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PROTO CORPORATION

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ZR−Vと
キャプチャーの車種比較ページ

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車種

ホンダ ZR−V

2023年4月〜[発売中]

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ルノー キャプチャー

2021年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

293〜472万円

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299〜469万円

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中古車価格帯

199.8〜454.8万円

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119.8〜419.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4570mm

  • 1840mm

  • 1620mm

  • 4240mm

  • 1795mm

  • 1590mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1930mm

  • 1530mm

  • 1195mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 13.9~22.1km/l 17~23.3km/l
排気量 1496~1993cc 1333~1597cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【このクルマの良い点】 運転性が高く男女問わず運転しやすい 【総合評価】 デザインもよく、内装もいい。 ハンドリングが安定していて、エンジンもとても軽快で素晴らしく走りもいい。 老若男女問わず運転しやすい車で燃費も良い車です。

4.9

【このクルマの良い点】 見た目が好みだったことをきっかけに興味を持った。 ハリアーやCX−5などの国産SUVと比較検討して、見た目や走りの質感などから、最終的に好みで選んだ。 結果、シビック譲りの走りの良さにも大満足。高速の運転が楽しくなった。 以前シトロエンに乗っていたが、ZR−Vのほうが良いかも。 【総合評価】 SUVでありながら走りの質感が高い。外観、内装も良い。 ホンダに対する思い入れはほとんどなかったが、ZR−Vに満足している。

3.9

【このクルマの良い点】 ホンダ ZR−Vは、スタイリッシュなデザインと優れた燃費性能が特徴のクロスオーバーSUVです。 デザインがとても特徴的で、バーチカル・フロントグリルは周囲の造形と連動したデザインになっていて一体感と機能美を演出。そのうえ、細長いLEDヘッドライトのデザインは、ホンダのアイデンティティを感じさせます。それぞれが全てマッチし、一目見たときに絶対この車に乗りたいと思ってしまいました。 さらに、ZR−Vの燃費性能には驚きました。ホンダのe:HEVシステムは、エンジンとモーターの組み合わせにより効率的な走行を実現しています。私の感覚では、市街地で20km/L以上の燃費を達成。これはクラス最高水準であり、燃費を重視する方にとっては魅力的な要素でしょう。 さらに、ZR−Vは快適性も高い車です。シートはしっかりとしたサポートを提供し、長時間の運転でも疲れにくいうえに静粛性も高く、外部の騒音が気にならないため運転に集中できます。 【総合評価】 デザインの洗練度や快適性、そして驚くべき燃費性能にとても満足しています。シビックから採用された「スポーツe:HEV」を搭載。これは、基本的には従来のe:HEVと同様ですが、アクセルペダル操作に応じてエンジン回転数を上下させる制御や、あたかも有段式ATが変速をしているかのようにエンジン回転数を上下させる疑似変速システムです。これらの影響により燃費性能だけでなくパフォーマンス性能も向上しています。 また、ZR−Vは安全性も重視されており、衝突回避支援システムや車線維持支援システムなどの先進安全装備を搭載。あまり運転が得意でない妻も、大通りを通って子どもを送り迎えする時に安心して乗れると言っています。 このようにZR−Vは走行性能も高く、日常の移動から長距離の旅行まで幅広いシーンで活躍すること間違いなしの車です。ホンダの品質と信頼性を感じられる一台ですので、燃費性能と走行性能のどちらも求めている方にはおすすめの車と言えます。

3.7

【このクルマの良い点】 ホンダの最新SUVであるZR−V。外観からもしっかりとした高級感が感じられるモデルです。そして、乗車すると分かるのが内装にも配慮されている高級感。シートから細かな内装品までチープ感は一切ありません。ドアを開ければすぐに伝わってくる品の良さは好印象です。車内空間も広めに設計されており、後部座席も足を伸ばして座れるくらいの空間が広がっています。 荷後部の荷室も広く、シートアレンジで自転車を積めるくらいの余裕がありますね。高級感だけでなく実用性も考えられているのが評価の高いところです。 この車に惹かれる方は、まず外観のセンスの良さに心を打たれるのではないでしょうか。高級感のあるデザインはもちろんのこと、他メーカーのSUVとは少し違うセンスを感じさせてくれます。スポーツカーのようなフロントマスクはSUVらしからぬシャープな印象。車高が低ければスポーツカーのようなフォルムです。かっこいいSUVを探している方にはぴったりの車かもしれませんね。 【総合評価】 品のある高級感が売りのSUVです。外観のデザインは特徴的で、他メーカーのSUVとはしっかりと差別化が図られています。 走行性能は安定感が強く、どんな路面を走ってもストレスなく走れる印象です。もしかしたら少しオンロードでの走行を意識したセッティングなのかもしれません。オフロードも走れますが、舗装路での実用性に意識が寄っているような気がします。 コーナリング性能にも安定感があり、SUVの中でもトップクラスの安心感。サスペンションも固すぎず柔らかすぎずでちょうど良い味つけですね。 モーターアシストが装備された動力はとても静かでマイルドな出力。燃費はWLTCモードで21.7km/Lです。 全体的に穴のない高評価のSUV。まだまだこれから人気を博す注目の車でしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 ここにきてエックスグレードの評価がすごいアップしている。実車みても外見はゼットグレードよりかっこいい印象。コストパフォーマンスもよくイーエイチイーブイならグレードに関係なく同じで車じも軽く実燃費もいい。やはりホイールデザインはエックスグレードが断然いい感じ。ブラック色を選択すればSUVらしい樹脂も違和感なくかっこよく見えるのも不思議。装備だけでエックスグレードと60万円差はやりすぎでいらない装備、ライフスタイルで付加価値の差額はいらない。 【総合評価】 ゼットグレードよりエックスグレードが人気が出始めているのは面白い。好みだがゼットグレードのホイール変更は無駄金になりエックスグレードのホイールがかっこいい。エックスグレードのイーエイチイーブイなら静寂性や快適さはグレードに関係なく実燃費はエックスグレードがいいおまけ付き。

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3.7

【このクルマの良い点】 ルノー キャプチャーは、ヨーロッパで販売台数No.1と言われるコンパクトなハッチバック車「ルーテシア」のSUV版として開発された車です。ルーテシアの見た目は受け継ぎつつ、本格的なSUVになるべく進化していきました。 インテンス テックパックのエンジンには、輸入車では唯一のフルハイブリッドエンジンを採用。1.3Lのターボエンジンですが、低速からトルクが出る上に重量が1310kgと軽量なので、ベタ踏みしなくても低速域〜高速域までストレスなく加速してくれます。目立ったターボラグや変速ラグもなく、あくまでも自然にスピードが乗ってくる感じです。 また、ファミリーユースをイメージしたキャプチャーは、ボディサイズをルーテシアよりも一回り大きく作られており、その分シート周辺に余裕が取られています。例えばリアシートは前後に16cmほどスライド調整が可能。友人の男性3人を乗せて長距離ドライブしたときも、「楽に座れた」と好評でした。 【総合評価】 日本でも使いやすい万能タイプのSUVですね。 全幅4230mm×全幅1795mm×全高1590mmというコンパクトなボディに、ルノーの軽快かつ吸い付くような足回りを備えているため小回りが効き、街乗りしやすいファミリーカーとして優秀です。収納力も3〜4人家族にぴったり。ラゲッジスペースは、シートアレンジをしなくてもLサイズスーツケースを寝かせて置けるほど広々。リアシートを倒せばラゲッジスペースを1235Lまで拡大でき、ボードで上下に分割することも可能です。引っ越しをするときには、テーブルやチェストなどのこまごました家具を運ぶときに活躍してくれました。 また、今の家は駐車場がやや狭いのと、子どものお迎えで夜に車を出すことも多いので、パーキングセンサーやバックカメラなどの駐車補助機能に助けられています。 国産のSUVにこだわらないなら、ぜひ検討すべきおすすめの一台です。

4.1

【所有期間または運転回数】我が家に来て3週間が経ちました。毎週土日の家族でのドライブと、毎日の娘の送り迎えに家内が使っています。 【総合評価】家内の車として買いました。イヴォーグからの乗り換えになります。私は土日と休日しか運転しません。イヴォーグは正直かなり車に癖があり運転しづらかったのですが、キャプチャーは癖が無く、電気自動車のように静かなので、気に入ってます。操作系も軽く1200とは思えないほど軽快に走ります。ハンドルも普段はかなり軽いですが、スピードを出すとびしっとしてきます。初めてのフランス車ですが、まず感じたのがシートの良さと、足回りの角のない当たり具合。すごくいい車ですよ。ちょっとびっくりしています。外装はほかにデザインとともにツートンの色使いと、ホイールのデザインもいいですね。Bセグメントですが、主張している感じは大きな車にも負けません。内装は使いやすくまとまっています。見た目は攻めている感じもあり気に入ってますが、プラスチックの安っぽさは仕方ないですね。気になる方は是非試乗をお勧めします。気に入ると思いますよ。 【良い点】カンヌという限定車なのでFOCALのスピーカーがついていてとてもいい音がします。エンジン音がとても静かです。前の席では特に。アイドリングでは特に静かです。あとはシートが良いですね。例えるなら低反発のベットパットのようです。腰の悪い私には特に良いです。小さい割に天井が高いため広く感じます。ミッションに多少癖を感じましたが特に出だしや低速時、しかしつなぎ目の無い加速などすごくいいです。燃費はまだわかりませんが、ガソリンが減らないのでいいんだと思います。まだ600キロですからこの後1万キロとかになれば足回り含めて各機関がなじんでくる頃が楽しみです。 【悪い点】外装と内装に使われているプラの質が悪く、シミになりやすいですね、この後日焼けなどの心配があります。意外にハンドルが切れない気がします。まだまだ乗り始めですからこれから世も悪さもあると思いますが、この値段の車としては絶妙な車です。軽快なのにしっとり。マイナスの少ない良い車だと思いますよ。めったに同じ車に合わないのもいいですね。

4.7

【総合評価】  ベースグレードでボディは単色だが、個性は十分。今どきのコンパクトで手頃なクロスオーバーモデル。 【良い点】  16インチタイヤのしなやかな乗り味、6速デュアルクラッチの変速のスムースさ、昔ながらのルノーらしいイメージのシートの座り心地。 【悪い点】  とくになし。

3.7

【総合評価】  コレオスに続くルノーSUVの第2弾がキャプチャーだ。ルノー日産グループのプラットフォームを用いて開発され、ルノーならではのファッショナブルなエクステリアが個性を印象づける。日産ジューク並みのコンパクトなボディは取り回し性にすぐれ、違和感なく扱えるので運転の苦手な女性にも乗りやすい。 【良い点】  搭載される1.2L直4直噴ターボは2L並みのトルクが得られ、6速DCTとの組み合わせで軽快な走りが確かめられる。ルーテシアをベースとした足まわりは高速でしっかりとした安定感が得られ、ワインディングでもスポーティに走り回ることができる。 【悪い点】  後席がちょっと狭く、膝まわりの余裕がさらに欲しいところ。

3.6

【総合評価】  ルーテシアのメカニズムをベースにしたクロスオーバーSUV。車高を上げたことで見晴らしがよくなるだけでなく、乗り降りがしやすくなるなど実用上のメリットも大きいですね。また、ラゲッジルームが広がっているので、「ルーテシアでは荷室が狭い」と感じた人にもオススメです。排気量は小さ目ですがダウンサイジングターボなので走りは力強いです。 【良い点】  ルノーならではの快適な乗り心地と緩すぎずシャープすぎずの絶妙な操縦性は相変わらず。ロングドライブに出かけたくなります。ライオンマークのライバルに比べると、パワートレインに凝っている分お買い得感が高いですね。 【悪い点】  ディーラー拠点が少ないこと。クルマに関しては、ディーラーオプションのナビの価格が高いことくらいでしょう。

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