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PROTO CORPORATION

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ファミリアと
キャデラックCT6の車種比較ページ

選択している
車種

マツダ ファミリア

1998年6月〜2003年10月

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キャデラック キャデラックCT6

2016年9月〜2021年3月

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購入価格

新車価格帯

99〜199万円

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998〜1,045万円

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中古車価格帯

58〜228万円

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275.8〜598万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4365mm

  • 1695mm

  • 1410mm

  • 5230mm

  • 1885mm

  • 1495mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1825mm

  • 1440mm

  • 1165mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 12.4~18.4km/l km/l
排気量 1323~1998cc 3649~3649cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【所有期間や運転回数】 2020年12月にファミリGTXセダン(BG8R)を購入。 【このクルマの良い点】 コンパクトで速い。直進安定性は高いし良く曲がる。 【このクルマの気になる点】 今のところなし。 【総合評価】 30年の時を超えて所有できるよろこび。

4.0

【所有期間または運転回数】 今年8月に購入。オートマ車での日常通勤が退屈で、購入しました。平日の通勤に使用しています。 【総合評価】 現在、日本の新車オートマ率は97%を超えているそう。その中で、5ナンバーで走りを重んじたマニュアル車はほとんどありません。マツダスピードファミリアは古い車ですが、メーカー主導の改造車で、しかもマニュアル。走りは最高。大事に乗っていきたい車です。 【良い点】 やはり5ナンバーのマニュアルという点。限定生産209台というところも価値があると思います(今、現存しているのは200台未満でしょうが・・・)。14年前の車なので、アナログ感たっぷりです。またそこが良い! 燃費も10−13KMと悪くない数字です。 【悪い点】 マツダが厳しい時代に作られた車なので、内外装の安っぽさは否めません。同時期のレガシィ等と比較すると(比較対象が正しいかは別です)、雲泥の差です。

3.0

今回新車を購入したため、それまでに乗っていたファミリアについてのレビューを… セダンタイプの車としてはとても乗りやすかったです。 車内も比較的広かったので、らくらく運転ができました。

5.0

【総合評価】 学生時代に中古屋で現状維持の車両を発見。願望のマニュアル車を見つけたときには飛び上がりました。 操作性・小回り・ギアの入れ替え感覚など教習所の車両のように扱いやすく、乗せた友人のほとんどが運転にストレスを感じないと絶賛。 【良い点】 マニュアル好きにはたまらないかも 【悪い点】 AT車が普通となったいまでは化石のような車両。エアバッグ含めて安全装置はついていません。

3.4

【総合評価】 長年乗っているが、愛着は変わらず。今時の車とは比べられないが、走行感が自分の手足のような感覚。 【良い点】 古いのに、高速走行でも意外と安定している。あとはとにかく外観が好き。 【悪い点】 だんだんと装備品の種類が減ってきて、装備取替が上手いこといかないことがある。

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4.0

【このクルマの良い点】 CT6はフルサイズセダン・XTSの後継となるモデルで、全長5230×全幅1885×全高1495mmと大きくてゆったりとした車体が特徴。最大340馬力を発生する3649ccのV6エンジンが良く吹き上がり、ノンターボながら2t近いボディをグイグイと引っ張ります。新たに採用された10速ATのおかげでどの速度域でも小気味良く加速していき、高速での追い越しでアクセルをベタ踏みすることはありません。また、34個のノイズキャンセル機能付きスピーカーが車内に伝わるロードノイズをかなり減らしてくれるので、運転中に同乗者と話がしやすくなりました。 サスペンションについても、ミリ秒単位で硬さをコントロールするマグネティックライドコントロールが採用されており、道路環境に関わらずヨーロッパ車のようにしっかりサスが効きます。ドライブ中の室内は快適そのもので、妻曰く飛行機のような乗り心地とのこと。また、ハンドル操作に合わせて後輪も操舵するアクティブリアステアが装備されたため、大きい車体でも小回りが効き、思った以上に街乗りがしやすいと思いました。 【総合評価】 CT6は、高級感とスポーティさを感じさせるデザインへ刷新しました。直線的なタテ目型フロントライトとシンプルで大きいフロントグリルは一目でキャデラックだと分かりますし、リアにかけてスラっと流れるようなボディ形状と左右2本ずつの4本出しマフラーは、まさにスポーツカーの外見そのものです。 内装もレザーがふんだんに使用されており、さすが高級車といったところ。電動調整式のドライバーシートは運転席シートポジションを記憶してくれますし、ヒーターやベンチレーション、マッサージなどの機能も付いています。さらに、運転支援システムも充実しており、レーンキープアシストや、前方の車に合わせて車速を調整してくれるクルーズコントロールなどのおかげでロングドライブでもさほど疲れません。前車ではあまり運転したがらなかった妻ですが、CT6に乗り換えてからは、サイズアップしたにも関わらずよく交代してくれるようになりました。

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