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PROTO CORPORATION

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プレマシーと
ファンカーゴの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ プレマシー

2010年7月〜2018年3月

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トヨタ ファンカーゴ

1999年8月〜2005年9月

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購入価格

新車価格帯

179〜241万円

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119〜194万円

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中古車価格帯

12.9〜139.7万円

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29.9〜78万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4585mm

  • 1750mm

  • 1615mm

  • 3880mm

  • 1665mm

  • 1700mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2565mm

  • 1490mm

  • 1240mm

  • 1905mm

  • 1370mm

  • 1290mm

JC08モード燃費 10.6~16.2km/l ―km/l
排気量 1997~1998cc 1298~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.7

【このクルマの良い点】 ミニバン初心者(セダンからの乗り換え)にはあまり違和感無く乗れる。 加速感もノンターボ、ハイブリッド車でないにしては上出来ですが、高速域の安定感は無いエアコンがリアに吹き出し口無く夏季は前席のみ快適。 カラクリシートは結構面倒で使えない。 中古8万kmのスカイアクティブLパッケージ17インチタイヤ付でしたが燃費は市街地だと7km/L、高速道で12km/Lでやっぱりハイブリッドかディーゼルが欲しくなる。You Tubeでプレマシーの良い所ばかり見ていたからかギャップですぐに嫌になりひと月で買い替えました 【総合評価】 以前スカイアクティブが出たばかりのデミオを5年ほど乗っていましたが、その後プリウスに永く乗った後だった為か加速感、ブレーキ感、燃費、運動性能など当たり前かもしれませんがどれもイイ所がありませんでした。

3.7

【このクルマの良い点】 まず乗り降りがスムーズです。スライドドアの開口幅を686mm確保しており、大きな荷物を持っていてもサッと乗り込めます。後部座席とラゲッジスペースも広く取られていて、大人が6名乗っても圧迫感を感じません。さらに最小回転半径5.3mmと、7人乗りの車体サイズとは思えないほど小回りがきいてくれるので街乗りでも活躍してくれます。 高い燃費性能を誇るスカイアクティブエンジンのおかげで、長距離のドライブがさらにしやすくなりましたね。調子がいいと14km/Lくらい走ります。維持費も抑えられるので、経済的に助かっています。 高度な安全装備が標準装備されているのも良い点です。免許取り立てで運転に慣れていない妻も、安全装備のおかげで怖がらずに運転しています。車幅が分からず車線を踏んで走行してしまった時に、車線逸脱警告システムが音で教えてくれたのですぐに回避できたと言っていました。他にも、ステアリングリングスイッチやオートライトコントロール、レインセンサーなど、ドライバー向けの装備も充実しており、マツダの細かい気配りに感動です。 【総合評価】 プレマシーは、残念ながら絶版になってしまいましたが、実はクルマ好きの間では隠れた名車とも言われています。その理由はミニバンとは思えない走り。サスペンスが柔らかめでしっかり地面に張り付くので、ワインディングロードでもロールが少なめです。エンジンは特に高性能というわけではありませんですが、6ATのおかげで加速時のガク感もなくスピードが良く伸び、高速走行もなんなくこなします。ついでにLパッケージの最大の特徴でもある、レーダークルーズコントロールを活用すれば、長距離の高速運転による負担が大きく軽減するでしょう。 サイズ感や燃費、装備などを総合的に見て、マツダ プレマシーの20Sスカイアクティブ Lパッケージは、価格以上の魅力的な要素を備えてると実感しています。ファミリー向けの車としてはもちろん、個人的な使用にもおすすめの車種です。

3.1

【このクルマの良い点】 当時、ワンボックスカーじゃないタイプの後方スライドドア&3列シートの車を探していたところに、プレマシーを見つけました。大きすぎないくらいが良くて、最終的にフリードとの二択でプレマシーを選びました。決めてとしては、3列シート8人乗りだったのですが(7人乗りもあり)、3列目を出しても割とゆったりと座れて足元も許容範囲だったのと、内装部分がシンプルだったことです。(正直、フリードの内装が個人的に好みではなかったので)あと、燃費もそこそこ良さそうだったことです。ボディーカラーはグレーを選んだのですが、なかなか洗車ができない時期でも汚れが目立たちませんでした。 【総合評価】 年式の古いエクストレイルからの乗り換えだったので燃費が良かったです。(より良く感じました)高速道路でもすいすい走っていたので、長距離移動も苦はなく乗り心地がよかったです。スライドドア付きなので、子育て世代には嬉しい機能だと思います。3列目のシートを作らない場合、トランクルームは広々としていて、荷物もたくさん積むことができます。運転席のシートも高さ調節が出来るので、女性でも運転しやすい工夫がせれています。

4.0

【このクルマの良い点】 プレマシーには、社用車として、運転手と乗員両方の立場で乗っていました。プレマシー最大の特徴は、やはり広々とした車内スペースです。乗員として利用していたのは主に2列目シートでしたが、初代ではエマージェンシー用途だったサードシートも、2代目なら十分実用に耐えられるものになっています。そこは全幅の拡大に加え、200mm長くなった全長もひと役買っているものと思います。 初代のリヤドアは一般的なスイングドアでしたが、2代目以降ではスライドドアが採用されています。世代別に乗り比べたわけではないので主観になりますが、乗り降りしにくいという記憶がないため「優れていた」ということになるのかもしれません。 ファミリーカーとしての使い勝手は試していませんが、他のミニバンと同じような使いやすさは確保しているのだろうと推察されます。用途が用途なのでシートをアレンジする機会も皆無でしたが、人を快適に運ぶ手段としては優れた車種なのかなと思いました。 【総合評価】 2代目プレマシーに対する主観的評価としては、可もなく不可もなしという印象が強いです。これは決してネガティブな意味ではありません。車として不満のない性能は確保されていますし、3ナンバーサイズではありますが、2020年代の基準でいえば1,745mmとむしろ扱いやすい全幅でした。普段、軽自動車やAセグメント中心に乗っている自分でも、比較的乗りやすかった記憶があります。 パワーや足回りなど、走行面で特筆すべき点は感じられませんでしたが、そこはミニバンというジャンル。また社用車という用途も考えると、特に必要ない部分です。ただ、駐車の際少し手こずってしまったことがあったので、見切りの悪さは残念なところだと思います。ですが、これはバックモニターでどうにかなる要素なのかもしれません。 あとは、インテリアの質感が安っぽいところが残念でした。最近のマツダ車はインテリアにもこだわったものが多いので、今だからこそ余計にそう思うのかもしれません。

3.7

【このクルマの良い点】 プレマシーは既に販売が終わっているマツダのミニバンです。 笑い顔といわれるフロントマスクと流線型のデザインが特徴です。 両側スライドドアなのも子育て世代に人気の理由です。 小さな子供がいる家庭では、ヒンジドアだと狭い駐車場での乗り降りで隣の車にドアをぶつけないかヒヤヒヤしなければなりませんが、スライドドアだとその心配はありません。 マツダ独自の技術である、スカイアクティブテクノロジーを用いて、燃費と走行性能が向上したのもポイントです。 街乗りで足回りは柔らかくもなく硬くもなく、ミニバンの割にはキビキビと曲がる車です。 7人乗りのミニバンでシートアレンジが自由にできるのがいいですね。 2列目の真ん中をしまうことで、2・2・2のシート数に変更することができ車内をウォークインすることができます。 燃費はスカイアクティブというマツダが誇るガソリンエンジンの技術で、他のミニバンよりもいい成績をだしていました。 【総合評価】 価格もお手頃だし、大きさもちょうどいいし、7人乗りだし、スライドドアだし、燃費も悪くないしということで、総合評価は他のミニバンよりも高いです。 高さが低く、立体駐車場に入るので、古いマンションの駐車場でも対応でき、7人乗りのスライドドアで検討している人は候補に入る車です。 特に、小さなお子さんが2名以上いる子育て世代にとっては魅力的な車でしょう。 ただ、笑い顔といわれるフロントマスクの特殊的なデザインは好きな人と苦手な人とで分かれる傾向にあります。 他のライバル社と比較しても、値段も安く、燃費も悪くないです。 ただし、購入する時の価格は安い方向にありますが、売却する時の価格はあまり期待しないほうがいいかもしれません。 トヨタとは異なり、10万キロ以上の長距離を走るとマツダ車は故障個所が多くなってくる傾向にあるのですが走行距離が少ない中古車が残っていれば問題ないと思います。

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3.4

【このクルマの良い点】 カタツムリを彷彿とするルーフラインが気に入って、ファンカーゴを購入しました! 車名の「楽しい貨物」という名前が示すとおり、高さが1290mmある車内には広々としたスペースが確保されています。そのため、荷物の積載性能だけでなく、リヤシート乗員の頭上にもゆとりがあり、窮屈さとは無縁です。この車、シートの種類が複数ラインアップされていたのも特徴で、どんな荷物を積むのか、普段の使い方はどんな風なのか、自分に最適なものを選ぶことができました。 初代ヴィッツをベースに開発されたという経緯もあり、車として素性のよさも折り紙付きです。突出した特長こそありませんが、「走る」「曲がる」「止まる」といった基本性能はしっかりしていると言えるでしょう。 背の高い5ドアワゴンボディというスタイリング、それに丸みを帯びた可愛らしい外観も相まってか、同僚や友人などでもファンカーゴを所有する女性ユーザーが周りに多かった印象が強く残っています。 【総合評価】 ファンカーゴを乗っていた頃は、子どもがまだ小さくて、出かける際に車にベビーカーを積む機会が多かったです。そんな時でも、ファンカーゴは室内の高さは1290mmなので畳む必要もなく、荷室に乗せることができました。 前席にしか人が乗らないときは、後席を床下に収納すればフルフラットになるので、大きな荷物も問題なく積んで持ち帰ることができます! さすがにミニバンのような多用途性はないものの、日帰りドライブなどに出かけるには、車のサイズも車内スペースも十分なのではないでしょうか。 小回りも利くサイズ感なので、狭い道や少しの隙間を走行するときもサッと抜けられて、とても運転しやすい車だと思いました。 気になったのは、座席のクッションがちょっと硬いことです。短時間の乗車であれば気になりませんが、長時間のドライブとなると乗ったあとに腰とお尻が痛くなることがありました。これはシートクッションを利用することで改善されましたが、できればもう少し柔らかめのシートが良かったなと思います。

3.4

【所有期間や運転回数】 3年ぐらい毎日乗ってました 【このクルマの良い点】 室内が広い。後ろのシートを床下に収納出来るのでめちゃくちゃ便利。 【このクルマの気になる点】 作りが安っぽいところですかね。他は特にありません。 【総合評価】 室内空間の広さは抜群で色々な用途に使えるのでお気に入りでした。

3.9

【所有期間または運転回数】3日間 【総合評価】実用的な用途に割り切って乗れば、ある意味で最高のくるま 【良い点】何と言っても積載性、それに視界の良さ。そして以外にも、空荷のときの出足の加速の良さ。交差点で普通に発進して、気づくと、他の車が全部バックミラーの中、なんてことも。 【悪い点】経年によるヘッドライトカバーの黄変。素材の性質に由来する、避けられないものかとも思いますが、ちと残念。

5.0

【所有期間または運転回数】 一ヶ月前、免許取得と同時に中古で購入 【総合評価】 ファンカーゴに出会えて良かった! 【良い点】 一ヶ月前、免許取得と同時に中古で購入しました。 初めての車なので色々と不安でしたが、乗り始めて3日程で自校の教習車の乗りにくさを実感してしまうほどに乗りやすい車です。 ボンネットが低く、左右はさらに丸っこく低くなってるので、車体の端が運転席からよく見えて擦りにくいです。 また、小回りもきくので狭い道や少しの隙間でもスルリと抜けて便利です。 車体は案外ちっこいので、初心者特有(?)の交通量の多い交差点でなかなか右折ができない&片側一車線という時にも後続直進車に追い越してもらいやすいので助かってます。 それと、運席周りに収納スペースがたくさんあるので重宝しています。 今の車がもしダメになっても、次も絶対ファンカーゴ!という程に気に入っています。 【悪い点】 後部座席の窓が半分までしか開かないので、愛犬が不満そうにしています

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 小型車ではあるが、室内空間が広く個性的でキュートなデザインであり、燃費や安全性など すべてにおいてよくできていると思います。 【良い点】 荷室や後部座席が広い。 視界が広く、小回り・駐車がしやすい。 静粛性が高いと思います。 【悪い点】

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