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PROTO CORPORATION

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アクセラと
ハリアーハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アクセラ

2013年11月〜2019年5月

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トヨタ ハリアーハイブリッド

2020年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

171〜331万円

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358〜556万円

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中古車価格帯

39.9〜168.4万円

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208〜655万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4580mm

  • 1795mm

  • 1455mm

  • 4740mm

  • 1855mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1845mm

  • 1505mm

  • 1170mm

  • 1880mm

  • 1520mm

  • 1215mm

JC08モード燃費 17.8~21.6km/l 26.3~27.4km/l
排気量 1496~2188cc 2487~2487cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 マツダのアクセラはスマートな見た目が魅力のセダンです。全体的にシャープにまとめられたデザインがマツダ車らしさを感じさせてくれます。 1500ccのエンジンはレスポンスの良さが感じられる造り。6ATでぐんぐんと加速していく走りは、運転していても心地良いですね。 レビュー車はフルタイム4WD仕様。路面をしっかりと掴んで加速してくれます。 安全装備もしっかりとしており、車線逸脱防止や誤発信防止、衝突軽減ブレーキなどが標準装備。ハイグレードでなくても安心して運転できる機能が装備されているのは高ポイントです。 スマートな外観はそのまま車内にも活かされています。運転席だけでなく、車内全体が落ち着いたデザイン。快適な乗車空間も嬉しい点ですね。 後部座席のスペースもしっかりと確保されており、狭さの感じられない造りです。 JC08モード燃費で17.8km/Lの数値も日常使いにはありがたいですね。 平均して高い性能や造りが感じられるアクセラ。スマートなセダンが好きな方にはおすすめの車種でしょう。 【総合評価】 全体的に高い評価点であるマツダのアクセラ。スマートな外観は数あるセダンの中でも光る存在です。 マツダ車らしい全体的にシャープなデザインがスマートな雰囲気を強く演出しています。 ディーゼルとガソリンから選べるエンジン。今回のレビュー車ガソリン仕様の1500cc。 1500ccのエンジンは力不足を感じさせないパワフルさ。走りも安定感があり、高速道路でも安定した運転が楽しめます。 日常生活にも使いやすい車ですが、ミニバンやなどに比べると荷室はそこまで広くありません。 買い物程度であればまったく問題ありませんが、たくさんの荷物を積載するときには工夫が必要でしょう。 標準装備された安全運転サポート機能は、運転初心者にも嬉しい点。安心感のあるドライビングをサポートしてくれるでしょう。 マツダ車らしいデザインが魅力の、平均点の高いセダンですね。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 5 【良い点】 見た目がかっこよく走行も安定している 【悪い点】 以前軽に乗っていたので比べてしまうと燃費が悪い

4.8

【所有期間や運転回数】 数回 【このクルマの良い点】 安定感があり、とても走りやすかったです。 【このクルマの気になる点】 ピラーが太く、初心者向けではないかなと感じました。 【総合評価】 安定感があり、運転していて疲れませんでした。中が狭いため、ファミリー向けではありません。

3.7

【所有期間や運転回数】 約2年間ほぼ毎日運転していました。 【このクルマの良い点】 加速は良かったです。ほかの車に乗ると、物足りなく感じるぐらいでした。 【このクルマの気になる点】 内装の質感はチープに感じます。あと燃費もお世辞にも良いとは言えません。 【総合評価】 不満点もありましたが、お値段相応で良い車だったと思います。現行モデルはデザインもかなりかっこよくなっているので今後のアクセラの進化に期待したいです。

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ買ったばかり 【総合評価】 見た目がかっこいい 【良い点】 内装も高級感があり気分があがる 【悪い点】 オートライトがないのが不便

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5.0

【所有期間または運転回数】1か月 【総合評価】5 【良い点】質問に答えてくれて、あいまいな返事がなかった。 【悪い点】特になし

4.7

【所有期間や運転回数】 購入して半年ですが、本当に飽きが来ないです。 【このクルマの良い点】 ユーザー満足度がとても高く、どこに行っても一目置かれる1台です! 【このクルマの気になる点】 外装、内装、走行万読度は高いものの、装備自体は平成26年にできた車なので、少しだけ装備が。。。 【総合評価】 とても満足な1台です。この先10年乗ってても古さを感じさせない車両です。

3.3

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 新型ハリアーの実際に乗った方々の評価はトータルでGグレードのハイブリッド車がいい。Zグレードもよく見れば賛否両論、Gグレードが総合的に日本人受けしている。ハイブリッド車は図体からしても充分なエンジンパワーと加速性がありオーナー満足感はある感じ。スタイルは好みですが、前モデルのオーバーハングからしたらかなり纏まりあるデザインになってきた。内装も高級感を出していて国産車にしたら上出来。 【このクルマの気になる点】 トヨタの高級感を売り文句の車にしては、まだまだ高級とはいいがたい?同価格の輸入車の高級感と比べてもイマイチだったり、室内音を遮断しても不快なタイヤノイズを拾ったり、アクセルベダルのナンチャツテオルガンは見えないとはいえ超がっかり。ハイブリッド車の実燃費も都会で走らせるには少々悪い実燃費。レクサス同様、外見の樹脂むきだしやメーターの見にくさ、おもちゃつぽいのはかなりお粗末な作り。日本では売れてるレベルがこの位では残念すぎ。Sグレードもいがいに売れていて価格が被るCH−Rは見向きもせずハリアーの一択で安いグレードでもハリアー欲しい方々はいる。昔に比べて上位グレードと下位グレードの外見差があまりないのはいいが、ガソリンのSグレードでも満足感はあり?カムリのトップグレードよりクラウンの下位グレードでも満足感あるのとは大違いだが。 【総合評価】 上品さや前モデルのダックスフンドデザインからの脱却でよくなりましたが輸入車と比較してもまだまだ高級感はない感じ。それでもうすいヘッドライトや長〜いバックライトは流行を意識してる感じですが、バランスはよくない。鳥をイメージするなら、もうふたひねりほしいエクステリアデザイン。次への期待は大きいが、NAのターボやタイヤハウスとタイヤの間が狭すぎで本来のSUVとはほど遠くシャコタン仕様はありで都会派志向なSUVでもSUVらしさがほしい。最近の輸入車はデザイン性はもちろん、内装や走りもよくなり故障も少なくなればトヨタといえども危うい? 外見の樹脂やアクセルベダルなどなど本物志向で作ってほしい。残価率も購買を後押ししていますが、残価率の疑問がある感じでトヨタ車以外でも高くしていい車はたくさんある。

3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 Gのハイブリッド車が評価が高い?車雑誌やオーナー意見はZよりG、ガソリンよりハイブリッド車に評価がいい。乗ってもバランスがいいのはGのハイブリッド車に感じます。タイヤサイズから室内のタイヤノイズ音、エアコン操作やナビの画面が見やすい。防音材たっぷりな使用の効果はでている。 【このクルマの気になる点】 スタートボタンが左に多いトヨタ車、ハンドル右が押しやすいが改良する気はないみたい?内装色に茶色を使用は馬の鞍のイメージでも若さがない。Cビラーが寝すぎでリアシート高は多少狭くSUV向きはRAV4。テールは往年の名車いすゞフローリアン似は素晴らしいが、かっこ重視でも無駄に長〜い気がする?SUVと言うより背の高い上級ハッチバックの印象が強い。デカイミニバンでエアー載せて走らせるより纏まっていてセダンより広々していて目線が高く見張らしに満足感ありでSUV大ブームはまだまだ続きそう。 【総合評価】 前モデルデザインの好みが多いハリアー、新型も好きずきでも売れている。ハイブリッド車ならオーナー満足感はありG装備が使いやすさや乗り心地がいい印象。マイナーチェンジで評判悪い箇所は改良するトヨタ、マイナー後の変化が楽しみ。マフラーの隠しやウインカー、小さすぎるバックライトやフォグライトなどなど課題はたくさんありそう。万人用が最終モデルになるか?今は残クレで安い価格で買えるからEV車の繋ぎ車としてはいい車か。

3.9

【所有期間や運転回数】 Z試乗 【このクルマの良い点】 街中で試乗車以外で走り出してる新型ハリアー、スタイルはやはり賛否両論みたい。フロントくちばし、テールはカイエンやマカン、Iペースばりの初代シルビアライト。ウィンカーを見なければいいスタイルだが。運転中は静寂ですがタイヤノイズ音がやけに気になる。都会派なSUV風は色褪せるタイヤハウス樹脂がなく正解? 【このクルマの気になる点】 Zだと軽く500万円にいく価格設定でも安っぽい箇所やナビの半分機能などと荷室からシートが倒せないのはいただけない。バックから見て下3分の1はいらない?ウィンカーやマフラーやタイコ丸見えとは横一直線テールライトを台無しにしている。新型ハリアーの一番のネック箇所、ウィンカー、フロントウィンカーをシーケンシャルにしなかったりテールウィンカーの位置でトラブルが起きないことを願うばかり。ハリアーのすべてシリーズ、開発陣の戦略みたいですが、トヨタ得意のデビューモデルと末期モデルの差は歴然で価格も安価で買える恐ろしさ。 【総合評価】 都会的とはいえ田舎道で走ってほしいハリアー、国内ライバル車が押さえてるアイテムを掲げ注目をあびているが、輸入車よりはかなり劣っている感じでコストがかけられなくレクサスの存在があるからか。国産セダンが皆無でまったく売れないご時世、SUVラッシュでも救い。セダンの狭さ使いがってが悪く、オジさんのイメージの真逆のSUV、売れる要素は盛りだくさん。ミニバンやトラック系よりかっこいいSUV大人気は続きそう。

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