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ボンゴフレンディと
DS3カブリオの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ ボンゴフレンディ

1995年6月〜2006年4月

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シトロエン DS3カブリオ

2013年7月〜2014年5月

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購入価格

新車価格帯

180〜357万円

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311〜320万円

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中古車価格帯

35.8〜214.4万円

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58〜88万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4620mm

  • 1690mm

  • 1960mm

  • 3965mm

  • 1715mm

  • 1460mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2815mm

  • 1570mm

  • 1295mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 7.9~9.6km/l ―km/l
排気量 1998~2499cc 1598~1598cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 メーカー純正グレードでありながら、オートフリートップを標準装着しているのがボンゴフレンディの何よりも素晴らしい点でしょう。キャンピングカーの架装を専門に扱っているボディメーカーが市販車にオートフリートップに改造することはよくありますが、マツダという大手自動車メーカーが1つのグレードとして販売していたのは奇跡だと思います。 造りはもちろん、操作スイッチに至るまで、まさに純正品質で「キャンピングカー」という存在をとても身近に感じられるモデルでした。今でこそキャンプブームということもあり、この手の車は軽自動車ベースも含め、かなり増えてきています。しかし、ボンゴフレンディが発売された当時はまだまだトラックベースのキャンピングカーが主流の時代。そんなときにこの車が発売されたので、かなり興奮しました。 普段はワンボックスカーとして、日常の買い物や通勤にも使えます。そして、週末には家族でキャンプ場に向かい、アウトドアを楽しめる! 使いたい用途に合わせて柔軟に対応できる、乗っていて楽しい車でした。 【総合評価】 天井のテント部分もそうですが、2列目以降の室内の広さに関してはとても快適な車だったと思います! その分、前席はお世辞にも広いとは言えませんでしたが。きっと、ボンゴフレンディがエンジンの上に運転席を配置するキャブオーバー車だったことも一因なのかもしれません。 前席に比べて、2列目以降のスペースはかなり広大です! しかも、2列目シートはテーブルになる仕様なので、1列目と3列目のシートを対面にさせることも可能。これは当時としては、画期的なシートレイアウトだと思います。遠出をする際によく寄る「道の駅」などでのちょっとした休憩でも、シートアレンジをして家族みんなで顔を合わせながら、道の駅グルメを楽しんだものです。 装備に関しては満足していますが、燃費があまり良くないのは少し残念だなと思います。遠出をする際はあまり気になりませんでしたが、通勤時の街乗りでリッター10km弱でした。もう少し燃費が良ければ、申し分のない車だと思います!

3.7

【所有期間または運転回数】前車ボンゴフレンディ1995年式(初期型ディーゼルターボ)10年落ちを15年乗り、いよいよ修理個所が多岐に渡ったため次の車を探していたのですが、ノア、ヴォクシー・セレナ・D5、どれもなんとなくパッとせず(悪いわけではないんだけれど)、結局探してたのはフレンディ。 エアロは特に気にしてなかったですが、家族がディーゼルの振動はゴメンナサイってことで2.5ガソリン。 エアロが手ごろなお値段でしたので購入。 ようやく3カ月。 【総合評価】 レビューが少ない車なのでせっかくなのでMAZDAさんが復活させてくれたらな〜〜と 8人満載で余裕がある空間。2.5Lで踏み込まなくても進んでくれる馬力 ディーゼルもスカイアクティブ搭載なら、絶対買いの車です。 T社ラグジュアリーワゴンは比較対象外ですので5ナンバー枠で比べるとよくできた車だと思いますよ。 なぜ絶版にしてしまったのか? 鼓動デザイン。いいと思いますが、どれがどれだか区別がつかなくなってきました。 もう一度このサイズのワンボックス作ってほしいですね! 【良い点】広い。眺めがいい。見切りもいい。他社フルフラットよりフラット!? 5ナンバー枠めいっぱいのサイズは8人乗っても狭くない! 【悪い点】何と言ってもガソリン2.5L。燃費がいい訳ない!! 扁平タイヤを履くと跳ねる跳ねる。乗り心地は他社に劣りますな。

5.0

【所有期間または運転回数】1カ月まだまだ、乗り始めなので、この車の良さは、少ししか感じていません。早く、好いところを見つけていきたいです。 【総合評価 5 【良い点】個性のある車 【悪い点】年式

4.3

【所有期間または運転回数】 5年ほど。週末を中心にレジャーに利用 【総合評価】 平成8年式のフレンディに乗っていましたが、旅行やレジャーに便利な車で、車中泊をしながら日本中を旅しました。訳あって手放してしまいましたが、5年ほど前に中古屋さんで、程度の良いフレンディを発見。即、購入して現在に至ります。 室内が広く、フルフラットになるシートは車中泊にぴったり。車中泊の際にロールカーテンは本当に便利。動力性能と燃費はディーゼル車なら必要にして充分以上。 【良い点】 とにかく室内が広い。フルフラットになるシート。シートの下の隙間にスキーや長尺物も積めます。定員に近い乗車でも人数分の1泊程度の荷物なら積み込めます。燃費は軽油でリッター9キロ程度は走りますので、経済的です。 【悪い点】 基本設計は20年も前の車なので、そこを踏まえれば乗り心地や走行安定性は目をつぶる必要あり。但し、ユーティリティーに関しては現在の車でも追いついいていない部分が多々有り、似たようなコンセプトの車が出来ないものか…

4.0

【総合評価】 懐かしくて 【良い点】 昔、実家の車だった! 【悪い点】 見た目がちょっとおじちゃん

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5.0

【総合評価】 国産のコンパクトハッチバックと比べて、値段だけ見ると 割高に思われる人も沢山いると思いますが、乗れば間違いなく 考えが変わると思います。ツインストロークダーボによる低回転でもトルクフルな乗りやすいエンジン。フランス車らしいシートの良さ。シトロエンにしか出来ないアバンギャルドなデザイン。そして、最大の魅力 運転しながらでも自分の気分のまま開閉出来る電動のオープン!自然光と程よく入ってくる風が 運転してる喜びは、まさにプライスレス。こんな車に乗ったら 車離れなんか無くなるんじゃないですか?(笑) 【良い点】 所有欲を 満たしてくれる事。同じクラスの車や同じメーカーの一つ上のクラスの車に対して 羨ましくならないほどの出来の良さ。まさに、オンリーワン! 【悪い点】 しっかり考えて 実物も見て買った車だから 文句無し。ただし、荷物の出し入れ口の狭さや助手席の前のBOXに車検書も入らないほどの狭さに 皆が驚く(笑)

5.0

【総合評価】最近の国産車には無い 走りもデザインも秀逸な車です。DS3と比べて20キロの増加は、解らないぐらいの少し硬めの足回り。同じクラスの車が羨ましくならないほどのアバンギャルドでオンリーワンなデザイン。そして、乗った皆が幸せに感じるオープンエア 同じクラスの国産車と比べて高いって評価する人もいると思いますが、乗れば考えが変わる事 間違い無しです。四季のある日本こそ、オープンカーを 楽しみたいですね。フルオープンの車と違い 痛い視線も無く好きな時、直ぐにオープンに出来るのも強みだと 思います。 燃費、燃費というだけが車じゃないと確認させられます。しかも、6速マニュアルって車を 操縦してるって感覚は、やっぱり良いです。 【良い点】5人乗れて、しかも120キロまでボタン一つで出来る開閉システム。運転しやすい低回転からのパワフルなトルク、スコスコ入りやすい6速クラッチ。あげればキリがないです。 【悪い点】特になしですが、トランクの開閉口が少し狭いので 大きな荷物の時は、シートを 倒して 前から入れないといけない事。後、助手席の前BOXが車検書も入らないほど 小さな事。但し、買う前から分かってたので 不便とは、言いたくない! これも個性です!

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