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PROTO CORPORATION

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アクセラと
FJクルーザーの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アクセラ

2013年11月〜2019年5月

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トヨタ FJクルーザー

2010年12月〜2018年1月

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購入価格

新車価格帯

171〜331万円

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314〜349万円

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中古車価格帯

49.3〜159.8万円

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148.7〜499.8万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4580mm

  • 1795mm

  • 1455mm

  • 4635mm

  • 1905mm

  • 1840mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1505mm

  • 1170mm

  • 1785mm

  • 1560mm

  • 1225mm

JC08モード燃費 17.8~21.6km/l 8~8km/l
排気量 1496~2188cc 3955~3955cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 マツダのアクセラはスマートな見た目が魅力のセダンです。全体的にシャープにまとめられたデザインがマツダ車らしさを感じさせてくれます。 1500ccのエンジンはレスポンスの良さが感じられる造り。6ATでぐんぐんと加速していく走りは、運転していても心地良いですね。 レビュー車はフルタイム4WD仕様。路面をしっかりと掴んで加速してくれます。 安全装備もしっかりとしており、車線逸脱防止や誤発信防止、衝突軽減ブレーキなどが標準装備。ハイグレードでなくても安心して運転できる機能が装備されているのは高ポイントです。 スマートな外観はそのまま車内にも活かされています。運転席だけでなく、車内全体が落ち着いたデザイン。快適な乗車空間も嬉しい点ですね。 後部座席のスペースもしっかりと確保されており、狭さの感じられない造りです。 JC08モード燃費で17.8km/Lの数値も日常使いにはありがたいですね。 平均して高い性能や造りが感じられるアクセラ。スマートなセダンが好きな方にはおすすめの車種でしょう。 【総合評価】 全体的に高い評価点であるマツダのアクセラ。スマートな外観は数あるセダンの中でも光る存在です。 マツダ車らしい全体的にシャープなデザインがスマートな雰囲気を強く演出しています。 ディーゼルとガソリンから選べるエンジン。今回のレビュー車ガソリン仕様の1500cc。 1500ccのエンジンは力不足を感じさせないパワフルさ。走りも安定感があり、高速道路でも安定した運転が楽しめます。 日常生活にも使いやすい車ですが、ミニバンやなどに比べると荷室はそこまで広くありません。 買い物程度であればまったく問題ありませんが、たくさんの荷物を積載するときには工夫が必要でしょう。 標準装備された安全運転サポート機能は、運転初心者にも嬉しい点。安心感のあるドライビングをサポートしてくれるでしょう。 マツダ車らしいデザインが魅力の、平均点の高いセダンですね。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 5 【良い点】 見た目がかっこよく走行も安定している 【悪い点】 以前軽に乗っていたので比べてしまうと燃費が悪い

4.8

【所有期間や運転回数】 数回 【このクルマの良い点】 安定感があり、とても走りやすかったです。 【このクルマの気になる点】 ピラーが太く、初心者向けではないかなと感じました。 【総合評価】 安定感があり、運転していて疲れませんでした。中が狭いため、ファミリー向けではありません。

3.7

【所有期間や運転回数】 約2年間ほぼ毎日運転していました。 【このクルマの良い点】 加速は良かったです。ほかの車に乗ると、物足りなく感じるぐらいでした。 【このクルマの気になる点】 内装の質感はチープに感じます。あと燃費もお世辞にも良いとは言えません。 【総合評価】 不満点もありましたが、お値段相応で良い車だったと思います。現行モデルはデザインもかなりかっこよくなっているので今後のアクセラの進化に期待したいです。

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ買ったばかり 【総合評価】 見た目がかっこいい 【良い点】 内装も高級感があり気分があがる 【悪い点】 オートライトがないのが不便

アクセラのクルマレビューをもっと見る
3.6

【このクルマの良い点】 車高が高いので、見晴らしがよいのと、キャンプなどには荷物がよくのるのでおすすめ。 【総合評価】 価格もそこまで高くなく、2022年現在では新車で購入することもできなく、中古じゃ相場が高い。走りも大きさの割によく、音も静か。

3.9

【このクルマの良い点】 FJクルーザーは当初北米で販売され、日本では発売の予定は当初はなかったそうです。 しかし、北米での人気が高く、個人輸入の数が増えてきたので、日本でも販売を開始したという車になります。 日本では今ほどSUV人気が高くなかったのですが、FJクルーザーの外観デザインの秀逸さには目を見張るものがありました。 丸目のライトに箱型の四角いボディは、過去に販売されていたランドクルーザーにも似ています。 ライト回りはキュートなのですが、車の形状は無骨な感じもするし、そのアンバランスさがなんともいえない。 走行能力はSUV本場のアメリカが認めたほどで、雪道だろうが、砂利道だろうが、浅い水場だろうが、どんな悪路でも対応可能です。 外観のデザインのわりに、車幅が広く1900mmもあります。そのため、室内が広く、いろんな荷物を積み込むことができ、アウトドア好きな方にはもってこいの車です。 あまり見かけない、他とは違ったSUVに乗りたい人にはおすすめできる車になっています。 【総合評価】 SUV人気が高い今の時代ではFJクルーザーはおススメできる車種です。 人とは違うSUVに乗りたい、マイナーなSUVに乗りたいという人にとってはうってつけの車です。 外観のデザインには好き嫌いがはっきりするかもしれませんが、車の大きさや室内の広さ、荷台の広さにはSUVとしても風格があります。 個人的にはランドクルーザーにも匹敵するほどではないかと思っています。 ただし、現行で新車は販売されていないため、中古車のみの購入になります。 そのため、安全装置や予防安全などの装備はどうしても現行のSUV車と比較すると劣ってしまいます。 さらには、燃費はお世辞にもいいとは言えません。リッター5kmとかもあり得ると思ってください。 しかしながら、燃費以上にFJクルーザーには大型SUV車としての風格や重厚感を感じることができます。 あまり街中で見ないので、ほとんどの人が知らない車ですが、一度試乗してみたら欲しくなってしまう車ではないでしょうか。

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 欲しい車が見つかり、楽しく乗っているのでとても快適です! 【良い点】 走行性能等乗っていてとても安定しています 【悪い点】 無し

3.3

【所有期間や運転回数】 雪山に行くときには、とても安心感ある走りができました。所有期間は2年間ほど。運転頻度は土日のみ。 【このクルマの良い点】 4WD、迫力はるボディ、荷室がひろい、傷がつきにくい 【このクルマの気になる点】 室内は比較的狭い、燃費は悪い、ボディの形状的に高速道路を走るとフロントガラスに汚れがつきやすい 【総合評価】 4000ccの加速力と4WDの為、雪道や山道にはとても強くカッコいい走りが出来ます!アウトドア好きの方におススメの一台です。

3.3

【総合評価】  北米市場を主体とした本格SUV。国内投入されて5年が経過するものの、往年のランクル40をモチーフとしたエクステリアは古さをまるで感じさせず、最新のライバルに負けない存在感も光る。「TOYOTA」エンブレムに観音開きのドア、ホワイト塗装のルーフなど、デザインに対する強いこだわりをFJクルーザーに見出すことができる。インテリアも高級感こそないが、スタイリングに見合ったカジュアルかつ落ち着きのあるまとまり。荷室は汚れを気にせずに荷物が積載できる素材が用いられている。 【良い点】  ファッション性の強いモデルのようにも見えるが、SUVとしての性能は本格的。4WDメカはトランスファーレバーを用いたシンプルなパートタイム式だ。アクティブトラクションコントロールスイッチを入れれば、滑りやすい極悪路面でもしっかりとグリップしてくれる。乗り心地も見た目から想像するよりも穏やか。3本のフロントワイパーがかわいかったりもする。 【悪い点】  4リッターエンジンはタウンユースでの使用において燃費が気になる。

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