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PROTO CORPORATION

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N−BOXスラッシュと
インサイトエクスクルーシブの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ N−BOXスラッシュ

2014年12月〜2020年2月

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ホンダ インサイトエクスクルーシブ

2011年11月〜2014年3月

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購入価格

新車価格帯

132〜195万円

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208〜256万円

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中古車価格帯

25〜165万円

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34.4〜85.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1670mm

  • 4395mm

  • 1695mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2180mm

  • 1335mm

  • 1290mm

  • 1935mm

  • 1430mm

  • 1150mm

JC08モード燃費 21~25.8km/l 22.2~23.2km/l
排気量 658~658cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.9

【このクルマの良い点】 N−BOX スラッシュの「インテリアパッケージ」に採用されたこだわりのある内装は、唯一無二です! 私は60年代のアメリカンカフェをイメージしたダイナースタイルで、赤を基調としたインテリアのバージョンに乗っていました。社外品では、シートカバーやパネルなどでのカスタムは定番ですが、メーカー純正でのカスタムは、次元が全く違います。シートはもちろん「カバー」ではなく、表皮そのもののデザインですし、ステアリングやインパネ、ドアトリムも専用デザイン品です。このクオリティを体感してしまったら、社外品ではもう満足できなくなってしまいました。 また、ルーフの高さを低くしたデザインが、走りにも大きなメリットを与えています。重心が下がった分、ノーマルのN−BOXに比べ、ロールが小さくなっていたので、安定したコーナリングが可能となりました。もともとフロアが低い設計なので、「ロールーフ」でも頭上空間は十分でしたよ。助手席、後席に家族を乗せましたが、車内空間は家族にも好評でした。 【総合評価】 この車種は、ホンダだから実現できた車だと感じています。もちろん、本家N−BOXの絶大な販売台数のおかげという理由もありますが、何よりもホンダというメーカーが持っている「遊びゴコロ」がないと発売までこぎつけなかったと思います。社員の発想力なのか、上層部の決断力なのかはわかりませんが、このような車をカタログモデルで販売してくれたホンダに大感謝です!! さらにN−BOX スラッシュには「サウンドマッピングシステム」を採用しており、ヘッドユニットはもちろん、数多くのスピーカーや大口径のウーハーなどサウンドにもこだわりがあったところもよかったですね。内外装のデザインと合わせて、もう何も手を入れなくても、むしろ手を入れないほうがいいぐらい仕上がった車だと思います。 軽自動車としては、決して安い車とはいえませんが、コストパフォーマンスでいえば安すぎる車かもしれませんね。

4.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って1年半になります。新車での購入を考えていましたが、製造中止になり、中古から探しましたが、仕様まで細かく決めていたので、探すのに苦労しました。この車はセカンドカーなので、乗るのは月に300kmほどです。 【このクルマの良い点】 なんと行っても唯一無二のエクステリアとインテリアです。最近でこそ、似たような車が他メーカーから出ていますが、このかわいさは真似できないでしょう。もともとが、レトロな雰囲気なので、時間が経ってもデザインが色褪せる事はなく、残念ながら一代限りで製造中止になってしまいましたが、その事も斬新さを失わない要素になると思います。走りは軽にしては必要充分。サーキットに持ち出すと、簡単にリミッター作動(約135km/h)します。リアのあまり意味のない、ほぼ半円を描く小さなワイパーもかわいいです。古き良きアメ車を意識したデザインなのか、それに合わせるように、もともと軽いパワステですが、更に軽く切り替えられます。そちらに切り替えると、まさに古きアメ車の「指1本で回せる」パワステになります。実際には怖いので、いつも標準にしていますが、作り手側のこだわりのメッセージが伝わる部分ではあります。また、リアのウィンカーの小ささは、恐らく今の市販車の中で、一番発光面積が小さいのでは?と思いますし、ハイマウントストップライトのLEDも敢えて4灯のあたりもかわいいです。とにかく良く作り込まれている車です。 【このクルマの気になる点】 まずボディが弱い。軽量化で鉄板が薄いのでしょうが、とにかくペコペコです。が、運転していて剛性感はあります。3気筒の軽だから仕方ないとは思いますが、エンジンの安っぽい振動が気になります。DOHCであり、排気音は悪くないのですが。高速ではスタビリティにやや難ありです。それに慣れてしまえば問題ないとは思いますが、メインカーのベンツから乗り換えると、飛ばすとちょっと怖い感じがします。まあ、ベンツとの比較ではかわいそうですが。また、エアコンはオートエアコンですが、これがあまり良くない。効き自体はすごく良いのですが、例えば、外気温が20℃くらいでも、日差しによって車内が暑い事がありますが、オートで20℃に設定しても冷たい風が出ず、設定を19℃以下にするとHIモードで全開冷房を始めます。社内の温度センサーが付いていないのか、又はセンサーの性能が悪いのか。あとスタイリングから仕方ないのですが、特に左斜め後方の死角が大きいです。 【総合評価】 所有する喜びを感じる軽です。価格は割高ですが、その価値は充分あります。私はディーラーで中古で購入し、車体125万円でしたが、ディーラーオプションテンコ盛りで、また、車体に結構小傷があったので全て直し、総額200万円オーバーになってしまいました。それでも満足しています。この車は「軽だから良い」と言える数少ない軽です。このデザインで、ノアとかアルファードとかの半端な大きさの車にしたら、かわいくも何ともないと思います。製造中止は残念ですが、恐らくとてもコストがかかり、軽として安くはない値付けであっても、もともと利幅が少なかったのでしょう。それゆえにメーカーから販売チャンネルへの販売奨励金が少ない=値引きが少ない=売れない、と。また販売チャンネルの利幅も薄いから、セールスマンも積極的に売らない。更に、ホンダセンシングを搭載しようものなら、更に価格が跳ね上がり、更に売れない、という図式で販売中止になったのでしょう。お値段以上、の軽です。私にとってNボックススラッシュは「万全に整備して、ピカピカに磨く為の車」です。

3.9

【所有期間または運転回数】 2週間 【総合評価】 軽自動車のなかでは、最高のプレミアム感を感じる内装と充実した装備が良い! 【良い点】 サウンドマッピングの最高な音質 【悪い点】 安全性能や装備がちょっと古い。

5.0

【所有期間または運転回数】 3回 【総合評価】 満足 【良い点】 他とは違うデザイン。 【悪い点】 背が高い人には圧迫感があるかも

4.9

【所有期間または運転回数】 2〜3日まえに納車 【総合評価】 良い 【良い点】 装備の充実、スタイルのかっこ良さ 【悪い点】 トランク、フロアーがベージュなので汚れが目立つかも

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4.3

【総合評価】 インサイトというと、プリウスに叩きのめされた負け組ハイブリッドというイメージが強いのですが、ビッグマイナーチェンジで追加投入されたエクスクルーシブは別物。 負け組インサイトのイメージを引きずっているせいか、中古車としての相場は非常に割安感がある。 ハイブリッド車の割には走行距離少なめのタマも比較的多く、選びやすかったです。 【良い点】 CR−Zの心臓部を移植し、静粛性やエクステリア/インテリアも専用デザインが奢られ上質なものにアップグレードされている所。 非常に上質感のある走り味であり、しかもエンジン主体の非常に自然なフィーリングの運転感覚がスポーティで好感の持てるもの。 【悪い点】 サイドビューはまんまインサイトであり、エクスクルーシブならではというラグジュアリー感に欠ける。 後席の居住性には割り切りが必要。 アダプティブクルーズコントロールやレーンキープといった、イマドキの先進運転支援装備が付かないのが残念。 純正ナビはブルートゥースハンズフリー対応なのに、何故かブルートゥースオーディオに対応していないという中途半端な仕様。しかも、2013年5月モデル以前はiPod対応USBジャックが付かない為、2,4万円ほどの追加費用を支払ってディーラーオプション部品を装着した上での納車をお願いした。

5.0

【所有期間または運転回数】 1回 【総合評価】 80点 【良い点】 中古とはいいながら、外観・内部も非常に綺麗で新車のようです。 【悪い点】 死角がやはり多い。

3.9

【総合評価】  インサイトに追加されたエクスクルーシブはシリーズ中の上級グレードだ。標準モデルが1.3Lエンジンを搭載するのに対して、こちらは23馬力パワフルな1.5Lを搭載し、7速マニュアルモードを備えたパドルシフトが組み合わされる。前後バンパー、サイドシルガーニッシュ、シャークフィンアンテナなどで1.3Lとは差別化が図られ、インテリアも黒木目調パネル、高輝度シルバーパネル、クロームメッキのメーターリングなどで上級感を演出。実用域でのトルクが充実したおかげで力強い走りが得られ、必要にして十分の1.3Lとは明らかな違いがある。静粛性も増しており、乗り心地も悪くない。燃費はやや低下しているが、走りのよさを重視するユーザーには気になる存在だと言えよう。 【良い点】   デビュー当初のモデルよりも乗り心地がよくなり、エクスクルーシブは装備内容も充実している。1.3Lよりも燃費は悪くなっても一般的なガソリンエンジンよりも経済的であることはたしかだ。 【悪い点】  空力を意識したボディのためにキャビンがやや狭い。とくに後席はヘッドクリアランスの余裕が少なく、長身の人では頭が天井に触れてしまうことも。

3.4

【総合評価】 買ってよかったとおもわせてくれる。 【良い点】 ハイブリッドを強く主張することはないが、 燃費や走行性能で一役買ってるのは後々に実感してくる。 普通のセダンのように乗りこなせる。 【悪い点】 パワーは物足りない。 モーターの恩恵を感じられる加速感もほしい。

3.4

【総合評価】 全体的には、値段の走り、居住性など考えれば、まずまずといったところです。悪く言えば無難な車です。 CR-Zとの棲み分けがもう少ししっかりあればいいと思います。 居住性を重視するのがベストではないでしょうか、このタイプなら。 また、フィットとの違いも? 【良い点】 フロント、サイドの見た目は、個人的にはすごいと思っています。 リアウイングなどは悩みますが、今はそのままの形で十分です。 ECOMをOFFにすれば、高速などの加速も気になりません。 【悪い点】 腰痛が再発しました・・・・車体が軽いためよくはねます。 レカロシートのコンフォートタイプを発注しました。 ちょっと耐えられない状態になってしまったので・・・・ これは、ホンダの他の車でも同じような感じらしいので、 インサイトのせいではありませんが。

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