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キャロルと
アトレーワゴンの車種比較ページ

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車種

マツダ キャロル

2022年1月〜[発売中]

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ダイハツ アトレーワゴン

2005年5月〜2021年12月

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購入価格

新車価格帯

99〜161万円

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133〜182万円

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中古車価格帯

11〜149.8万円

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11〜162万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1525mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1875mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1960mm

  • 1280mm

  • 1260mm

  • 2020mm

  • 1310mm

  • 1350mm

WLTCモード燃費 23.5~28.2km/l 13.4~14.2km/l
排気量 657~658cc 658~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 見た目が可愛い軽自動車マツダのキャロルです。コンパクトな車体と愛らしいデザインが好印象。とくに女性には人気のデザインでしょう。フロントマスクのデザインは少しユニークなデザインですね。 全体的な味つけは誰にでも扱いやすい優しい設定です。小回りの効くハンドリングやストレスのない加速感。乗り心地もまずまずといったところでしょう。近場の通勤や買い物などで活躍してくれる軽自動車です。車に実用性を求める方にはおすすめですね。 燃費もなかなかの数値で、CVT仕様車ではJC08モードで37.0km/L。経済的にも大変嬉しい性能で、頻繁に車を使う方には注目のポイントといえます。 販売価格もお手頃で、新車で100万円をきる設定は初めての一台にも選びやすいはず。扱いやすくて燃費も良し、そして価格もお手頃な軽自動車です。これから運転を始める方にもおすすめの車といえますね。 【総合評価】 スズキアルトのOEMであるキャロル。大きな特徴はないものの、平均的にまとめられた軽自動車です。エンジン特性はとてもマイルドで、街乗りではストレスなく運転できるでしょう。ただしあくまで普通の軽自動車なみのパワー特性なので、高速道路を使った遠出や急な坂道ではパワー不足を感じる場面も。 外観の可愛らしさは内装からも感じられ、シンプルだけど可愛らしさの感じられる車内空間です。決して広くはないものの、軽自動車としては平均的なスペースでしょう。 誤発信防止や車線逸脱防警告、衝突軽減ブレーキなどの安全装備も付けられており、誰が乗ってもセーフティドライブできるように配慮されています。 コンパクトな車体サイズや安全装備、小回りの効くハンドリングなど、初心者や高齢の方が乗るにも扱いやすい車です。 全体的に平均点がとれる軽自動車です。日常使いなら誰が乗っても問題なく運転できるでしょう。コストパフォーマンスや燃費も高く、費用面重視の方にもおすすめですね。

5.0

【所有期間または運転回数】2ヶ月 【総合評価】小回りもきき、室内も広く、とても乗りやすい車です。 【良い点】 ころんとしていて、形がかわいい。 【悪い点】 前のランプのまわりのデザインがもう少しスッキリしていると、もっとかわいいです。

5.0

値段が安かったのですが、保証がついていて安心です。 他メーカーですがメンテナンスも依頼できて安心して乗れます。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 衝突軽減システムを始め、シートヒーターが搭載されてるのは凄いと思った。 【悪い点】

3.4

【所有期間または運転回数】 同じ車種・車体を業務で使用しており、運転しやすい車だと思います。 従業員みんなも特に不満なく、運転しています。 【総合評価】 全体的に問題なく、誰もが乗りやすい車だと思います。 【良い点】 運転しやすいです。 【悪い点】 家族で乗るには狭いかなと思いますが、2人程度なら問題ないと思います。ただ、長距離は少しきついかもしれません。

キャロルのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 視界が広く車両感覚もつかみやすい 【総合評価】 まだ乗り始めですが取り回しも良くシート下にエンジンがある車はうるさいよと聞いていた意外と静かでよかった

3.3

【このクルマの良い点】 1990年代後半、アトレーワゴンのターボ版、フルタイム4WD車のオーナーだった時代がありました。 当時の印象で覚えているのは、とにかく車内が広かったことです。モデルチェンジでセミキャブ型に変化はしたものの、もともとはワンボックスだった車種。購入前にカタログを眺めたときから、「これは理想的な移動手段になるな」と期待したことを思い出します。 ただでさえ広い車内空間なのに、5ナンバー版の乗用車として、前後のシート間もアトレー以上に広々としていました。2020年代の今でこそ後席で足を組める乗用車は少なくありませんが、当時としては画期的なことだったと思います。後部座席に乗るときも、スライドドアが採用されていたので乗降がラクでした。 ジャスト1000kgという車重の恩恵かどうかはわかりませんが、ターボの効き具合も極めて自然です! 特にエンジン回転に応じた加速感は、現代のターボ車ともひと味違う楽しさや使いやすさがありました。 【総合評価】 1年あまりのオーナー生活でしたが、アトレーワゴンを万能に使えるか?という点で評価するのは、なかなか厳しいと言わざるを得ません。 カスタム系ならではのいかついフロント回りから一見スポーティーな印象を受けますが、乗り心地重視の柔らかいサスペンションは、スポーティーとは真逆のセッティングです。無理に振り回そうとするとドライバー以外の3人が車酔いすること必至で、わざわざアトレーワゴンを選ぶ理由がなくなってしまいます。 カスタムターボのイメージには似つかわしくないのですが、ゆったりとしたクルージングやドライブを楽しむというのが、このモデルには最もふさわしい使い方なのかもしれません。 また、多くの軽自動車やコンパクトカーと同様、4WDのシステムはスタンバイ式で、駆動輪のスリップを検知してから他の二輪を駆動させるというタイプです。 アトレーワゴンはFRベースのため通常は後輪駆動なのですが、フロントが駆動する直前一瞬発生する、FR特有のスリップ感には注意が必要でした。

3.4

【このクルマの良い点】 アトレーワゴンのカスタムバージョン。商用車のようなデザインではなく、少しおしゃれな要素もとり入れた軽ワゴンです。 2015年式のアトレーワゴンのカスタムは、過去のデザインと比べるとなかなかカッコよいデザイン。明るいボディカラーを選べばおしゃれな軽自動車に。 ちょっぴりシャープなフロントマスクや、可愛いリアウイングも魅力的。 また、ターボ仕様車ならではの加速感は心地よさ満点。発進や坂道では、ストレスを感じない力強いパワーが感じられます。 ターボ車ならではの「ヒュイーン」という?いエンジン音も気持ちが良いですね。 また、車体も軽く、燃費も比較的良い数値。経済的にも助かる車です。 通勤や買い物などに使うにはもってこいの車でしょう。 そして、アトレーワゴンの大きな魅力といえば、後方の広い荷室です。 自転車も楽々積める余裕の広さ。車高も高いので、ハンドルの?い自転車でも問題ありません。 一台だけじゃなく、二台並べて積むこともできる広さです。仕事の荷物や大量の買い物でも安心して積めるでしょう。 【総合評価】 ダイハツならではのトータルバランスの良い軽自動車、アトレーワゴン。 その中でもカスタムされたボディデザインと、ターボの力強さが魅力の一台です。 使い勝手もよく、経済的にも助かる車でしょう。 また、ボディのコンパクトさや小回りのきくハンドリングは、運転が苦手な方にも安心できる要素。 細い道や小さな駐車場でも運転しやすいはずです。 大きなフロントガラスは視認性も抜群。運転席からは周囲も確認しやすいでしょう。 価格も良心的な価格で、中古車市場でも手に入れやすい車のはず。 人気のボディカラーは玉数が少ない可能性もありますが、比較的入手しやすい車でしょう。 運転初心者や運転が苦手な方でも扱いやすい、トータルバランスの良い軽ワゴン。 デザインも考えられたカスタムバージョンは、おすすめのモデルだといえます。

5.0

雪国在住で4WDは捨てれませんでした。 捨ててしまえばもっと選べる車種があるんですがこの車一択で購入しました。

3.3

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 4 【良い点】 自転車を積む事ができる。 車中泊も可能 【悪い点】 ターボ車の4WD_5Fは高速で9Km/lとかなり燃費が悪い。4WD_ATは13Km/l

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