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N−BOXカスタムと
306の車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ N−BOXカスタム

2023年10月〜[発売中]

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プジョー 306

1994年2月〜2002年6月

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購入価格

新車価格帯

184〜280万円

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188〜364万円

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中古車価格帯

109〜339万円

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79.9〜80万円

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ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル・ワゴン・セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1790mm

  • 4040mm

  • 1695mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2125mm

  • 1350mm

  • 1400mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 18.1~21.5km/l ―km/l
排気量 658~658cc 1761~1998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 日本一売れている軽自動車なので、安心して買えるし、クオリティも高いです。他車に比べて価格が高いですが、高いのには訳があるという事が分かります。 【総合評価】 老若男女問わず誰にでもマッチする車だと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 ターボ無しでは坂道はエンジンがうるさいのは仕方ないですが、操作性や室内空間は快適です。維持費も安いので、通勤用のサイドカーとして使うには最適です。 【総合評価】 有名な話ですがNシリーズは塗装が弱く、白はサビが目立ち、黒はすぐ傷つきます。また数年で塗装が剥がれたりします。燃費もハイブリッドよりはよくありませんが、ライトワゴンでは良い方です。走りも悪く無いです。見た目は好みが別れますが。

4.3

【このクルマの良い点】 フロントガラスが大きく、視界が広いため運転がしやすいところ。走行中のエンジン音やアクセルの音が静かなところ。どの席に座っても足元が広く楽な体勢で乗れるところ。 【総合評価】 見た目はスタイリッシュでかっこよく、中もシンプルかつ利便性があり乗りやすいのでたくさん運転したくなります。軽自動車とは思えない足元の広さで、ゆったりと座れる点がとても気に入っています。購入して本当に良かったです。

3.9

【このクルマの良い点】 何と言っても室内空間の広さで、ちょうどいいサイズの車です。街乗り、小回り、駐車もしやすく大きめの荷物も詰めます。 ターボなので高速でも充分走れます。 【総合評価】 軽自動車自体に乗るのが初めてだったが、今の軽自動車がこんなにすごいと思ったことはないくらい完成された車です

4.7

【このクルマの良い点】 Honda N−BOXカスタムは、コンパクトながらも機能的なデザインと豊富な装備が特徴の軽自動車です。 車体はコンパクトですが、極力広い室内空間を確保するための設計がなされているため、車内はとても広く感じます。 低燃費で経済的でありながら、十分な出力があるため、走行性も抜群です。 Hondaの安全技術「Honda Sensing」が標準装備されているので、高い安全性を誇るのも特徴です。 L・ターボは、ターボエンジン仕様であることから、坂道発進はもちろん、寒冷地などパワーが必要なエリアでも余裕のある走りを実現できます。 N−BOXカスタムは、オリジナルのN−BOXとは異なり、よりスポーティなデザインが特徴です。 エクステリアには専用のエアロパーツが装備されており、内装もスタイリッシュで高級感があり、ドライブの時間をさらに楽しめるでしょう。 中古車を検討している方々にとって、Honda N−BOXカスタムは実用性と快適性、そしてデザイン性の高さから、選択肢の一つとしておすすめです。 【総合評価】 Honda N−BOXは、軽自動車の中でも圧倒的な人気を誇る車種ですが、特にHonda N−BOXカスタムは両側にスライドドアを装備した軽ハイトワゴンとして根強い人気を誇ります。 広い室内空間と優れた走行性能、そして高い燃費性能を誇るN−BOXをベースに、力強くて高級感のあるデザインにカスタマイズされているのが特徴です。 そのため、デザイン性の高さやスタイリッシュな車を求める若い世代を中心に人気を集めています。 N−BOXと同様に、後部座席のチップアップとダイブダウン機構付スライドリアシートを活用することで、広さを活かした多彩なシートアレンジにも対応できます。 後部座席を折り畳めばフルフラット状態となるため、大きな荷物や自転車なども搭載可能です。 席のヘッドレストを外して後ろに倒せば、足を伸ばしてゆったりできる「リフレッシュモード」としても利用できます。 日常使いはもちろん、アウトドアを楽しみたい方にもおすすめの一台といえるでしょう。

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4.1

【このクルマの良い点】 306のみならずプジョー車全般にいわれるのが、しなやかなのによく粘り、なおかつ高いスピードでもどっしりとした安定感のある「猫足サスペンション」。ヨーロッパの石畳の路面に対応するため、高い制限速度の高速道路に対応するためなど諸説ありますが、この時代のプジョー車の特徴といえます。実際に乗ってみるとストロークの深いサスペンションが衝撃を吸収し、山道はスイスイ軽やかに走り、高速道路ではどっしりと安定します。コーナーで突っ張る感覚もありません。乗り心地を高める高性能な足回りにセッティングされています。 また、猫足ばかりに目が行きがちですが、306の快適性にシートも大きく貢献しているのは間違いありません。特に前席のシートは大きめの作りとなっており、座面の長さも十分です。 シンプルでエレガントなエクステリアもプジョー306の魅力です。フロント部分が締まったハッチバック車のシルエットは、「プジョーらしさ」を感じます。206からはスポーティなデザインを引継ぎ、フェラーリやマセラティといったスーパーカーを彷彿とさせる大きく弧を描いた曲線がたまりません。 【総合評価】 プジョー306スタイルプレミアムに搭載されるDOHC 1761ccエンジンは、スポーツユニットではないため高回転で弾けるようなパワー感はありません。しかし、低回転で十分なトルクを発揮するので、扱いやすさという面では2000ccエンジン搭載のグレードに引けを取らないと思います。 Cセグメントの5ドアハッチバックということもあり、見た目だけではなく日常の使い勝手も高いのが特徴。全長4040mm×全幅1695mm×全高1400mmと5ナンバークラスのボディに対してFFなので、室内は広々としており、荷物を載せても窮屈さを感じません。インテリアにおいても、エアコンスイッチや視認性の高いメーターなどはシンプルで実用性が高く、使い勝手の面でまったく問題なし。 ただ、車格的にどうしてもプラスチックの使用が多くなってしまうため、高級感が削がれると感じる人もいるかもしれません。お手頃価格でフランス車に乗るなら仕方がないと割り切りましょう。

4.4

【このクルマの良い点】 バランスのとれた美しい外観。 小気味よく走る足回り。 このクルマの悪い点 パワーはちょっと不足。 【総合評価】 いろいろな用途に使えるよい車でした。

4.0

【所有期間または運転回数】 2009年に26000キロで購入。8年間で50000キロ乗りました。 【総合評価】 90点 【良い点】 発売当時は「世界一美しいステーションワゴン」と言われたスタイリングと人車一体感が味わえるドライブフィーリング、そして全く不満のないパワー。 【悪い点】 室内の質感はいまいちでした。窓落ちやスピードメーター落ちなど、トラブルは幾つかあったけど許容範囲でした。

4.1

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 人車一体の感覚は国産では味わえない。 【良い点】 デザイン、パッケージ、ハンドリング、走行フィール、疲れない絶妙なシート。 【悪い点】 国産と比較もできない素悪な内装と収納のなさ。 走りの喜びを半減させるAL4ATミッション。絶対MTにすべし!

4.1

【総合評価】 もうずっとこの車でいいと思わせてくれる。カタログ上のスペックの多くが如何に実用上関係ないものかを教えてくれる。 【良い点】 ピニンファリーナのスタイリングがすばらしい。 【悪い点】 燃費悪い

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