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キャロルと
ミニカトッポの車種比較ページ

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車種

マツダ キャロル

2022年1月〜[発売中]

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三菱 ミニカトッポ

1993年9月〜1998年10月

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購入価格

新車価格帯

99〜161万円

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88〜137万円

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中古車価格帯

48.9〜157.3万円

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22万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽自動車 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1525mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1960mm

  • 1280mm

  • 1260mm

  • 1625mm

  • 1210mm

  • 1460mm

WLTCモード燃費 23.5~28.2km/l km/l
排気量 657~658cc 657~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 見た目が可愛い軽自動車マツダのキャロルです。コンパクトな車体と愛らしいデザインが好印象。とくに女性には人気のデザインでしょう。フロントマスクのデザインは少しユニークなデザインですね。 全体的な味つけは誰にでも扱いやすい優しい設定です。小回りの効くハンドリングやストレスのない加速感。乗り心地もまずまずといったところでしょう。近場の通勤や買い物などで活躍してくれる軽自動車です。車に実用性を求める方にはおすすめですね。 燃費もなかなかの数値で、CVT仕様車ではJC08モードで37.0km/L。経済的にも大変嬉しい性能で、頻繁に車を使う方には注目のポイントといえます。 販売価格もお手頃で、新車で100万円をきる設定は初めての一台にも選びやすいはず。扱いやすくて燃費も良し、そして価格もお手頃な軽自動車です。これから運転を始める方にもおすすめの車といえますね。 【総合評価】 スズキアルトのOEMであるキャロル。大きな特徴はないものの、平均的にまとめられた軽自動車です。エンジン特性はとてもマイルドで、街乗りではストレスなく運転できるでしょう。ただしあくまで普通の軽自動車なみのパワー特性なので、高速道路を使った遠出や急な坂道ではパワー不足を感じる場面も。 外観の可愛らしさは内装からも感じられ、シンプルだけど可愛らしさの感じられる車内空間です。決して広くはないものの、軽自動車としては平均的なスペースでしょう。 誤発信防止や車線逸脱防警告、衝突軽減ブレーキなどの安全装備も付けられており、誰が乗ってもセーフティドライブできるように配慮されています。 コンパクトな車体サイズや安全装備、小回りの効くハンドリングなど、初心者や高齢の方が乗るにも扱いやすい車です。 全体的に平均点がとれる軽自動車です。日常使いなら誰が乗っても問題なく運転できるでしょう。コストパフォーマンスや燃費も高く、費用面重視の方にもおすすめですね。

5.0

【所有期間または運転回数】2ヶ月 【総合評価】小回りもきき、室内も広く、とても乗りやすい車です。 【良い点】 ころんとしていて、形がかわいい。 【悪い点】 前のランプのまわりのデザインがもう少しスッキリしていると、もっとかわいいです。

5.0

値段が安かったのですが、保証がついていて安心です。 他メーカーですがメンテナンスも依頼できて安心して乗れます。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 衝突軽減システムを始め、シートヒーターが搭載されてるのは凄いと思った。 【悪い点】

3.4

【所有期間または運転回数】 同じ車種・車体を業務で使用しており、運転しやすい車だと思います。 従業員みんなも特に不満なく、運転しています。 【総合評価】 全体的に問題なく、誰もが乗りやすい車だと思います。 【良い点】 運転しやすいです。 【悪い点】 家族で乗るには狭いかなと思いますが、2人程度なら問題ないと思います。ただ、長距離は少しきついかもしれません。

キャロルのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 ハッチバックのミニカのハイルーフモデルとして誕生したミニカトッポ。見た目のデザインのかわいさに惹かれて、購入しました。 所有していた当時は特に気にしていなかったのですが、初代の車内高は1460mmもあったらしいです。ホンダの2代目N−BOXでさえも車内高は1400mmにとどまっていることを考えると、いかにミニカトッポが背高のっぽな車だったのかがわかります。 また、ベース車のミニカと、ボンネット長や車内長は変わらないはずなのに、上下に広がる車内スペースは、とにかく広い! この車内スペース、乗員のためなのかラゲッジスペースを広げるためなのかはよくわかりませんでしたが、自分の使い方としてはたくさん荷物を積むのに重宝していました。 その一方で、シート高はミニカと変わらなかったように思います。2020年代で販売されているスーパーハイトワゴンよりもずっと座面が低いので、頭上の解放感も抜群でしたよ。当時は無駄に広いという悪評もあったようですが、重心の低さが利点となったのか、横風を気にすることもなく運転のしやすい車でした。 【総合評価】 平成初期の軽自動車であるミニカトッポは、正直言って令和の軽自動車よりもずっと軽量です! 初代ミニカトッポなんて、730kgしかありません。 自分が乗っていたのがMT車だったこともあり、普段使いで困ったことは皆無です。扱いやすいボディサイズ以外、ミニカトッポが軽自動車であることを感じることはありませんでした。 ひとつ残念に思ったのが、リヤシートバックに使用されていた素材です。あるとき、灯油のポリタンクを積んで走行したときにタンクが倒れてしまい、漏れた灯油はカーペットへ。一応自分でも拭き取ったり、灯油のにおいを消そうと消臭スプレーをかけたりしてみたのですが、全く取れませんでした。素材がファブリックなので、においが染み込みやすかったのもあるかと思います。そのため、工場で消臭処理を頼むときは、とても気まずかったです。 当時の軽自動車に対するニーズや車両価格とのバランスを考えると、撥水素材や樹脂製のシートバックはなかなか難しかったのかなとは思うのですが。 個人的にはかなり実用性に優れた車だと思っていたので、もう一度ミニカトッポみたいな車が販売されることを願うばかりです。

3.6

【総合評価】 ATなら乗らないと思う。 【良い点】 旧規格なのに狭さをあまり感じさせない。 4発エンジンは良く回る。 5MTなので燃費平均17加速もストレスなし。 【悪い点】 タウンビーには集中ドアロックすらついていない。

2.6

【所有期間または運転回数】 3年でおもに週1回の買い物 【総合評価】 近場を買い物などで使うのに向いている 【良い点】 車高が高く中の威圧感は無い荷物も沢山積める 【悪い点】 エンジンのパワー不足 遠出には不向き

2.4

【総合評価】 荷物を積むので業務用に使用しているが重いものを積むとエンジン音ばかりがうるさくて中々スピードが出ないので近場の搬送に使用している。 【良い点】 車高が高いので硝子も大きく周りが良く見えるので非常に運転がしやすい。 【悪い点】 古い車なので其れなりに整備が必要だが、エンジンのパワー不足と燃費の悪さが問題。

2.9

【総合評価】かなり旧い年式になったが、近い年式の初代ワゴンRはかなり走っているから、ゲップが出る。ミニカトッポは滅多に見ないし、『怒り顔』の車が多い中で、丸目のなごみ顔は結構目立っている。僕はバンパーとグリルを純正ボディーカラーの白で吹いて、黒いディッシュタイプのアルミを履き、ちょびっとローダウン。パンダカラーにして楽しんでいる。最初はゲタ替わりのセカンドカーで激安中古を購入したけど、結果はシートやハンドル、オーディオまで手をつけてしまいすっかり愛着がわいて、長く乗りたい。 【良い点】 やっぱり、この『お顔』でしょう。 【悪い点】 エンジンはダメ。最新の車と比べるのは無理があるけど、アンダーパワーで燃費も軽の割にはのびない。

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