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PROTO CORPORATION

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ボンゴフレンディと
タフトの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ ボンゴフレンディ

1995年6月〜2006年4月

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ダイハツ タフト

2020年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

180〜357万円

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132〜193万円

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中古車価格帯

35.8〜278.1万円

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58〜233万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4620mm

  • 1690mm

  • 1960mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1630mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2815mm

  • 1570mm

  • 1295mm

  • 2050mm

  • 1305mm

  • 1270mm

10・15モード燃費 7.9~9.6km/l km/l
排気量 1998~2499cc 658~658cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~8名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 メーカー純正グレードでありながら、オートフリートップを標準装着しているのがボンゴフレンディの何よりも素晴らしい点でしょう。キャンピングカーの架装を専門に扱っているボディメーカーが市販車にオートフリートップに改造することはよくありますが、マツダという大手自動車メーカーが1つのグレードとして販売していたのは奇跡だと思います。 造りはもちろん、操作スイッチに至るまで、まさに純正品質で「キャンピングカー」という存在をとても身近に感じられるモデルでした。今でこそキャンプブームということもあり、この手の車は軽自動車ベースも含め、かなり増えてきています。しかし、ボンゴフレンディが発売された当時はまだまだトラックベースのキャンピングカーが主流の時代。そんなときにこの車が発売されたので、かなり興奮しました。 普段はワンボックスカーとして、日常の買い物や通勤にも使えます。そして、週末には家族でキャンプ場に向かい、アウトドアを楽しめる! 使いたい用途に合わせて柔軟に対応できる、乗っていて楽しい車でした。 【総合評価】 天井のテント部分もそうですが、2列目以降の室内の広さに関してはとても快適な車だったと思います! その分、前席はお世辞にも広いとは言えませんでしたが。きっと、ボンゴフレンディがエンジンの上に運転席を配置するキャブオーバー車だったことも一因なのかもしれません。 前席に比べて、2列目以降のスペースはかなり広大です! しかも、2列目シートはテーブルになる仕様なので、1列目と3列目のシートを対面にさせることも可能。これは当時としては、画期的なシートレイアウトだと思います。遠出をする際によく寄る「道の駅」などでのちょっとした休憩でも、シートアレンジをして家族みんなで顔を合わせながら、道の駅グルメを楽しんだものです。 装備に関しては満足していますが、燃費があまり良くないのは少し残念だなと思います。遠出をする際はあまり気になりませんでしたが、通勤時の街乗りでリッター10km弱でした。もう少し燃費が良ければ、申し分のない車だと思います!

3.7

【所有期間または運転回数】前車ボンゴフレンディ1995年式(初期型ディーゼルターボ)10年落ちを15年乗り、いよいよ修理個所が多岐に渡ったため次の車を探していたのですが、ノア、ヴォクシー・セレナ・D5、どれもなんとなくパッとせず(悪いわけではないんだけれど)、結局探してたのはフレンディ。 エアロは特に気にしてなかったですが、家族がディーゼルの振動はゴメンナサイってことで2.5ガソリン。 エアロが手ごろなお値段でしたので購入。 ようやく3カ月。 【総合評価】 レビューが少ない車なのでせっかくなのでMAZDAさんが復活させてくれたらな〜〜と 8人満載で余裕がある空間。2.5Lで踏み込まなくても進んでくれる馬力 ディーゼルもスカイアクティブ搭載なら、絶対買いの車です。 T社ラグジュアリーワゴンは比較対象外ですので5ナンバー枠で比べるとよくできた車だと思いますよ。 なぜ絶版にしてしまったのか? 鼓動デザイン。いいと思いますが、どれがどれだか区別がつかなくなってきました。 もう一度このサイズのワンボックス作ってほしいですね! 【良い点】広い。眺めがいい。見切りもいい。他社フルフラットよりフラット!? 5ナンバー枠めいっぱいのサイズは8人乗っても狭くない! 【悪い点】何と言ってもガソリン2.5L。燃費がいい訳ない!! 扁平タイヤを履くと跳ねる跳ねる。乗り心地は他社に劣りますな。

5.0

【所有期間または運転回数】1カ月まだまだ、乗り始めなので、この車の良さは、少ししか感じていません。早く、好いところを見つけていきたいです。 【総合評価 5 【良い点】個性のある車 【悪い点】年式

4.3

【所有期間または運転回数】 5年ほど。週末を中心にレジャーに利用 【総合評価】 平成8年式のフレンディに乗っていましたが、旅行やレジャーに便利な車で、車中泊をしながら日本中を旅しました。訳あって手放してしまいましたが、5年ほど前に中古屋さんで、程度の良いフレンディを発見。即、購入して現在に至ります。 室内が広く、フルフラットになるシートは車中泊にぴったり。車中泊の際にロールカーテンは本当に便利。動力性能と燃費はディーゼル車なら必要にして充分以上。 【良い点】 とにかく室内が広い。フルフラットになるシート。シートの下の隙間にスキーや長尺物も積めます。定員に近い乗車でも人数分の1泊程度の荷物なら積み込めます。燃費は軽油でリッター9キロ程度は走りますので、経済的です。 【悪い点】 基本設計は20年も前の車なので、そこを踏まえれば乗り心地や走行安定性は目をつぶる必要あり。但し、ユーティリティーに関しては現在の車でも追いついいていない部分が多々有り、似たようなコンセプトの車が出来ないものか…

4.0

【総合評価】 懐かしくて 【良い点】 昔、実家の車だった! 【悪い点】 見た目がちょっとおじちゃん

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4.0

【このクルマの良い点】 雪道に強く、タイヤのランニングコストが他車より良い! 【総合評価】 燃費とタイヤの交換頻度、整備コスト(税金含む)を考えるととても経済的な車。 燃費は大体17〜20km/Lあたり、タイヤサイズが165/65R15と、他の一般的な軽自動車155/65R14より2回りほど大きい為か、アルトとミラ系以外の軽自動車と比べて比較的軽量な車体と相まってか、そうそうタイヤが減らない。 前車に車重がデブちんなタントに乗っていたが、夏冬タイヤ込の走行距離大体4万kmで両方交換していたのが、タフトは現在の総走行距離12万kmでようやく交換したほどで、3倍ほどタイヤ持ちが良い。 頻繁にタイヤ交換しなくてはならず、タイヤ代で泣かされたくない人にはお勧めの車種。 スライドドア車ではないが、前後の席の使い勝手も悪くなく、後席フラットになる為荷物の乗り入れもさほど困難なものでもない。 あとタフトに限らないが、オートハイビームだけは絶対不要な装備。 自動でロー切り替えに反応する該当車が少なく、当初知らず知らずに前と対向車にめちゃくちゃ迷惑を掛けていたし、これをよく知らない搭載車に乗っている人は現在進行形で毎日他車に迷惑を掛けまくっている。 目つぶし装置を標準装備にしたメーカーの罪は重いと知れ。

5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトでかわいい 【総合評価】 コンパクトで乗りやすい

3.9

【このクルマの良い点】 直線基調のデザインに5ドアのボディという、ライバルの軽SUVとは違ったアプローチで登場したタフト。普段使いはもちろんのこと、アウトドア用途でも重宝する一台です! 最大の特徴は、スカイフィールトップというガラスのサンルーフが全グレードで標準装備されていることでしょう。このサンルーフがついているだけで開放感があり、車内が明るくなります。 購入後、早速タフトに乗って天体観測をしに! シートを倒して寝転がって夜空を見ることができたので、ゆったりとしながら夜空を楽しむことができましたよ!! 天気がいい日には紫外線が気になるところですが、サンルーフのガラスはスーパーUV&IRカットガラス。99%カットするガラスを採用しているおかげで、紫外線も気にすることなく運転できます。日焼けやシミを気にする人にはありがたい仕様です。 さらに、アウトドアで役に立つ積載性に優れた荷室は最高です! 荷室の底面が他の軽自動車よりも低いこともあって、背の高い荷物も気兼ねなく積めました。 【総合評価】 タフトのスカイフィールトップは、気に入っている装備のひとつです。ただ真夏日の場合、めちゃくちゃ車内が暑くなってしまうのと、頭のあたりが日差しで温かくなってしまうため、ちょっと辛いなと思いました(笑) そんなときは開閉できるシェードで凌いでいるので、大きな問題はありません。単純に、開放感を取るか、暑さを取るかが悩みどころです。 タフトで、個人的に嬉しかった装備は助手席の下にある助手席シートアンダートレイでした。履き替え用の靴とかを入れておくことができるので、キャンプや釣りに行く際に靴を履き替えたいときに重宝しましたよ。 荷室も、汚れを拭き取りやすい素材なので、アウトドアをする自分にはありがたい装備です。汚れたり、濡れたりしているアウトドア用品を気にすることなく積めます。 普段の買い物や通勤、アウトドアでも問題なく使えるタフトは、とにかく利便性に優れた車です。最高の一台に出会えたなと思っています!

3.4

【このクルマの良い点】 とっても個性的な外観が魅力的なダイハツのタフト。一見、ジープのような車種にも見えるこの車。 位置づけとしては、軽のSUV系といったところでしょうか。最低地上高も高く、オフロード車のようなデザインが特徴的です。 この手の車が好きな方には、群を抜いて心にささるような魅力にあふれています。とくに、フロントマスクは名前のとおり?タフ?なデザイン。 硬派な印象が感じられますが、選ぶボディカラーによっては可愛さもプラスできるかも。 高い地上高はドライバーズビューにも効果あり。軽自動車とは思えない高い視点から見渡すことができます。前方の視認性はとても良好だといえるでしょう。 また、視認性の良いのは前方だけでなく、なんと屋根についても同じく。前者標準装備のルーフウィンドウは、天気の良い日には青空を感じながらの運転も楽しめます。 そして、多少でこぼこした路面でも力強く前へ進んでくれるタフト。エンジンの反応も扱いやすい仕上がりです。 地上高の高さからも、軽自動車らしからぬ走破性が感じられます。今回のレビュー車は2WDですが、4WDのターボ車ではかなりの力強さが感じられるはずです。 【総合評価】 軽自動車なのにSUVのような位置づけであるダイハツのタフト。とても個性的なデザインは、ささる人にはダントツにささる車でしょう。 最低地上高が高い割にスマートな印象を受けるのは、必要以上に屋根を高くしていない点が関係しているはずです。 タフトの後部座席は大きくアレンジすることができない仕様ですが、買い物の荷物程度なら充分に積めるスペースはあります。 しかし、自転車などを積みこむほどの積載性はありません。このあたりからも、軽のバンではなくSUV系の味つけが感じられます。 まだまだ新しい車種であるタフト。中古車市場ではそこまで玉数は多くなく、良い状態の車なら早めに検討したいところです。 街中に溢れかえっていない分、注目度も?い車ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 とにかく走行の安定感があります!加速も良く、軽自動車の重い走行感はないように感じます。車内は飛行機のコックピットをイメージさせる仕様に。スカイトップルーフは車内を明るく照らしてくれます。自分の好みにカスタムできるのも楽しみの一つです。 【総合評価】 私の思う注意点は車内は狭く感じるため荷物があまり乗らないこと。数人で乗る場合はさらに狭く感じるかもしれません。運転席と助手席の間はセンターコンソールトレイなるものがあり、通り抜けにくくなっているのでそちらも要確認ポイントです。またスカイトップルーフは陽射しがきついと眩しく熱いので夏場は閉じていることが多かったです。グリルメッキを付けるとハマーに似ていると話題です。個人的な意見ですが、シートヒーターはつけることをお勧めします!冬場暖房が温まるまでは寒い風が出ていましたがシートヒーターはすぐに暖かくなるのでおしりが温まるだけで全然違います!もっと詳しく聞きたい方はお気軽にご連絡ください。

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