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PROTO CORPORATION

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CR−Vハイブリッドと
Cクラスの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ CR−Vハイブリッド

2018年11月〜2022年12月

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メルセデス・ベンツ Cクラス

2021年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

378〜455万円

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596〜1,045万円

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中古車価格帯

159〜485.9万円

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309〜778万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン セダン・クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4605mm

  • 1855mm

  • 1680mm

  • 4785mm

  • 1820mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1970mm

  • 1550mm

  • 1230mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 20.2~21.2km/l 12.1~19.1km/l
排気量 1993~1993cc 1494~1997cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【このクルマの良い点】 ブラックエディションのブラックは最高にかっこいい。内装やパワー乗り心地などなどアコードベースなので高級感もあり品が違う。リアシートのリクライニングができ、分厚いシートとてんこ盛りの装備、サンルーフありやテールが立っているから荷物もかなり積もる。見た目が一番素晴らしくブラックはホイールもブラックで超イケてる先駆車エスユーブイ。 【総合評価】 ナビの大きさ以外は素晴らしい車だが価格がお高いやらアメリカしていてデカイとか賛否両論意見も乗ればよさがわかり、国内でも充分楽しめるハイブリッド。ゼットアールブイとの比較もやはりシビックベースとアコードベースでは違いが明らかでコツコツ感もなくホンダらしいデザイン。国内ではシビックサイズやホンダらしくない輸入車似デザインで人気がでていますが、エックスグレードがコストパフォーマンスもよくゼットアールブイらしいグレード。並べて比較もブラックエディションのシーアールブイのオーラは別格。

4.0

【このクルマの良い点】 6代目の新型が北米でデビュー。堂々としたホンダらしいスタイルでCR−Vしている。ハイブリッドのスムーズさや高級感は素晴らしい。 【総合評価】 国内販売は価格や図体のデカさでなし。500万円前後の価格設定では選択車がありすぎ。ガワは、CR−Vしていても内装はZR−Vやステップワゴンしていては残念?1500ターボエンジンのダウンサイジングターボより2400NAと2000ハイブリッドエンジンがベストだが。

4.0

【このクルマの良い点】 世界戦略のホンダSUV。 ブラックエディションのブラックハイブリッドはかなりかっこよく走りも素晴らしい。バランスいいSUV。国内以外では大人気モデル。アメリカンスタイルのデザインは最高。 【総合評価】 国内ではヴェゼルとZR−VのSUVで充分でも物足りない印象あり?ディーラーはCR−VオーナーにはZR−Vを薦めてもCR−Vには及ばない感じ。エクステリアデザインの違いやヨーロッパ輸入車デザインしているZR−V、好みがわかれそう。ZR−Vの450万円だすなら選択車がたくさんありすぎ。海外で人気あるCR−V、海外で売れていればOK。

4.0

【このクルマの良い点】 ZR−Vやヴェゼルで国内のホンダSUV戦略していてもCR−Vはやはり名車。グローバルなホンダのホンダらしいSUV。国内では賛否両論があるCR−Vもマニアックな魅力はやばい。ブラックエディションのブラックと2000ハイブリッドエンジンはやはりホンダらしい一台。 【総合評価】 フィットベースのヴェゼル、シビックベースのZR−V、アコードベースのCR−V、格が違うホンダSUVラインナップも国内ではヴェゼルのサイズ感が乗りやすいく価格も安く買いやすいが魅力はうすいか?ZR−Vのエクステリアデザインはホンダらしくないがホンダの変化に期待大。CR−Vは魅力満載でも価格がお高くなり初代からしてサイズアップと付加価値のオンパレードは時代の流れ。パイロットなどの高級ホンダSUVは海外がメインでCR−Vもアメリカがメインで人気だが。

3.9

【このクルマの良い点】 ブラックのブラックエディションはやはら超かっこいいスタイル。ヴェゼルもいいがやはり実車を見ると2ランクの差はある。ホンダハイブリッドは他社よりかなりスムーズで静か、走りはホンダらしくSUVしている。内装も上品でブラック基調はかなりかっこよくさすがはブラックエディション。 国内ではヴェゼルサイズと価格帯で人気でも並べたら2000と1500の違いや価格差があり比較してはダメみたい。 【総合評価】 アメリカンなCR−V、日本人受けしないナビや価格設定で不評でも海外では大人気、不思議なグローバル車。国内ではSUV風なヴェゼルと違い本格的なSUV、ZR−−Vに期待大。

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4.8

【このクルマの良い点】 外観・内装共にとても綺麗で、エンジンの調子も走り出しもとてもスムーズで良いです。 【総合評価】 前オーナー様の管理が良く、状態も良くとても綺麗で価格共に大満足です。

2.1

【このクルマの良い点】 C200ローレウスエディション(2020年4月登録、走行距離8千キロ)をひと月乗った感想です。V8やV6を乗り続けてきた者としてあくまでも私見ですが、正直に辛口に書きます。室内が広い点だけはよい。 しかし、走りに関してはベンツのどっしり、しっとりとしたイメージがまるでありません。走り出しのブイーンという安っぽいエンジン音、走ると直4ならではのゴーゴーという安っぽいエンジン感、少し上り坂となった踏切でのいったん停止後のリスタートではバックするし、ブレーキはカックンカックン、高級感は全くなく、ドライブフィーリングは、荷物を積み込みすぎ重量オーバーとなった軽ワンボックス車を乗っている感じ。最初にブイーンブイーンと唸って、いったんスピードに乗った後に、ゴーゴーと走る感じはそっくりです。1500cc直4というエンジン構成が全てで、そういう車なのにすごく値段が高い。日本車なら、走りは150万の車並み。内装は350万の車並み。なのに新車600万オーバーは高すぎる。車のレビュー誌などではとにかく絶賛されていますが、とてもそういう代物ではありません。この値段を出すなら他にもっといい選択肢はあります。 【総合評価】 CクラスもかつてはV6の2500ccや3000ccの物もあり、取り回しのしやすさと高級感のあるどっしりとしたフィーリングを両立させたモデルもあり、それはまさにベンツで、むしろお買い得感があるものでした。 ベンツ乗りとしては、本来のお買い得感のあるCクラスの再来、そして環境にやさしいV6以上の登場を待ちたいところです。 購入する際には、ダウンサイジング前と後の物を乗り比べることをお勧めします。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 BMWからの乗り換えでC180ステーションワゴンを購入しました。 ほぼ一目惚れでしたが、丁寧に接客、説明して頂き安心して購入することが出来ました。 これからのメルセデスライフが楽しみです。 【良い点】 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 提案内容、条件、サービスともに満足です。 ありがとうございました。 【良い点】 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 来店時の車の説明、試乗がとてもスムーズだった。 納車までの手続きも迅速で助かった。 【悪い点】

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