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アクセラハイブリッドと
ビークロスの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アクセラハイブリッド

2013年11月〜2019年5月

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いすゞ ビークロス

1997年4月〜1999年3月

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購入価格

新車価格帯

237〜287万円

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295〜322万円

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中古車価格帯

40.6〜148.5万円

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148.9〜200万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4580mm

  • 1795mm

  • 1455mm

  • 4130mm

  • 1790mm

  • 1710mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1505mm

  • 1170mm

  • 1865mm

  • 1440mm

  • 1110mm

JC08モード燃費 28~30.8km/l ―km/l
排気量 1997~1997cc 3165~3165cc
駆動方式 FF フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】抜群 【良い点】 スタイル、燃費、操縦性凄く良いです 【悪い点】 やや遮音性に難点

4.7

【所有期間または運転回数】 3ケ月 【総合評価】 マツダの車は初めてですが、とても気に入っています。 【良い点】 マシングレーが車のフォルムにとても合っており落ち着いた雰囲気。カーブでの安定性がありとても乗りやすい車です。燃費が良く街乗りで16km以上伸びます。 【悪い点】 登坂など加速時で若干重さを感じます。

4.9

【総合評価】  ご存知のとおりHVシステムそのものは3代目プリウス譲り。が、HVである以前に、走りの素直さ、気持ちよさは、後発のマツダ車さえ凌ぐ。ブレーキのフィーリングもガソリン車に遜色なしの自然。 【良い点】  走りのよさ、乗り味のよさ、4ドアセダンとして持て余さない実用サイズであることなど。 【悪い点】  ハイブリッドシステム搭載に伴い、トランク容量がわずかに減り、内部形状も複雑に。

4.1

【総合評価】   セダンのみに設定されるハイブリッド。エンジンは専用開発されたマツダの2Lスカイアクティブだが、組み合わされるハイブリッドシステムはトヨタから供給されるTHS−IIだ。 【良い点】   アクセルペダルが吊り下げ式となるハイブリッドは“マツダのプリウス”といったまとまりを見せる。エンジンやモーターのスペックはプリウスと共通でモーターのみで走り出すフィールも変わらない。ガソリン車を大きく上回る経済性、静粛性の高さはハイブリッドならでは。とくにタウンユースを主体に走行するのであれば、アクセラスポーツのディーゼルよりも高い経済性が期待できる。 【悪い点】   ガソリン車と比べるとトランク容量が419Lから312Lに狭くなる。ただし、大型スーツケースは2個積載できる広さが確保されている。

3.9

【総合評価】 運転の楽しさを追求するマツダらしいハイブリッドカー。ハイブリッド技術はトヨタから提供を受けたものだが、アクセルを踏んだ際の反応は本家トヨタ(プリウス)よりもリニアで、ファンなドライブが楽しめる。退屈しないハイブリッドを求める人にオススメ! 【良い点】 優れた燃費性能。それでいて、走りを楽しめるのがいい。上質感の高い内装や美しいデザインも。 【悪い点】 あくまで個人的な感想だが、走りの楽しさ考えるとやっぱり無段変速では物足りません。

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3.9

【所有期間または運転回数】  4年半、6万キロ以上 【総合評価】  評価も何も、こんなに「欲しくて欲しくて、たまらなかった車」は後にも先にも、この車だけ。ドライブしてて、こんなに注目された車は無かった。走行中も駐車時も、携帯なんかで写真を撮られましたよ。ただ、駐車には相当気遣った。セキュリティが皆無なので、すぐにパクられそうでね。  無事に下取りに出した時、ホーっとしたというか肩の荷が降りました。ちなみに手放した理由は、イスズの乗用が売れてなくて、近隣のディーラーがどんどん消え去ったのと、ガソリン価格が急騰して財布から万札がどんどん消え去った事(笑) 他にもウィンドウのズレとかエンジン関係の警告灯が付いたりとかのマイナートラブルが絶えなかった為。まぁ(手放した当時)四駆ブームも終焉に近かったしね。この辺が潮時かなぁと。  まぁでも良き思い出でしたよ、ビークロスは。今でもイスズには感謝してます。 【良い点】  枚挙にいとま無し。スタイリングから、低速トルク型の運転し易いV6エンジン。ラリー車そのもののカッチリした足回り。レカロシートにモモ製ハンドルに特異な給油口。別体タンク式のサスに後輪駆動ベースのTOD(トルクオンディマンド:以下省略)、直結式4WD、バックアイ・カメラに温熱ミラーとか。一応、あのスタイリングでリアドアにタイヤを背負ってたんだよね。思い出せるだけでも、これだけ有る。 【悪い点】  私は承知の上で買いましたので不満ではなかったが、後ろも斜め後ろも殆ど見えてなかった視界。乗降はロープを跨ぐ要領で(笑) スペースユーティリティは有りません。Fウィンドウが目前まで迫ってます。後席はオマケ。荷室は有るだけマシ。サウンド自体は良かったが、カセットが標準でした(笑) CDが聴けたのは幸いだが、演奏中はナビ画面が死にます。ダッシュボードはミュー・ウィザードのお下がり。スグに汚れてしまうホイール(径も車格の割りに小さいな)。  まぁこちらも挙げれば、枚挙にいとま無しか(笑)

4.0

【総合評価】 大排気量の余裕で走るSUV 【良い点】 排気量が大きいので、走りには余裕があり、タイトな室内でそそられる。 【悪い点】 大排気量の割には室内が狭く、ガソリンなのでトルクを出すために回転数を上げなくちゃいけないので、ディーゼルがほしかった。

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