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PROTO CORPORATION

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RX−7と
SLの車種比較ページ

選択している
車種

マツダ RX−7

1997年10月〜2003年4月

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メルセデス・ベンツ SL

2012年3月〜2021年5月

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購入価格

新車価格帯

289〜399万円

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1,190〜3,200万円

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中古車価格帯

240〜1870万円

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249.8〜999.8万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4285mm

  • 1760mm

  • 1230mm

  • 4640mm

  • 1875mm

  • 1305mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1415mm

  • 1425mm

  • 1025mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 7.2~8.1km/l ―km/l
排気量 1308~1308cc 2996~5980cc
駆動方式 FR FR
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~4名 2~2名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 約20年前に製造が中止されたマツダのRX−7。漫画などの影響からも、今も人気のスポーツカーとして中古車市場では人気の車種。 グレードによってはプレミアクラスの価値があるはず。今回のレビュー車「スピリットR タイプB」も最終製造年の型式のため、人気の価値の高い車種となっています。 今回のレビュー車は、5MTのピュアスポーツタイプ。空力も意識された流線形のボディは、スポーツカーが好きな方にはたまらないはず。 また、パカット飛び出るフロントライトは特徴的。RX−7の代名詞ともいえるリトラクタブルライトですね。 ないとシーンでライトを点ける楽しみがプラスされるでしょう。目立ち方も抜群のはずです。 ある意味旧車ともいえるRX−7ですが、現在の新車種にはない魅力がたっぷり詰まった車です。 走り好きな方や、カッコいいスポーツカーで目立ちたい方、そしてピュアスポーツを楽しみたい方にはおすすめの一台でしょう。 【総合評価】 現在では製造されていないマツダのRX−7シリーズ。特徴的なフォルムは、まだまだたくさんのファンの心を掴んでいます。 1300ccのエンジンでありながら、ロータリーエンジンから得られるパワーは驚異的。ロータリーエンジンを体感したくて購入を検討する方もいるほどです。マツダイズムが詰まったロータリーエンジンは、排気量やパワー以上の価値があります。 20年前の車なので、現在ではプレミアクラスの価値がある場合も。 とくに状態の良い車は、高い値段で中古車市場で取引されています。狙っている方は、良い状態のRX−7は見逃したくないですね! 価格も比較的高価で、燃費も良いとはいえない車種ですが、この車でしか味わえない魅力があります。 ピュアスポーツを検討されている方や、往年の名車に乗りたい方には、とてもおすすめの車といえるでしょう。 アクセルを踏んだ時の独特のロータリーエンジンの咆哮は、この車でしか体感できないかもしれません。

3.7

【このクルマの良い点】 言うまでもない自動車史に残る名車。 最新の技術と装備で固めた最近のデカイ車では持ちえない 歴史とユーザーが認めた価値を持つ車です。 見た目の美しさは並ぶものなく、外に出れば注目の的。 周りに車はたくさんいますが一番きれいなのは自分(の車)! リトラクタブルの車は珍しいので ちびっこにもウケがいいです。 こっち見てる子供がいたらライトを開けてあげると喜ばれたりします。 とてもなごみます。 挙動は軽やか、操作のレスがとにかく早くて正確。 時速40キロ超えたあたりからスルスル伸びる加速。 気づくと法定速度軽く超えちゃうので気を付けないといけません。 ブレーキ性能も優秀。めちゃくちゃ止まります。 しかも最近の車のような「ガックン」ってなる いわゆるブレーキショックが全くありません。 市街地走行では正直性能を持て余しますがそれでいい。 ゆっくり大事に乗りたいです。 【総合評価】 市街地走行だとリッター4〜5キロの燃費(しかもハイオク)はお財布には優しくありません。 4ヶ月に1回のオイル交換は美容室や歯医者に行く程度の出費なのでなんとかなりますが 任意保険がびっくりの金額なので免許取ったばかりの若い方にはきついかも知れません。 あと、20年前の車なので状態の良い車でも樹脂パーツがポロポロ欠けます。 あちこちの小さいパーツをちょこちょこ交換することになりますので注意。 そして車内は狭く、メーターからエアコン操作のパネル周りから 何から何までビミョーに運転席に向かって 放射状に取り付けられているので 助手席に座るとものすごい疎外感(笑)を感じます。 路面状況を拾いまくるガチガチの足回りなので 舗装が悪ければ激しく揺れます。 乗り心地が良いとは言えません。 要するに運転する人だけが楽しい思いをする車です。 助手席に乗せられる人は車重バランスをとるためのおもり。 後部座席は後部座席という名の荷物置きです。 他に比較できる車種は存在しません。 「〇〇とFD、どっちかを買おうと思う」 という人がFDを購入しても後悔するでしょう。 大好き。

4.0

【所有期間または運転回数】 二ヶ月 【総合評価】 星4つ 【良い点】  ハンドリング、加速、申し分ないし 【悪い点】  経済面、燃費は気を使ってリッター6です、  エンジンオイルもこまめに変えないとオイルがなくなります。

5.0

【所有期間または運転回数】 これから 【総合評価】 【良い点】 見た目 【悪い点】 燃費のわるさ 壊れやすさ 扱いのシビアさ

3.3

【所有期間または運転回数】 15年目〜継続中 【総合評価】 噂やイメージで良くも悪くも誤解されがちなRX−7。色々なプレビューもあてにならない。 ノーマルからフルチューン、新車から廃車寸前まで同じように比べたらそりゃ全然違います。 要は乗り手次第で評価は千差万別。つまりロータリーは乗らなきゃ理解できません。 車歴 サニー、デボネア、フェアレディZ31、ハイラックスサーフ、70スープラ、Z32、デリカスペースギア、ウイングロード、ジムニー、RX−7、フィット 比較 フェアレディZ32、スカイラインR32、70スープラ、三菱GTO 【良い点】 軽く回るエンジン。音楽で気づかないと2速で高回転まで回ってたりします。 加速は当時のライバルと同程度。燃費も3〜7km/Lと同程度。2017年現在の車と比べてはいけません。 Z32から乗り換えたのは、実はランニングコストを抑えるため。ライバルより軽いため、タイヤとか税金が有利。4駆や重量FRよりコントロールが楽しい。 きちんとメンテナンスすれば純正オイルやオーバーホール無しでも快調。程度が悪いタマでは恐ろしくコスト高になるか評価対象にならない。 【悪い点】 とにかく狭い。運転席でもフィットやジムニーより狭い。 ノーマルでごく普通に使用しただけで電磁弁が壊れる。 マフラーが腐って脱落。最も静かな社外品でもけっこうな音。 エンジン回さないとアフターファイアーで周りがびっくり。回すと排気音がうるさい。 巷のウワサは気になる。圧縮が落ちるだとか、アペックスシールがダメとか、プラグをこまめに替えないとカーボンが溜まるとか不安要素は尽きない。 車重は軽いはずなのに、ステアリングが重たい。ライバルの方がパワステが効いてるのか?

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4.7

【このクルマの良い点】 いわずども知れたMベンツシリーズの中の最高級ロードスター!!メルセデスの当時の最新技術がこれでもかと詰め込まれた1台です。ぜひとも雨の日以外は電動オープンを開けて載って下さい!!日常があっという間に「非日常」に変わります!!ぜひ「SLと過ごす日常」を貴方も手に入れてみてください!! 【総合評価】 日常のレジャーからここぞという時のドレスアップしたシーンまでどんな場面でも絵になる車!!それがMベンツSLです!!

3.3

【所有期間や運転回数】 拝見 【このクルマの良い点】 愛車遍歴で280SL、走る貴婦人はやはり素晴らしいデザインと上品さか抜群。タテ目にオープン、テールデザインは超かっこよすぎ。 【このクルマの気になる点】 今の時代にはない自由なデザインセンスで憧れ的な存在。 【総合評価】 たまに拝見すると感動するのはやはり現代の車デザインに魅力がなあからか?安全性や総合的に考慮すると、みな同じデザインになり面白味なし。現代版の280SLができないか?

2.9

【所有期間】 13年 【総合評価】 完成度の高いデザイン,安定したハンドリング。 だが,これを維持するための維持費は…。 【良い点】 デザイン,安定感 【悪い点】 ランニングコスト

4.3

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 シニアが一人用,二人ドライブならこれほど の車はないなと思います. ゴルフ用だと1.5人まで(?)となります. バック,乗せ方を工夫して2人OKとなります. 【良い点】 走行性能10点 安全性10点 顔10点 【悪い点】 燃 費:排気量なりです.5500ccですから 静粛性:スポーツタイプとしては思いのほか静かです. 荷 物:2シータですから仕方ないです. 当然一人だと,助手席が荷物スペースになりますから 十分すぎます. 後部の隙間は,ビジネスバックだと十分ですが,ゴル フボストンだと無理やり押し込む程度の幅です. 具体的には, トランク/屋根クローズ: 2バック普通に可. 2バック+2ボストンは可.場合によっては要工夫. トランク/屋根オープン: 2バック普通に可.ただし,注意しながら閉めること. ボストンは室内後部に押し込んでむ. キャディーバックによってはキャディーバックを室内 後部とボストンをトランク等の工夫が必要です. ハードルーフ自動ホープんは,あくまでもステータス です.オープンにして走ることはありません. ならば2人ゴルフは普通に可能とです. 噂の荷物スペースの狭さは,ちょっと表現が豊かでな いように思います.所詮2シータです.屋根クローズ なら,十分2人用として機能します.

4.6

【所有期間または運転回数】 2年半、3万キロ 【総合評価】 ゴルフをやる人で、2シーターのスポーツタイプが欲しい方にお勧め。 通勤やドライブにも最適。お買い物もホームセンターで大きな物を買うなどでなければ問題なし。 2シーターの美しさ+2人でゴルフ+オープン+ハイパフォーマンスとなると、この車しかないと思う。 他にジャガー、カルフォルニア(4座だけど)、ポルシェ等もあると思うけど2つのキャディバックになるとかなり苦しい。 【良い点】 トランクに46インチドライバー入りキャディバック2つ搭載可能。 キャディバック1つなら搭載を工夫すればオープン可。 とても速い。固めだが固すぎない足回りもグッド。 ディストロニック+、シートベンチレーター、アクティブサイドサポート等、快適装備満載。 【悪い点】 フルレザー仕様、カーボンブレーク、バング&オルフセンの装着は納期がかかる。 これらを装着したほうが格段にグレード感が高くなる。 パッケージオプションに入れて納期を早めてもらいたい。

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