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アクセラハイブリッドと
デドラの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アクセラハイブリッド

2013年11月〜2019年5月

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ランチア デドラ

1991年5月〜1994年1月

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購入価格

新車価格帯

237〜287万円

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340〜395万円

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中古車価格帯

40.6〜148.5万円

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-万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4580mm

  • 1795mm

  • 1455mm

  • 4345mm

  • 1705mm

  • 1430mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1505mm

  • 1170mm

  • 1750mm

  • 1420mm

  • 1170mm

JC08モード燃費 28~30.8km/l ―km/l
排気量 1997~1997cc 1995~1995cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】抜群 【良い点】 スタイル、燃費、操縦性凄く良いです 【悪い点】 やや遮音性に難点

4.7

【所有期間または運転回数】 3ケ月 【総合評価】 マツダの車は初めてですが、とても気に入っています。 【良い点】 マシングレーが車のフォルムにとても合っており落ち着いた雰囲気。カーブでの安定性がありとても乗りやすい車です。燃費が良く街乗りで16km以上伸びます。 【悪い点】 登坂など加速時で若干重さを感じます。

4.9

【総合評価】  ご存知のとおりHVシステムそのものは3代目プリウス譲り。が、HVである以前に、走りの素直さ、気持ちよさは、後発のマツダ車さえ凌ぐ。ブレーキのフィーリングもガソリン車に遜色なしの自然。 【良い点】  走りのよさ、乗り味のよさ、4ドアセダンとして持て余さない実用サイズであることなど。 【悪い点】  ハイブリッドシステム搭載に伴い、トランク容量がわずかに減り、内部形状も複雑に。

4.1

【総合評価】   セダンのみに設定されるハイブリッド。エンジンは専用開発されたマツダの2Lスカイアクティブだが、組み合わされるハイブリッドシステムはトヨタから供給されるTHS−IIだ。 【良い点】   アクセルペダルが吊り下げ式となるハイブリッドは“マツダのプリウス”といったまとまりを見せる。エンジンやモーターのスペックはプリウスと共通でモーターのみで走り出すフィールも変わらない。ガソリン車を大きく上回る経済性、静粛性の高さはハイブリッドならでは。とくにタウンユースを主体に走行するのであれば、アクセラスポーツのディーゼルよりも高い経済性が期待できる。 【悪い点】   ガソリン車と比べるとトランク容量が419Lから312Lに狭くなる。ただし、大型スーツケースは2個積載できる広さが確保されている。

3.9

【総合評価】 運転の楽しさを追求するマツダらしいハイブリッドカー。ハイブリッド技術はトヨタから提供を受けたものだが、アクセルを踏んだ際の反応は本家トヨタ(プリウス)よりもリニアで、ファンなドライブが楽しめる。退屈しないハイブリッドを求める人にオススメ! 【良い点】 優れた燃費性能。それでいて、走りを楽しめるのがいい。上質感の高い内装や美しいデザインも。 【悪い点】 あくまで個人的な感想だが、走りの楽しさ考えるとやっぱり無段変速では物足りません。

アクセラハイブリッドのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 フィアットグループ(現・ステランティスグループ)における高級車ブランドだったランチアは、80年代から90年代にかけ、大衆車であるフィアットの乗用車をベースにしたモデルを次々と登場させました。そのひとつが、1990年代に発売されていたデドラです。 発売当時はミディアムセダンと謳っていたようですが、全長4,345mm、全幅も1,715mmと、現代の基準ではコンパクトカーの範疇に収まるサイズ。 カクカクしたボディの中にはスマートな印象も秘めています。 インパネからは、上級車のテーマに相通ずる高級感がにじみ出ています。またこの時期のランチア車らしいのが、インテリアにアルカンターラを多用しているところ。 生地がグレーなので高級感の主張はちょっと控え目ですが、エクステリアと同様直線基調のデザインは、現代車にはない「贅肉がそぎ落とされた」シャープなイメージを受けます。 【総合評価】 デドラはシンプルながら気品あふれる内外装が特徴ですが、ステアリングを握った印象もまた上品さを感じます。 低回転域からフラットなトルクを発生させるエンジンは、扱いやすさも抜群。サスペンションはストラット+トレーリングアーム式とごく普通ですが、段差を越えるときのショックも少なめで、乗り心地の良さを感じます。 操縦性も高級車ランチアらしい仕上がり。ドライバーの操作に対して素直に反応するので、運転していて実に楽しい車です。 また、トランク内部は直線基調なので、荷物を積む際も無駄な隙間が生じないのもポイント。現代のSUVには及ばないものの、4ドアセダンとしての完成度も高くなっています。 ただし忘れてはいけないのが、デドラはランチア車、なので当然イタリア車ということ。多少のトラブルは覚悟しなくてはいけません。年式が古いため、パーツの入手性も大きな壁となって立ち塞がります。他人と違うけどさりげなく自己主張したい、という50代以上の車好きな方が乗ったら、とても渋くて似合うと思うんだけどなあ。

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