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アテンザセダンと
960の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ アテンザセダン

2012年11月〜2019年7月

車種を選択

ボルボ 960

1990年9月〜1997年2月

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購入価格

新車価格帯

250〜419万円

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490〜810万円

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中古車価格帯

23.9〜254.1万円

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138〜248万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4865mm

  • 1840mm

  • 1450mm

  • 4870mm

  • 1755mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1960mm

  • 1550mm

  • 1170mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.2~19.6km/l km/l
排気量 1997~2488cc 2473~2921cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 とにもかくにも、燃費が良いです(普通に20km/l走ります)。 トランクも広く、高さがあるものでなければたいてい運べます。 【総合評価】 車体が大きいので小回りはききませんが、高速道路での安定性はピカイチです。とてもFF車とは思えません。 老親(80代)が後部座席の座り心地がとても良いとほめています(私は後部座席に座ることがないので、、、)

5.0

【所有期間または運転回数】 11か月、ほぼ毎日、通勤で使用しています。 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 内装の作りが気に入ってる 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 1年目 【総合評価】 100 【良い点】 赤がほんまにかっこよくて、見た目もマジでいいです 【悪い点】 ないです

4.9

【所有期間や運転回数】 アテンザ最終モデルの発売当初から乗っています。当時ディーゼルは人気があり納車まで時間がかかるということでガソリン車を購入しました。主にゴルフや旅行など外出時に乗っています。 【このクルマの良い点】 走行性能はさすがマツダ!と言えるものです。既に10万km以上走っていますが、走行性能は新車時からあまり変わらず、今も快適に乗っています。また燃費面も非常に良く、ハイブリッド車と比較しても遜色ありません。最後にトランクはキャディバックが3〜4つ入る広さです。 【このクルマの気になる点】 他メーカーのセダンと異なり内装は質素です。人によっては気になるかもしれません。それ以外に悪いところは見当たりません。 【総合評価】 マツダの他車種より価格は高めですが、それだけの価値のある車です。

4.7

【所有期間または運転回数】 新車での購入二日目であり総合評価のみ。詳細は今後となる。 【総合評価】 機能、品質、価格全体として総合評価は高い。 【良い点】 安全機能が高く、信頼性が高い。 【悪い点】 やはりクリーンディーゼルとしては高評価であるが、ガソリン車に比べ音はいまいちである。

アテンザセダンのクルマレビューをもっと見る
3.9

【所有期間または運転回数】 2002年より現在まで通勤用として利用 【総合評価】4.5 【良い点】最初は6年落ちの中古車を「お試し」で購入。それまで乗っていたトヨタアバロンより、室内騒音は確実に大きく、加速は鈍かったのですが、小回りは異常なほどきくし(最小回転半径は4.9mで、ヴィッツと同じ)、シートは抜群でした。腰痛持ちの私は、国産車に乗っていたときは、車を乗り換えるたびにレカロに換えていましたが、ボルボになってから交換不要となりました。さらにシートヒーターが付いているので冬はとっても快適。この車を6年約8万キロ使い、シートがへたってきたので、全く同じ年式、同色の車をヤフオクで見つけて購入しました。これまで乗っていたボルボは庭に置いて部品取りにしています。  燃費はレギュラーでリッター6.5km、高速で11km。18万5千キロ走行の現在でも、燃費の変化はありません。購入後は車庫保管ですのでさびは一切出ていませんが、庭に6年間放置してあるボルボもさびは出ていません。部品を外したり、修理方法の研究のためにバラしたりしてありますので、もう走ることはできませんが、外装の耐久性は定評通りかと思います。 【悪い点】後期型の960は240と比べ、アフターマーケットパーツがとても少ないことが悩みです。メンテナンス面では、やはり、消耗部品の耐久性は国産と比べものになりません。たとえば、スタビリンク、ロアアームブッシュなどは4万キロ、エンジンマウントは6万キロくらいで寿命が来るようです。ブレーキはちょっと弱いかな、という感じなので、現在は前後ともスリットローターを入れています。でも、以前使っていたドリルドの方が良かったですね。オートマミッションも、オイルやフィルターをこまめに交換しているのでシフトショックもほとんどありません。でも、見方を変えれば、これもかなりコストがかかります。結局、趣味でメンテできるのなら長く乗れそうですが、人任せだと大変かもしれません。

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