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PROTO CORPORATION

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プロシードマービーと
カローラクロスの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ プロシードマービー

1991年1月〜1999年1月

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トヨタ カローラクロス

2021年9月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

221〜285万円

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199〜407万円

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中古車価格帯

89.8〜150万円

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195〜505.8万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4950mm

  • 1810mm

  • 1800mm

  • 4455mm

  • 1825mm

  • 1620mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2730mm

  • 1400mm

  • 1165mm

  • 1800mm

  • 1505mm

  • 1260mm

10・15モード燃費 7.2~8.7km/l ―km/l
排気量 2494~2605cc 1797~1986cc
駆動方式 パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

ずっと探してて、ようやく手に入れたプロシードマービー。 とにかく国内流通量が極端に少ない。大きなモデルチェンジもなく一代限りのごくごく短命で終わった事が、この車の希少価値を高めている所以である。全長5メートルの車体にフォード顔、日本車離れしたその外観は今観ても色褪せる事がない。さしずめ、燃費維持費の安いアメ車といったところか。 アメリカンサイズにも関わらず街乗りリッター7キロは優秀。排気量も2500以下、見た目の割に重量も軽いので維持費もこの手の四駆と比較しても驚くほど良い。そして満足の7人乗り。 残念なのは内装のチープさ。だが、そこがまた愛しい。 サイドブレーキはトラックタイプ。セカンドドアも直角開きのトラックタイプ。乗り心地もほぼトラック。同じピックアップトラック派生のサーフと比べたらダメ。マービーは派生ではなく、完全にピックアップトラックです。 優越感に浸れるのは、ランクル歴代モデルよりも長い5メートルの車体。これだけ。長いのに高さや幅はないので迫力では負けます。そこがまた愛しい。

3.7

【所有期間または運転回数】 トータルで11年 【総合評価】 【良い点】長い車内長 乗り方にもよるがそこそこ良い燃費(特にディーゼル)      とにかく形が好きで3台乗りました。 【悪い点】 車内長の割には後部座席の足元空間が少し狭め。あと後部のドアが小さいので乗り降りが       不便さが多少ある。

3.3

【総合評価】 気合を入れて作った車ではないので、万人受けはしない。 日本車に見えないスタイルは気に入れば最高(どんなクルマでもそうだけど) シャレで着けたフォードのエンブレムがまったく違和感なしw 【良い点】 幅1.7m強で5mの全長、直進性は抜群。 2mを優に超える平らな荷室が確保できる。 ATは分からんがカタログ値を10%上回る実燃費 【悪い点】 実はハイオク推奨 タンクは56L、航続距離約400km プラ部品は年代考えてもやや低品質 PWのついたH4〜6年式はヘッドガスケットが吹き抜ける例多々アリ? むしろMT+手回し窓の完全初期型が高耐久? 乗れる地域ならディーゼルがいいかも

4.4

【総合評価】 フラットになり広い!! 【良い点】 ミュージックの響きがgood!! 【悪い点】 車体が長いので大回り。

3.0

【総合評価】 【良い点】 カッコいい 【悪い点】 ABSがない 車体の割に馬力がない

プロシードマービーのクルマレビューをもっと見る
4.7

【このクルマの良い点】 専用装備などがかっこいい 【総合評価】 とてもよい

5.0

【このクルマの良い点】 乗り心地が良くて運転がすごくしやすい 【総合評価】 120点

2.9

【このクルマの良い点】 可もなく不可もなく、優等生 【総合評価】 燃費に関して、カタログ表記より2割ほど低く、満タン法で計算すると、さらに1割ほど低い。 燃費に期待する人には不向きな気がします。 満タン法での実燃費は、20キロ前後です。

4.4

【このクルマの良い点】 今流行りのSUV、しかも「カローラ」という安心感もあって乗ってみました。 乗ってみてすぐに感じたのは、前方の視界の良さと運転のしやすさ。シート位置が高いおかげで先の情報が入りやすく、余裕を持って速度の加減や障害物の回避など行えます。さらにスポーティシートが体をしっかりホールド。このおかげもあって、長距離ドライブでの疲労感が減った気がします。 また、SUVのメリットといえば「荷室の広さ」ですが、カローラクロスの荷室は5名乗っても487Lを確保できる大満足なサイズ。リアシートを倒せば荷室をさらに広げられますが、旅行の荷物やゴルフバッグ1〜2個ならシートを倒すまでもありません。 もう1つのお気に入り装備が「サンルーフ」です。ガラスの面積がとても大きく、シェードを開けるだけでもかなりの解放感。ルーフを開けると、フレッシュな空気がサーっと入ってきます。風が心地いい時期に郊外へドライブするときは、常に全開にして走っています。SUVに乗って本当に良かったと思う瞬間です。 【総合評価】 走りや乗り心地は「良い意味で普通」です。軽量化されたとはいえ1.3tを超える重量をガソリンで走るため、動きが悪いのかと心配していました。しかし、実際には加速もそこまで悪くなく、ステアリングにも素直に応答し、重たいと感じることもありません。車高が高くなったことで気になっていた上下左右の揺れもほとんどなし。突出している特徴はないが、不満につながる欠点もないクルマです。 カローラクロスの全幅は1825mmとかなりワイドなボディ。そのため、対向車や障害物が近づくときには、ぶつけないようにかなり気を使います。仕様上、そんなに飛ばして走る車でもないので、ゆったりと広い道をのんびり走るようなドライブに向いていそうです。 現在のトヨタSUVのラインアップは、小さいサイズから大型のものまで勢揃いしましたが、こんなにも乗り心地・サイズ・価格のバランスが整っているのはカローラクロスだけかもしれません。

4.4

【このクルマの良い点】 カローラクロスの外装はSUVとしてのゴツさはしっかりと表現しつつ、スポーティーさとスマートな軽快さを持ったデザインでバランスが絶妙である。 街乗りでは都会的な印象で、レジャーに出かければアウトドアな印象になる雰囲気のため、男性にも女性にもぴったりな車です。 現物を実際に見に行くと、外装に惚れてしまうユーザーも多いでしょう。 内装も高い天井と1800mmを超えたワイドボディで、規定人数が乗っても十分くつろげる広さを持っています。 シートも座り心地の良い質感で、ウィンドウのサイズもワイドタイプになるため、非常に快適なドライブを楽しめるでしょう。 荷室も広さもしっかり確保されていて、6:4分割可倒式のリヤシートで、人が後部座席にいてもガンガン荷物が詰める広さを持っていますよ。 「トヨタセーフティセンス」も全グレード搭載で、安全機能は申し分ない仕様のため、長距離走行も怖くありません。 カローラシリーズで、唯一カローラクロスはパノラミックビューモニターを搭載しているのもポイントです。 燃費性もリッター14km程度で、格段に優れているわけではありませんが、街乗りで十分乗れるレベルでしょう。 【総合評価】 トヨタの中でも、大人気を誇るカローラシリーズ。 最近は低迷気味でしたが、カローラクロス の登場で再びカローラシリーズは人気を集めています。 最近では、新車の納期が遅いこともあり、カローラクロス は中古車市場で値段が高騰している話もよく耳にしています。 カローラクロス は、男女年齢問わず愛される仕様になっているため、外装から内容まで、機能や装備などどれも抜かりなく揃っているのが魅了です。 外装は、切れ長のヘッドランプを筆頭に都会的なデザインを持ちつつ、SUV車らしいタフでゴツい印象が出るようなデザインにも仕上げられています。 使うシーンによって、見え方が変わるカローラクロス は一家に一台欲しい存在ですね。 内装も高級感漂う作りと乗り心地の両方を考えられた設計です。 広々乗れる広さで、家族のロングランにも最適な内装といえるでしょう。 なにより、カローラクロス はここまでの外装、内装、装備を持っていながら、車体価格がリーズナブルなこと。 Gグレードであれば、購入できると驚きの価格設定です。 勝って損がないカローラクロス にぜひ乗ってみませんか。

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