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PROTO CORPORATION

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オートザムAZ−1と
ムーヴラテの車種比較ページ

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車種

マツダ オートザムAZ−1

1992年10月〜1995年9月

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ダイハツ ムーヴラテ

2004年8月〜2009年4月

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購入価格

新車価格帯

149〜159万円

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100〜159万円

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中古車価格帯

270〜499万円

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4.8〜58万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1150mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1630mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 910mm

  • 1150mm

  • 965mm

  • 1970mm

  • 1280mm

  • 1310mm

10・15モード燃費 18.4~18.4km/l 18~19.4km/l
排気量 657~657cc 659~659cc
駆動方式 ミッドシップ FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~2名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 世界最小のスーパーカーとして知られるAZ−1は、軽の自主規制枠いっぱいの64馬力。ですが、車両重量が720kgしかないので、加速はかなりバツグンです!  全高の低さも際立ちますがガルウィングを跳ね上げ、運転席に潜り込んだらシート位置が地面スレスレですので、体感できる加速感・スピード感は他の車ではなかなか味わえないものになっていると思いました。 装備に関しては、マニュアルエアコンのみ!という割り切りもスパルタです。フロント荷重が少ないのでパワステも必要ないし、チケットを取るために開く窓も手回しで十分だからでしょう。 当時はホンダ・ビート、スズキ・カプチーノとともに、軽スポーツカーというジャンルでしのぎを削っていましたが、AZ−1はこの3つの中では一番硬派な車だったと思います。オープンカーではなく、ガルウィングで注目を集め、ひたすら走りに専念できるストイックな車でしたね。 あとはスーパーカーといわれているわりに、思いのほか低価格なのも嬉しいポイントです。軽自動車でありながら、この価格でそこそこの加速を味わえるのは評価できるポイントだと思います。 【総合評価】 AZ−1はボンネットやリアフェンダーなど、ボディ外板にも関わらずFRPやABS樹脂を使用し、とにかく軽量化が図られていたモデルでした。 気軽に「着せ替え」も可能な車でしたが、アフターパーツマーケットがあまり盛況とはならなかったところは少し残念でしたね。それでも、これらの軽量パーツのおかげで同じエンジンを搭載するカプチーノよりも、最高速は上だったように思います。 もうひとつ走る上で面白かったところは、ロックトゥロックが約2回転という超クイックなハンドリングだったことです。超低床のシートポジションとあわせて、まさにカート感覚で走らせることができました! 少々ハードにコーナーを駆け抜けても、サイド部に適度な張り出しのあるオリジナルシートがガッチリとホールドしてくれましたよ。

5.0

【所有期間または運転回数】1か月 【総合評価】100点 【良い点】キビキビ走る。昔の雑誌等でトリッキーと言われたが、そんな事はない。むしろ安定している。 【悪い点】不便な車だと言うが、この車種を買う人はそれを承知だろうから、ないでしょう。

3.6

【総合評価】 まるで小さなスーパーカー。狭い車内で跳ね上げドアのため乗り手を選ぶがその加速性能は折り紙付き。 【良い点】 外観からして低い車高で格好いい。丸目のライトがキュート。ガルウイングドアで注目の的。加速性能に優れている。 【悪い点】 乗り手を選ぶ。車内が狭い。乗り降りがしずらい。いずれも慣れてしまえば問題なくなるが。現在ではきちんとした状態のものを探すのは困難?中古でも未だに価格は高値。

3.6

【総合評価 クイックなステアリング。 鋭い加速。 とにかく目立つ。 【良い点】 軽とは信じがたい加速性能。 私の車にはブローオフバルブが付いていたため アクセルオフ時の音。 同型のエンジンを積むアルトワークスよりも低燃費。 市街も走れるゴーカート。 予想外に使えたエアコン。 【悪い点】 乗り降りのしづらさ。 特に降りるときには若干の気合いが必要。 最低地上高の低さ。

3.9

【総合評価】 人(2人乗り)、荷物がほとんど載らない(座席後ろにスペースはあるのでビートよりは載るかな)、普段使いは不便な車ですが、運転が楽しい車です。クイックなハンドリングは他に並ぶ車種はないと思います。 現時点では普通に維持出来る(一部、廃番部品はあるが通常破損のない部品)車なので、興味のある方は是非、試乗して欲しいです。 車の維持については、同年代の車とほとんど同じだと思います。 ※ドアダンパーの交換が必要な分、少し掛かるかなという位 【良い点】 ・クィックなハンドリング ハンドルを1cm切るだけで車が反応する、クィック、リニアな操作感は他の車では味わえない感覚です。 ※通常スピードでの走行ならシビアな挙動ではありません。 ・ミドシップ リアミッドですがトラクションがしっかり掛かり、加速は良いです。 ※同じエンジンで20kg軽いカプチーノより早い。 ・ガルウィング 車体の横に30cmのスペースがあれば、ドアを全開に出来る。 ※風に煽られて隣の車にドアパンチする心配がない。 子供受けが良い。 駐車場で話掛けられる事もしばしばあり、思わぬ交流がある。 【悪い点】 ・死角が多い 車高が低い為、運転席から見える範囲が限られ運転にはそれなりに注意が必要。 ※なれれば必然、安全な運転が出来るようになる。 ・メンテナンスが高い(一部) プラグのチェック、交換は運転席のシートを外して、内装シートをめくってから行う為、お店で頼むと1万円ほどかかる。 タイミングベルト交換はエンジンを降ろすので約10万とフロントエンジンの車より高額です。 ドアダンパーの交換が必要 ドアダンパーは1本が1万円、1枚のドアを2本のダンパーで支えているので、ドア1枚で2万円、助手席も含めると4万円掛かります。

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4.9

【所有期間または運転回数】 4日目 【総合評価】 大変良い 【良い点】 他にないカラーリングでキュートな外観。 【悪い点】 特になし。

5.0

【所有期間または運転回数】 通勤で往復40km毎日走り 160000km超 になりました。 【総合評価】 4000kmの中古で購入しました。購入価格、維持、燃費、コスパ、走りも最高です。 良すぎて手放せません。 【良い点】 13年目にして実測燃費が18Kmです。  (クールターボ(FF) タイヤは履かせっぱなしのスタットレスです。) MOMOハンドルの質感がとっても良いです。 かわいくてカッコつけてて、坂もがっつり負けずに登る! 最高です。 【悪い点】 タントを試乗してみましたがハンドリングのもたつきと車体の振れが気になり ムーブラテを手放せず新しい車に踏み切れない・・・。 13年目で仕方ないですが運転席のドアレバーが折れた。 女性3人、エアコン、高速、坂道ではさすがに登らなかった。 自転車を乗せるのに工夫がいる。 ごくたまにガソリンの臭いがするのがなぞ。ちょっと怖い。 整備会社に聞いてもよくわからないらしい。

4.7

【所有期間または運転回数】 1ケ月 毎日運転 【総合評価】 5点満点 【良い点】 燃費が良い 【悪い点】 乗車定員が4人、でもしかたないね  笑

4.4

【所有期間または運転回数】 中古車まだ1ヶ月 通勤や買い物、日帰りドライブ 【総合評価 10年前以上の規格の軽自動車として良くできています。現行の軽自動車と比べたら切りがありません。 【良い点】 ターボ仕様は純正でカスタムされており、ノーマルのつるんとした可愛さにプラスしてクールなスタイリングがお洒落です。初代タントから乗り換えですが室内高の高さに不安があったが試乗してみると寧ろほどよい天上高です。タントでは前面ガラスが大きいのでサンバイザーを使っても隙間から西陽が漏れ眩しかったがラテでは遮断できている。車体の重心位置もタントより下がるのでカーブでは安定感がある。 【悪い点】 ターボなので燃費は街乗りで10キロぐらい。ランニングコスト重視する方にはお薦めしかねます。しかし、さすがターボのトルクはリッターカー並みの加速力で坂道も難なく登ります。内装も洒落た色使いだがベージュ系だと汚れが目立ちやすい。小まめに掃除しないとお洒落な内装が台無しになりやすぃ。

5.0

【総合評価】 満点 【良い点】 可愛い   丸みがかわいいので選びました 予算から少し古い感じの車しか選択肢が無かったのですが、同じ車のオレンジを見たとき新しく見えました。 私はピンクを選びましたが、オレンジもかなり綺麗でした。

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