに運転しています。車幅が分からず車線を踏んで走行してしまった時に、車線逸脱警告システムが音で教えてくれたのですぐに回避できたと言っていました。他にも、ステアリングリングスイッチやオートライトコントロール、レインセンサーなど、ドライバー向けの装備も充実しており、マツダの細かい気配りに感動です。 【総合評価】 プレマシーは、残念ながら絶版になってしまいましたが、実はクルマ好きの間では隠れた名車とも言われています。その理由はミニバンとは思えない走り。サスペンスが柔らかめでしっかり地面に張り付くので、ワインディングロードでもロールが少なめです。エンジンは特に高性能というわけではありませんですが、6ATのおかげで加速時のガク感もなくスピードが良く伸び、高速走行もなんなくこなします。ついでにLパッケージの最大の特徴でもある、レーダークルーズコントロールを活用すれば、長距離の高速運転による負担が大きく軽減するでしょう。 サイズ感や燃費、装備などを総合的に見て、マツダ プレマシーの20Sスカイアクティブ Lパッケージは、価格以上の魅力的な要素を備えてると実感しています。ファミリー向けの車としてはもちろん、個人的な使用にもおすすめの車種です。

3.1

【このクルマの良い点】 当時、ワンボックスカーじゃないタイプの後方スライドドア&3列シートの車を探していたところに、プレマシーを見つけました。大きすぎないくらいが良くて、最終的にフリードとの二択でプレマシーを選びました。決めてとしては、3列シート8人乗りだったのですが(7人乗りもあり)、3列目を出しても割とゆったりと座れて足元も許容範囲だったのと、内装部分がシンプルだったことです。(正直、フリードの内装が個人的に好みではなかったので)あと、燃費もそこそこ良さそうだったことです。ボディーカラーはグレーを選んだのですが、なかなか洗車ができない時期でも汚れが目立たちませんでした。 【総合評価】 年式の古いエクストレイルからの乗り換えだったので燃費が良かったです。(より良く感じました)高速道路でもすいすい走っていたので、長距離移動も苦はなく乗り心地がよかったです。スライドドア付きなので、子育て世代には嬉しい機能だと思います。3列目のシートを作らない場合、トランクルームは広々としていて、荷物もたくさん積むことができます。運転席のシートも高さ調節が出来るので、女性でも運転しやすい工夫がせれています。

4.0

【このクルマの良い点】 プレマシーには、社用車として、運転手と乗員両方の立場で乗っていました。プレマシー最大の特徴は、やはり広々とした車内スペースです。乗員として利用していたのは主に2列目シートでしたが、初代ではエマージェンシー用途だったサードシートも、2代目なら十分実用に耐えられるものになっています。そこは全幅の拡大に加え、200mm長くなった全長もひと役買っているものと思います。 初代のリヤドアは一般的なスイングドアでしたが、2代目以降ではスライドドアが採用されています。世代別に乗り比べたわけではないので主観になりますが、乗り降りしにくいという記憶がないため「優れていた」ということになるのかもしれません。 ファミリーカーとしての使い勝手は試していませんが、他のミニバンと同じような使いやすさは確保しているのだろうと推察されます。用途が用途なのでシートをアレンジする機会も皆無でしたが、人を快適に運ぶ手段としては優れた車種なのかなと思いました。 【総合評価】 2代目プレマシーに対する主観的評価としては、可もなく不可もなしという印象が強いです。これは決してネガティブな意味ではありません。車として不満のない性能は確保されていますし、3ナンバーサイズではありますが、2020年代の基準でいえば1,745mmとむしろ扱いやすい全幅でした。普段、軽自動車やAセグメント中心に乗っている自分でも、比較的乗りやすかった記憶があります。 パワーや足回りなど、走行面で特筆すべき点は感じられませんでしたが、そこはミニバンというジャンル。また社用車という用途も考えると、特に必要ない部分です。ただ、駐車の際少し手こずってしまったことがあったので、見切りの悪さは残念なところだと思います。ですが、これはバックモニターでどうにかなる要素なのかもしれません。 あとは、インテリアの質感が安っぽいところが残念でした。最近のマツダ車はインテリアにもこだわったものが多いので、今だからこそ余計にそう思うのかもしれません。

3.7

【このクルマの良い点】 プレマシーは既に販売が終わっているマツダのミニバンです。 笑い顔といわれるフロントマスクと流線型のデザインが特徴です。 両側スライドドアなのも子育て世代に人気の理由です。 小さな子供がいる家庭では、ヒンジドアだと狭い駐車場での乗り降りで隣の車にドアをぶつけないかヒヤヒヤしなければなりませんが、スライドドアだとその心配はありません。 マツダ独自の技術である、スカイアクティブテクノロジーを用いて、燃費と走行性能が向上したのもポイントです。 街乗りで足回りは柔らかくもなく硬くもなく、ミニバンの割にはキビキビと曲がる車です。 7人乗りのミニバンでシートアレンジが自由にできるのがいいですね。 2列目の真ん中をしまうことで、2・2・2のシート数に変更することができ車内をウォークインすることができます。 燃費はスカイアクティブというマツダが誇るガソリンエンジンの技術で、他のミニバンよりもいい成績をだしていました。 【総合評価】 価格もお手頃だし、大きさもちょうどいいし、7人乗りだし、スライドドアだし、燃費も悪くないしということで、総合評価は他のミニバンよりも高いです。 高さが低く、立体駐車場に入るので、古いマンションの駐車場でも対応でき、7人乗りのスライドドアで検討している人は候補に入る車です。 特に、小さなお子さんが2名以上いる子育て世代にとっては魅力的な車でしょう。 ただ、笑い顔といわれるフロントマスクの特殊的なデザインは好きな人と苦手な人とで分かれる傾向にあります。 他のライバル社と比較しても、値段も安く、燃費も悪くないです。 ただし、購入する時の価格は安い方向にありますが、売却する時の価格はあまり期待しないほうがいいかもしれません。 トヨタとは異なり、10万キロ以上の長距離を走るとマツダ車は故障個所が多くなってくる傾向にあるのですが走行距離が少ない中古車が残っていれば問題ないと思います。

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4.3

【このクルマの良い点】 RVRは高い剛性感を誇る車で、あのパジェロにも近いオフロード走破性を持っている車と言われています。 悪走路も難なく走り、負けない強靭なボディも持っている。 フェイスの印象も力強く、車体が小さいわりに圧倒的な存在感を感じる車です。ミドルコンパクトSUVのエクリプスクロスにも引けをとらないデザインになるので、 SUVとして遊べる車になるでしょう。 予防安全技術e−Assistを搭載し前進時の誤発進防止機能がついているので、年配の方でアウトドア好きな人には最適です。 さらにオーディオディスプレイとスマートフォン連携機能、ヒーター付きフロントシート、LEDライトなどが搭載されており、快適なドライブをサポートします。 パフォーマンスも優れ、燃費性能も良い。ランニングコストを抑えてSUVを楽しみたい人にもおすすめでしょう。 エンジンは1.8リッター。大きなパワーはなくても、国内で走り回るなら十分すぎるパワーを持っています。 【総合評価】 クロスオーバーSUVとして、三菱のSUV御三家の一つです。またそのなかでも30年に渡って販売され続けてきた車種ともいえます。年数とともに改良を重ねてマイナーチェンジを繰り返し、 内外装は上質な高級感仕様に、フロントデザインもダイナミックシールドを進化させて力強さを増した印象になりました。 パワートレインは1.8Lのみですが、同じようなコンパクトSUVと比べると悪走路と走破性は抜群に優れています。さらに三菱といえば4WDシステムであり、国内の道路であればダイナミックかつ 快適に走行が可能です。 小さいSUVで走りも楽しみたいユーザーは、RVR一択ではないでしょうか。 装備も充実で8インチのディスプレイが採用され、スマートフォンとの連携もできる最先端の仕様になっています。 燃費は格段に良いとはいえないものの、SUVとして見れば優れているといえるでしょう。リッター13〜15kmは期待できるので、他のSUV車でノーマルエンジンと比べればとても優秀なのではないでしょうか。

4.7

【所有期間または運転回数】 所有 期間3週間 通勤のみ12回 [総合評価] 安価で今はやりのSUV安全装置は、緊急ブレーキのみでハンドルアシストは無く購入時、今時付いていないんだと思いましたが、通勤のみでの使用では一般道路のため緊急ブレーキのみで十分でした。ボディ剛性は非常に高い感じがありハンド梅操作もややロールがあるものの昔の4駆みたいではなく一揺れ程度でしっかり吸収され流石にSUVの三菱だなという印象です。ホイルベースの割にはハンドルもよく切れ狭い道も難なくこなします。燃費はカタログより良いという印象です。一般道渋滞で13km/lです。パドルシフトが非常に使いやすくDモードのままで使えるので減速時等には非常に良いです。はじめての三菱ですがお気に入りの1台になりそうです。 【良い点】 価格が非常に安い しっかりした作りと安心感あるサスペンション 燃費の良さ トータルバランスの高さを感じる1台 個人的にはかっこいいと思います。 【悪い点】 会社のネームバリュの悪さ 車種名の認知度の低さ AT時やや劣るパワー

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 個人的に現行モデルよりデザインが好きで購入しました。デザインがとてもよく今年で10年落ちになりますが古さを感じず気に入っております。走行性も不満は全くない。後部座席の狭さは他の方も指摘してますが小型SUVだとこんなものだろうと思います。 【悪い点】 当方北海道在住の為、除雪車の排雪後に歩道に雪が集められそこを通過する時にちょっとした雪の塊などにバンパーが擦れたりすることがあるのですがバンパー下部が簡単に割れビックリしました。降雪地域住みの方はご注意を!今まで様々な車で同じような場面に遭遇しましたが一度もバンパーを割ってしまったことは無かったのでこの車種が少し脆いのかも知れません。

3.1

【所有期間または運転回数】 2年  800回 【総合評価】 満足している 【良い点】 燃費は思いのほか良い。 【悪い点】 室内が狭い。後部座席が折りたためない。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 三菱お得意のAWDの確かな走破性とセダン並のくつろぎ空間です。 【良い点】 ラグジュアリー的なデザインで街中でも映えるボディとインテリア。 大雨でも安心の走行性能。 【悪い点】 シンプルなコンソールデザイン。

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