閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

オートザムAZ−1と
エリオの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ オートザムAZ−1

1992年10月〜1995年9月

車種を選択

スズキ エリオ

2001年1月〜2006年6月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

149〜159万円

0
50
100
200
300
400
500~

125〜182万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

270〜499万円

0
50
100
200
300
400
500~

53万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1150mm

  • 4230mm

  • 1690mm

  • 1550mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 910mm

  • 1150mm

  • 965mm

  • 1890mm

  • 1410mm

  • 1275mm

10・15モード燃費 18.4~18.4km/l 12.8~18km/l
排気量 657~657cc 1490~1796cc
駆動方式 ミッドシップ FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 世界最小のスーパーカーとして知られるAZ−1は、軽の自主規制枠いっぱいの64馬力。ですが、車両重量が720kgしかないので、加速はかなりバツグンです!  全高の低さも際立ちますがガルウィングを跳ね上げ、運転席に潜り込んだらシート位置が地面スレスレですので、体感できる加速感・スピード感は他の車ではなかなか味わえないものになっていると思いました。 装備に関しては、マニュアルエアコンのみ!という割り切りもスパルタです。フロント荷重が少ないのでパワステも必要ないし、チケットを取るために開く窓も手回しで十分だからでしょう。 当時はホンダ・ビート、スズキ・カプチーノとともに、軽スポーツカーというジャンルでしのぎを削っていましたが、AZ−1はこの3つの中では一番硬派な車だったと思います。オープンカーではなく、ガルウィングで注目を集め、ひたすら走りに専念できるストイックな車でしたね。 あとはスーパーカーといわれているわりに、思いのほか低価格なのも嬉しいポイントです。軽自動車でありながら、この価格でそこそこの加速を味わえるのは評価できるポイントだと思います。 【総合評価】 AZ−1はボンネットやリアフェンダーなど、ボディ外板にも関わらずFRPやABS樹脂を使用し、とにかく軽量化が図られていたモデルでした。 気軽に「着せ替え」も可能な車でしたが、アフターパーツマーケットがあまり盛況とはならなかったところは少し残念でしたね。それでも、これらの軽量パーツのおかげで同じエンジンを搭載するカプチーノよりも、最高速は上だったように思います。 もうひとつ走る上で面白かったところは、ロックトゥロックが約2回転という超クイックなハンドリングだったことです。超低床のシートポジションとあわせて、まさにカート感覚で走らせることができました! 少々ハードにコーナーを駆け抜けても、サイド部に適度な張り出しのあるオリジナルシートがガッチリとホールドしてくれましたよ。

5.0

【所有期間または運転回数】1か月 【総合評価】100点 【良い点】キビキビ走る。昔の雑誌等でトリッキーと言われたが、そんな事はない。むしろ安定している。 【悪い点】不便な車だと言うが、この車種を買う人はそれを承知だろうから、ないでしょう。

3.6

【総合評価】 まるで小さなスーパーカー。狭い車内で跳ね上げドアのため乗り手を選ぶがその加速性能は折り紙付き。 【良い点】 外観からして低い車高で格好いい。丸目のライトがキュート。ガルウイングドアで注目の的。加速性能に優れている。 【悪い点】 乗り手を選ぶ。車内が狭い。乗り降りがしずらい。いずれも慣れてしまえば問題なくなるが。現在ではきちんとした状態のものを探すのは困難?中古でも未だに価格は高値。

3.6

【総合評価 クイックなステアリング。 鋭い加速。 とにかく目立つ。 【良い点】 軽とは信じがたい加速性能。 私の車にはブローオフバルブが付いていたため アクセルオフ時の音。 同型のエンジンを積むアルトワークスよりも低燃費。 市街も走れるゴーカート。 予想外に使えたエアコン。 【悪い点】 乗り降りのしづらさ。 特に降りるときには若干の気合いが必要。 最低地上高の低さ。

3.9

【総合評価】 人(2人乗り)、荷物がほとんど載らない(座席後ろにスペースはあるのでビートよりは載るかな)、普段使いは不便な車ですが、運転が楽しい車です。クイックなハンドリングは他に並ぶ車種はないと思います。 現時点では普通に維持出来る(一部、廃番部品はあるが通常破損のない部品)車なので、興味のある方は是非、試乗して欲しいです。 車の維持については、同年代の車とほとんど同じだと思います。 ※ドアダンパーの交換が必要な分、少し掛かるかなという位 【良い点】 ・クィックなハンドリング ハンドルを1cm切るだけで車が反応する、クィック、リニアな操作感は他の車では味わえない感覚です。 ※通常スピードでの走行ならシビアな挙動ではありません。 ・ミドシップ リアミッドですがトラクションがしっかり掛かり、加速は良いです。 ※同じエンジンで20kg軽いカプチーノより早い。 ・ガルウィング 車体の横に30cmのスペースがあれば、ドアを全開に出来る。 ※風に煽られて隣の車にドアパンチする心配がない。 子供受けが良い。 駐車場で話掛けられる事もしばしばあり、思わぬ交流がある。 【悪い点】 ・死角が多い 車高が低い為、運転席から見える範囲が限られ運転にはそれなりに注意が必要。 ※なれれば必然、安全な運転が出来るようになる。 ・メンテナンスが高い(一部) プラグのチェック、交換は運転席のシートを外して、内装シートをめくってから行う為、お店で頼むと1万円ほどかかる。 タイミングベルト交換はエンジンを降ろすので約10万とフロントエンジンの車より高額です。 ドアダンパーの交換が必要 ドアダンパーは1本が1万円、1枚のドアを2本のダンパーで支えているので、ドア1枚で2万円、助手席も含めると4万円掛かります。

オートザムAZ−1のクルマレビューをもっと見る
4.4

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 立駐に収まるサイズなので駐車スペースには余り困る事がありません。 【良い点】 直進性・旋回性ともに安定している。 ポジションをしっかり調整さえすれば然程疲れないシートだと思います。 【悪い点】 小物の収納スペースが少ない。 ロードノイズが酷いです。 内装のビビがあります。

4.3

【総合評価】 力強さと素晴らしさを兼ね備えており、いろんな仕事に使える一台 【良い点】 運転がしやすくて色んな部分の出来がしっかりとしているので安心だ 【悪い点】 使い勝手は抜群の一台であるが、特徴的なデザイン好きには物足りない

4.4

【総合評価】 シンプルで飽きのこないデザインが良い、室内は天井が高くて広々としていて快適にすごせます。 視界が良くて運転しやすいですし荷物の載せ降ろしもしやすいです。 高速でも安定感のある走行で安心して運転を楽しめます。 内装に高級感がないのが不満に感じました、もう少し燃費が良かったらいいなと思います。 【良い点】 室内が広くて快適にすごせます。 視界が良く運転しやすい。 安定感のある走行。 【悪い点】 内装に高級感がない。 燃費がもう少しよければ良かったらいいなと思った。

3.3

【総合評価】 あまり知られてないので中古価格は安いです、でも…玉数は少ないでしょうね(笑)トータルではいい車だと思いますが多分スズキ車には二度と乗らないでしょう(笑) 【良い点】 乗り心地、ハンドリング、変速ショックの少なさは大変気に入ってます 同じ車はほとんど見ないので、それもいい(笑) 【悪い点】 エアロや内装の貧弱さ!見た目は良いがペラペラであちこちのビビり音が凄い、この点で全ての満足感が台無し! 2000回転位でのもたつき、ワンテンポ加速が遅くなる

2.1

【総合評価】 『その車何?』から会話が始まります。 そう。 誰も知らないから。 【良い点】 小回りが効きます。 会話が増えます。 【悪い点】 乗ってる本人すら車種がわからない。

エリオのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ