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アクセラと
インサイトエクスクルーシブの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アクセラ

2013年11月〜2019年5月

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ホンダ インサイトエクスクルーシブ

2011年11月〜2014年3月

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購入価格

新車価格帯

171〜331万円

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208〜256万円

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中古車価格帯

49.6〜159.8万円

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34.4〜75.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4580mm

  • 1795mm

  • 1455mm

  • 4395mm

  • 1695mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1505mm

  • 1170mm

  • 1935mm

  • 1430mm

  • 1150mm

JC08モード燃費 17.8~21.6km/l 22.2~23.2km/l
排気量 1496~2188cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 マツダのアクセラはスマートな見た目が魅力のセダンです。全体的にシャープにまとめられたデザインがマツダ車らしさを感じさせてくれます。 1500ccのエンジンはレスポンスの良さが感じられる造り。6ATでぐんぐんと加速していく走りは、運転していても心地良いですね。 レビュー車はフルタイム4WD仕様。路面をしっかりと掴んで加速してくれます。 安全装備もしっかりとしており、車線逸脱防止や誤発信防止、衝突軽減ブレーキなどが標準装備。ハイグレードでなくても安心して運転できる機能が装備されているのは高ポイントです。 スマートな外観はそのまま車内にも活かされています。運転席だけでなく、車内全体が落ち着いたデザイン。快適な乗車空間も嬉しい点ですね。 後部座席のスペースもしっかりと確保されており、狭さの感じられない造りです。 JC08モード燃費で17.8km/Lの数値も日常使いにはありがたいですね。 平均して高い性能や造りが感じられるアクセラ。スマートなセダンが好きな方にはおすすめの車種でしょう。 【総合評価】 全体的に高い評価点であるマツダのアクセラ。スマートな外観は数あるセダンの中でも光る存在です。 マツダ車らしい全体的にシャープなデザインがスマートな雰囲気を強く演出しています。 ディーゼルとガソリンから選べるエンジン。今回のレビュー車ガソリン仕様の1500cc。 1500ccのエンジンは力不足を感じさせないパワフルさ。走りも安定感があり、高速道路でも安定した運転が楽しめます。 日常生活にも使いやすい車ですが、ミニバンやなどに比べると荷室はそこまで広くありません。 買い物程度であればまったく問題ありませんが、たくさんの荷物を積載するときには工夫が必要でしょう。 標準装備された安全運転サポート機能は、運転初心者にも嬉しい点。安心感のあるドライビングをサポートしてくれるでしょう。 マツダ車らしいデザインが魅力の、平均点の高いセダンですね。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 5 【良い点】 見た目がかっこよく走行も安定している 【悪い点】 以前軽に乗っていたので比べてしまうと燃費が悪い

4.8

【所有期間や運転回数】 数回 【このクルマの良い点】 安定感があり、とても走りやすかったです。 【このクルマの気になる点】 ピラーが太く、初心者向けではないかなと感じました。 【総合評価】 安定感があり、運転していて疲れませんでした。中が狭いため、ファミリー向けではありません。

3.7

【所有期間や運転回数】 約2年間ほぼ毎日運転していました。 【このクルマの良い点】 加速は良かったです。ほかの車に乗ると、物足りなく感じるぐらいでした。 【このクルマの気になる点】 内装の質感はチープに感じます。あと燃費もお世辞にも良いとは言えません。 【総合評価】 不満点もありましたが、お値段相応で良い車だったと思います。現行モデルはデザインもかなりかっこよくなっているので今後のアクセラの進化に期待したいです。

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ買ったばかり 【総合評価】 見た目がかっこいい 【良い点】 内装も高級感があり気分があがる 【悪い点】 オートライトがないのが不便

アクセラのクルマレビューをもっと見る
4.3

【総合評価】 インサイトというと、プリウスに叩きのめされた負け組ハイブリッドというイメージが強いのですが、ビッグマイナーチェンジで追加投入されたエクスクルーシブは別物。 負け組インサイトのイメージを引きずっているせいか、中古車としての相場は非常に割安感がある。 ハイブリッド車の割には走行距離少なめのタマも比較的多く、選びやすかったです。 【良い点】 CR−Zの心臓部を移植し、静粛性やエクステリア/インテリアも専用デザインが奢られ上質なものにアップグレードされている所。 非常に上質感のある走り味であり、しかもエンジン主体の非常に自然なフィーリングの運転感覚がスポーティで好感の持てるもの。 【悪い点】 サイドビューはまんまインサイトであり、エクスクルーシブならではというラグジュアリー感に欠ける。 後席の居住性には割り切りが必要。 アダプティブクルーズコントロールやレーンキープといった、イマドキの先進運転支援装備が付かないのが残念。 純正ナビはブルートゥースハンズフリー対応なのに、何故かブルートゥースオーディオに対応していないという中途半端な仕様。しかも、2013年5月モデル以前はiPod対応USBジャックが付かない為、2,4万円ほどの追加費用を支払ってディーラーオプション部品を装着した上での納車をお願いした。

5.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 80点 【良い点】 中古とはいいながら、外観・内部も非常に綺麗で新車のようです。 【悪い点】 死角がやはり多い。

3.9

【総合評価】  インサイトに追加されたエクスクルーシブはシリーズ中の上級グレードだ。標準モデルが1.3Lエンジンを搭載するのに対して、こちらは23馬力パワフルな1.5Lを搭載し、7速マニュアルモードを備えたパドルシフトが組み合わされる。前後バンパー、サイドシルガーニッシュ、シャークフィンアンテナなどで1.3Lとは差別化が図られ、インテリアも黒木目調パネル、高輝度シルバーパネル、クロームメッキのメーターリングなどで上級感を演出。実用域でのトルクが充実したおかげで力強い走りが得られ、必要にして十分の1.3Lとは明らかな違いがある。静粛性も増しており、乗り心地も悪くない。燃費はやや低下しているが、走りのよさを重視するユーザーには気になる存在だと言えよう。 【良い点】   デビュー当初のモデルよりも乗り心地がよくなり、エクスクルーシブは装備内容も充実している。1.3Lよりも燃費は悪くなっても一般的なガソリンエンジンよりも経済的であることはたしかだ。 【悪い点】  空力を意識したボディのためにキャビンがやや狭い。とくに後席はヘッドクリアランスの余裕が少なく、長身の人では頭が天井に触れてしまうことも。

3.4

【総合評価】 買ってよかったとおもわせてくれる。 【良い点】 ハイブリッドを強く主張することはないが、 燃費や走行性能で一役買ってるのは後々に実感してくる。 普通のセダンのように乗りこなせる。 【悪い点】 パワーは物足りない。 モーターの恩恵を感じられる加速感もほしい。

3.4

【総合評価】 全体的には、値段の走り、居住性など考えれば、まずまずといったところです。悪く言えば無難な車です。 CR-Zとの棲み分けがもう少ししっかりあればいいと思います。 居住性を重視するのがベストではないでしょうか、このタイプなら。 また、フィットとの違いも? 【良い点】 フロント、サイドの見た目は、個人的にはすごいと思っています。 リアウイングなどは悩みますが、今はそのままの形で十分です。 ECOMをOFFにすれば、高速などの加速も気になりません。 【悪い点】 腰痛が再発しました・・・・車体が軽いためよくはねます。 レカロシートのコンフォートタイプを発注しました。 ちょっと耐えられない状態になってしまったので・・・・ これは、ホンダの他の車でも同じような感じらしいので、 インサイトのせいではありませんが。

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