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PROTO CORPORATION

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プロシードマービーと
Q3の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ プロシードマービー

1991年1月〜1999年1月

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アウディ Q3

2026年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

221〜285万円

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550〜636万円

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中古車価格帯

89.8〜150万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4950mm

  • 1810mm

  • 1800mm

  • 4530mm

  • 1860mm

  • 1610mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2730mm

  • 1400mm

  • 1165mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 7.2~8.7km/l ―km/l
排気量 2494~2605cc 1497~1984cc
駆動方式 パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

ずっと探してて、ようやく手に入れたプロシードマービー。 とにかく国内流通量が極端に少ない。大きなモデルチェンジもなく一代限りのごくごく短命で終わった事が、この車の希少価値を高めている所以である。全長5メートルの車体にフォード顔、日本車離れしたその外観は今観ても色褪せる事がない。さしずめ、燃費維持費の安いアメ車といったところか。 アメリカンサイズにも関わらず街乗りリッター7キロは優秀。排気量も2500以下、見た目の割に重量も軽いので維持費もこの手の四駆と比較しても驚くほど良い。そして満足の7人乗り。 残念なのは内装のチープさ。だが、そこがまた愛しい。 サイドブレーキはトラックタイプ。セカンドドアも直角開きのトラックタイプ。乗り心地もほぼトラック。同じピックアップトラック派生のサーフと比べたらダメ。マービーは派生ではなく、完全にピックアップトラックです。 優越感に浸れるのは、ランクル歴代モデルよりも長い5メートルの車体。これだけ。長いのに高さや幅はないので迫力では負けます。そこがまた愛しい。

3.7

【所有期間または運転回数】 トータルで11年 【総合評価】 【良い点】長い車内長 乗り方にもよるがそこそこ良い燃費(特にディーゼル)      とにかく形が好きで3台乗りました。 【悪い点】 車内長の割には後部座席の足元空間が少し狭め。あと後部のドアが小さいので乗り降りが       不便さが多少ある。

3.3

【総合評価】 気合を入れて作った車ではないので、万人受けはしない。 日本車に見えないスタイルは気に入れば最高(どんなクルマでもそうだけど) シャレで着けたフォードのエンブレムがまったく違和感なしw 【良い点】 幅1.7m強で5mの全長、直進性は抜群。 2mを優に超える平らな荷室が確保できる。 ATは分からんがカタログ値を10%上回る実燃費 【悪い点】 実はハイオク推奨 タンクは56L、航続距離約400km プラ部品は年代考えてもやや低品質 PWのついたH4〜6年式はヘッドガスケットが吹き抜ける例多々アリ? むしろMT+手回し窓の完全初期型が高耐久? 乗れる地域ならディーゼルがいいかも

4.4

【総合評価】 フラットになり広い!! 【良い点】 ミュージックの響きがgood!! 【悪い点】 車体が長いので大回り。

3.0

【総合評価】 【良い点】 カッコいい 【悪い点】 ABSがない 車体の割に馬力がない

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4.7

【所有期間または運転回数】 新車で購入して4年8ヶ月メインの車として所有 【総合評価】 ホンダ、トヨタ、ボルボと乗り継いで来て初めてのドイツ車がQ3でした。ボルボはV70、XC90と乗りましたが、ボディ剛性もゆるく、乗り味もゆったりとした車でした。それもありカッチリした乗り味のドイツに乗りたく、手頃な大きさのQ3を購入しました。一番最初に感じたのは、走り出してわずか数メートルで感じ取れた走りの質です。アクセルを踏んでタイヤが回転し、サスペンションが上下する自動車の一連の動きが、Q3ではいかにも精度の高い部品が組み込まれて運動している事が、ステアリングを通じて感じることが出来、大変感心しました。サンルーフもつけていましてが、それまでの車では音がしていた段差でも、5年経ってもミシリとも音が出ないボディ剛性もさすがドイツ車と思いました。 湿式ATやCVTの様な緩さとは無縁のStronicのメリハリのある変速も気持ちが良いです。 【良い点】 総合評価に書いた走りの質以上に高い内装の質。エントリーSUVでありながら、他メーカーの1クラス以上の質感。パワーウィンドウやサンルーフ、オーディオ等の全てのスイッチが『カチッ』という同じクリック感で操作出来る触感にも拘りを感じる。エントリーグレードでも本物感を感じる事が出来る。 ルーフレールやウインドウ回りのモールが錆びない(白く曇らない)!凄いと思います。 BOSEの音が意外と良い。 【悪い点】 大人にはリアシートの足元スペースが狭い。 ラゲッジスペースが狭い(ともに覚悟していましたが・・・) オートブレーキにしておくとドアを開けながらバックするとブレーキがかかるのでドアを開けながら停められない。 シートが硬い。シートは柔らかいボルボの方が私には好み。 タッチパネルに慣れた人にはMMIのナビは使いにくい。

5.0

【総合評価】  【総合評価】手頃なボディサイズで日常的に使いやすい。2lターボは十二分な性能。「ドライブセレクト」の切り替えで、スポーツ、エコなどメリハリの効いた走りのモードが選べる。 【良い点】  ノッチが無段階で“どの位置でも止まるフロントドア”、夜間に赤く点灯してくれるエンジン始動ボタンなど、細かな配慮が行き届く。 【悪い点】  トノカバーが脱着式であること。

3.9

【総合評価】  アウディのクロスオーバーセグメント「Qシリーズ」で、もっともコンパクトなボディとなるのがQ3です。コンパクトとはいえ全幅は1800?オーバーなので注意。エンジンはクワトロ(4WD)モデルには2.0lターボを搭載、しかもチューニングの違いで170ps仕様と211ps仕様が用意されます。アウディ伝統のクワトロ、走りを楽しめるワゴンです。 【良い点】  コンパクトとは言っても室内はゆったりしていて、居住性は“最小”を感じさせません。リヤシートはちょっと狭めですが、ファミリーで乗るなら問題はなさそう。シートアレンジで荷室もそこそこ稼げます。走りは211ps仕様が元気ですが、170ps仕様で十分……ではないでしょうか。70万円以上の価格差がありますので。 【悪い点】  走りはしっかり頼もしいのですが、やはり燃費は気になるところ。カタログデータは12km/l台後半ですが、実際は10km/l切るのがデフォルトのよう。走りを楽しんでしまうと一気に……。ちなみに2WDモデルなら、1.4lエンジンも選べます。

4.4

【総合評価】TTに一年半乗り 今年の4月に乗り換えました。BMWに始まり同じような車が沢山ありますがベストであると確信しています。使い勝手は全く異なりますがTTと比較しても走りは遜色なく プラスSUVです。 【良い点】アウディの特徴である4駆をうまく車に合わせどんな道でも走りは安定しており ターボを積んでいるのでアクセルを踏み込んだ時のレスポンスも大変良く 高速での走りもTTと同じレベルにあると思います。ヘッドクリアランスにも余裕があり後部座席を倒すとカーゴスペースも十分ありどんな目的にも適しています。燃費も悪くなく高速では15kmレベルにあります。SUVの中では群を抜いた走りを楽しめます。 【悪い点】やはり装備面でのチョイスがあまりなく どうしても価格が 高くなってしまいます。不要と思われる装備もあり もう少し選択の幅を 拡げればもっと売れるように思います。

4.7

【総合評価】 存在感あふれるスタイルで好きな車です。 内装もかっこよく装備も満足感があります。 出足も良く加速もスムーズで走りに安定感もあり運転していて楽しいです、室内空間も広く良いですね。 大きくすぎず小さすぎない車体も扱いがってがいいのではないでしょうか。 【良い点】 室内空間が広い。 出足、加速共にスムーズで良い。 存在感のある外観。 意外と扱いやすい。 【悪い点】 燃費がいまいち。

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