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PROTO CORPORATION

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ロードスターRFと
アバルト500の車種比較ページ

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車種

マツダ ロードスターRF

2016年12月〜[発売中]

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アバルト アバルト500

2009年4月〜2017年2月

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購入価格

新車価格帯

324〜438万円

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268〜302万円

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中古車価格帯

152〜590万円

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48〜335万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ オープン・カブリオレ・コンバーチブル ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3915mm

  • 1735mm

  • 1245mm

  • 3655mm

  • 1625mm

  • 1515mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 940mm

  • 1425mm

  • 1040mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 15.2~15.9km/l ―km/l
排気量 1997~1997cc 1368~1368cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 私はサーキットの狼、スーパーカー世代であるが、最後の愛車は2ドアオープンスポーツカーと決めていた。というか、年齢的にもう今が最後かと思って62歳で購入した。何といってもスタイル。ドノーマルを購入したが、我慢できなくなってフロント、サイド、トランクスポイラーを自分で取付。こないだエグゼのデュフェーザーまで付けた。年齢的にご近所はお静かなハイブリッドが殆どなので、マフラーは我慢してお気に入りのカッターで済ませた。今までの愛車はすべてローダウン(初期はシャコタン)してきたが、今回は絶対に落とさないと決めていたがやはり我慢できず、控えめにエグゼのサスだけで少しダウン。色々やったが、これが一番しっくりきた。2cmだけどやはり車高が落ちるとカッコよろし。パワーはそれほどでもないが、コーナーは最高。隣のおばさんも、ひ〜と時々悲鳴。それとスタイルに惚れこむと、毎朝、車の周りをぐるぐる回りだす。これにはおばさんも呆れ。年齢的に幌ははずかしい、幌の開閉で身体をねじると筋肉痛になる方はRFがピッタリ。色々書いたが、家に別途軽自動車でもあって、車好きの最後の?愛車?には最高なのでは? 【総合評価】 分かってはいたものの、妻と買い物に出ると物が詰めない。こないだは野菜を買いに行っては見たものの、でかい旨そうなスイカがあり、買ったのは良いが他の野菜などもありトランクに入らず涙を呑んで断念。色々不便ではあるが、夏以外の海沿い、山の緑や香りを感じながらお気に入りの音楽を聴きながらのドライブは最高。嫌なことがあってもその間は忘れてる。18歳で免許を取り、何台乗ってきたか忘れたが、間違いなく最高の車。最後にこんな車に乗れることをMazdaさんと妻に感謝したいね。後まじめに評価すると、通勤で使っているのだが、普通に運転して燃費は11キロ台。遠出、高速に乗ると15くらいまで伸びる。まーこんな車なのでうれしいね。用もないのに出てしまうけど。

4.1

【このクルマの良い点】 現実逃避出来る世界感、操る楽しみ 【総合評価】 実用性を問われると厳しいところはあるがこの車はそんな事を超越した楽しさがある

4.1

【このクルマの良い点】 アールエフのマシングレー色と内装がバーガンディは最強のロードスター。6ATでゆったり大人のスポーツカーを味わえて国産最強のライトウエストスポーツカー。スタイルから内装、走りや運転の喜びがある素晴らしい傑作作品車。 【総合評価】 辛口評論家からもべた褒めされたロードスターアールエフは乗ればパワー充分と軽快、タルガオープンで大人の雰囲気があり超楽しめるスポーツカー。辛口評論家のロードスターアールエフがダントツのスポーツカー、ハチロク、ソフトトップのロードスターよりアールエフの素晴らしさが際立っていてやはり国産の宝。スポーツカー大人気の大ブームのきざし。

4.1

【このクルマの良い点】 ロードスターアールエフのマシングレー色の実車は超かっこいい。エッジのキレが一番抜群。アールエフで一番人気の色はやはりスポーツカースタイル。内装がバーガンディーなら高級感があり優雅なマシン。オールでイケてる。 【総合評価】 ライバルが国産車にはなく輸入スポーツカーでもライバルなく価格や安心感はズバ抜けている。エフアールはスポーツカーの財産。所有感は最強、最高。ビッグマイナーチェンジも気になるがガワが変わらないロードスターは素晴らしい傑作車。

4.0

【このクルマの良い点】 スポーツカー人気で買いやすくなったロードスター、ロードスターアールエフが大人気。アールエフは排気量ニセンは充分な走りと楽しめる運転ができる国産最強スポーツカー。やはりコンパクトサイズで軽量、軽快な国産スポーツカーはロードスターのみ。 【総合評価】 大人気な国産スポーツカー。お高い輸入小型スポーツカーより断裂いい感じ。 アールエフなら高級、上品なカーライフが楽しめる。

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4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】モリモリとしたエンジンパワーで走っていて全然飽きません!! 隣のベンツよりも私の車の方が良い車だと思ってしまいます(笑い) 【良い点】 【悪い点】

4.4

【所有期間または運転回数】  納車より1週間ですが、毎日通勤に使用しています。若い頃もスポーツカーを中心に乗っておりましたが、年齢を重ねるごとに落ち着いた車が似合ってくるという感じになる一方で、飾らなくてもそのままがかっこいいMTの車が欲しくなる年頃になってしまい、今回のこのイタ車の購入に踏み切りました。 【総合評価】  見た目が可愛くキュートなスタイルを持っており、周りからの視線は一目置かれる存在である一方、その見た目からは想像もできないレスポンスや走りをもたらす素晴らしいいアイテムであると思います。しかし、足回りは皆さんが書いているように固めで段差なども普通の速度では衝撃が大きすぎて乗り越えられない場合もあり、走りを意識した人なら難なくこなせる場所も不慣れな人はちょっと気をつける必要があります。でもそれ以上に車が走りたがっているように感じられるのは運転者としては嬉しいことであると私は思います。 【良い点】  外観の可愛さと内装のサイバー的な衝撃は見る者を驚かして喜ばせるとともに、走りに関してもアクセルがすぐに応えてくれるレスポンスとブレーキ制動はさすがという感じです。国産車では味わえない快感を得ることができます。 【悪い点】  空調のエアコン吹き出し口等が任意に選択できなかったり、エアコンとの連動がきれなかったりなど、北国では死活問題的な事があり、ちょっとマニュアルエアコン搭載器を購入すればと思いました。 そしてライトに関しても尾灯のみと言うこともできないし、フォグランプのみということもできません。結構北国では死活問題的なことがあるかもしれませんが、好きこそ物の上手なれという言葉通り好きだからこそ超えられることもあるので、悪い点というか注意点として取り上げました。それ以外は特にありませんよ。

4.3

【所有期間または運転回数】 10ヶ月 【総合評価】 街乗りでは少し足が硬いかな?サーキット・高速はカナリご機嫌!! 【良い点】 小さいのに存在感は抜群!!加速・旋回性能ともに大満足! 排気サウンドも独特でたまりません。 【悪い点】 小回りききません。(A5に乗ってましたがあまりかわりません) リアの突き上げがヒドイ。 トランクスペースはほぼ無し。

4.0

【総合評価】  フィアット500をベースにしたメーカー製チューニングカーといえるアバルト500。標準の500自体が乗って楽しいクルマですが、それに磨きがかかりまくってとてもご機嫌なクルマに仕上がっています。運転する楽しさがヤバ過ぎです。 【良い点】  コーナリングが楽しくなるハンドリング、アクセルを踏み込みたくなるエンジン、そして気分を盛り上げてくれるエンジン音。クルマの運転を楽しみたいなら、一度は乗ってください。サソリの毒によるドーピングはまるで魔法。その味を知ると中毒になってしまうのでご注意を! 【悪い点】  いちど楽しさを知ってしまうと、ほかのクルマがつまらなくなってしまうこと。

3.9

【所有期間または運転回数】 納車したばかりです。 【総合評価】 90点 【良い点】 おもしろい!乗り心地が予想よりいい! 【悪い点】 足下が狭い!小回りがきかない!高い!

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