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PROTO CORPORATION

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AZワゴンと
ヴィヴィオの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ AZワゴン

2008年9月〜2012年12月

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スバル ヴィヴィオ

1992年3月〜1998年11月

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購入価格

新車価格帯

92〜148万円

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66〜146万円

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中古車価格帯

3〜50.4万円

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20〜32.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1675mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1385mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2035mm

  • 1295mm

  • 1275mm

  • 1695mm

  • 1195mm

  • 1145mm

JC08モード燃費 19~22.4km/l km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 ハイトワゴンなので、圧迫感がない。運転しやすい。 【総合評価】 今時の軽自動車に比べると、便利機能は少ないけど、基本性能(走り、制動等)はしっかりしていますので、安心です。

5.0

ありがとうございました!!値段も安く見つかり大変満足です。次回も購入したいと思いますのでよろしくお願いいたします。

4.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 個人的には大満足です。横から見た時のボンネットの高さ、角度などバランスが良く、気に入っています。今の車には敵わないけど、燃費も街乗りで(大人二人、小学生一人乗車)15キロ以上は走ってくれます。 【良い点】 室内が広く、後部座席の足元も165センチ位の人なら余裕があります。運転席と助手席の間の足元にも邪魔な物が無く、移動も簡単。 【悪い点】 軽自動車なので装備や乗り心地、静粛性はそれなりですが、気に入っているので許せてしまう。

3.3

【所有期間または運転回数】 購入後3年目 【総合評価】 5段階で言えば「4」です。 【良い点】 サイドブレーキがなく、フットブレーキなため、室内空間が見た目よりも広い! 軽なので、燃費がいい! 【悪い点】 当然馬力がない… ガソリンタンクも小さいので、長距離には不向き。

3.6

所有歴4年半 乗り心地は良いと思います。 ファミリー向けというよりは 手頃でカスタムも豊富にできる。 後ろのシートが座りにくい。 若い人向けで、ある程度年齢がいくと 恥ずかしいと感じてしまいます。 長く乗るというよりある程度乗って 時期がきたら下取りで出す感じです。 【総合評価】 総合評価は3 【良い点】 標準装備が良い 乗り心地が良い カスタムが豊富にできる。 【悪い点】 後ろのシートが座りにくい。 若い人向けで、ある程度年齢がいくと 恥ずかしいと感じてしまいます。 長く乗るというよりある程度乗って 時期がきたら下取りで出す感じです。

AZワゴンのクルマレビューをもっと見る
3.1

【このクルマの良い点】 ヴィヴィオは、昭和のスバル製軽自動車を代表するモデルだったレックスの後継車として登場したこともあり、販売前から登場を待ち望んでやっとの思いで購入した車でした。 購入したのは前期のヴィヴィオの中でも廉価グレードのefでしたが、他社とはひと味違うのがスバルです。他社に先駆けてCVTを搭載していたのが非常に魅力的だったことを覚えています。 ECVTと呼ばれていたこのミッション、当時のスバル車では軽自動車やリッターカークラスで主に採用されていました。 ギアを使わずふたつのプーリーにスチールベルトを組み合わせ、エンジンパワーのおいしいところを使うCVTは、変速ショックがないのが良かったです。 車体の丸みを帯びた外観もお気に入りでした。その上、コンパクトで小さめなので小回りが利き、どんな道でも走りやすかったです。 当時自分が住んでいたところが、道路の狭い場所が非常に多かったので、ヴィヴィオの小ささに何度も助けられました! 【総合評価】 ヴィヴィオはCVTを搭載していましたが、このCVTまだまだ改善の余地があったのでは? と思うことがありました。 この頃のCVTといえばアクセルペダルの踏み込み量に加速が比例せず、あとで速度が上がるという、いわゆるラバーバンドフィールが顕著だったからです。 ヴィヴィオが販売終了となる前の数年は、一部グレードで従来のステップ式ATを採用したことからも、当時のCVTが熟成不足であったことがうかがえます。 しかし、ヴィヴィオの名誉のために付け加えると、車としての出来は非常に優秀だと思っていますよ。ヴィヴィオが販売されていた当時、他社モデルでは一部高性能グレードにのみ4気筒エンジンが搭載されていたのに対し、ヴィヴィオの場合全てのグレードに4気筒エンジンを搭載していたからです。 そのため、ヴィヴィオはシリンダー数が多いほど高回転まで気持ちよく回るという自動車ガイドの表記がぴったり! 同時期に販売されていた軽自動車の中でも比較的ボディ剛性が高かったこともあり、NAエンジンでも痛快な走りを楽しむことができました。

3.4

軽自動車とは思えないほどしっかりとした走り。私は通勤に愛用していますが、文句なしの爽快感です。 走る事以外には、あまり多くを求めてはいけない車。今時のような快適装備はありません。

4.4

【総合評価】 燃費さえ無視すれば楽しい車です 【良い点】 維持費がかからない SCの加速かな? 4輪独立の足 【悪い点】 やっぱり燃費 自分がとばすから? エンジンのオイルにじみ まぁ定番ですが(笑) ちょっと狭い 軽四の旧規格だからねー 社外のパーツが少ない(泣)

5.0

【総合評価】 全体的に点数は高いです。走る、曲がる、止まるがしっかりしています。 燃費は16km/L以上が普通に出ます。 自分のはMTなのですが、MTの練習をするにはもってこいの車だと思います。 【良い点】 やはり燃費ですね。最高で18.5km/L出ました。 普段の買い物はもちろん、通勤通学、長距離の旅行にもとても使い勝手がいいと思います。 今の軽自動車よりも一回り小さいので、細道や対向のときなどはとても楽です。 【悪い点】 軽自動車なのでエンジンの回転を上げた時は少しうるさいです。 あとライトを消し忘れてもアラームがならないので、注意が必要ですね。

2.1

【総合評価】 走るだけの車でしょうか、移動手段で使うに限られる 【良い点】 軽規格ならではの維持費の安さ。 【悪い点】 ボディがさびやすい シートがうすっぺらい パワーがない 音がうるさい

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