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N−BOXカスタムと
プレオの車種比較ページ

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車種

ホンダ N−BOXカスタム

2023年10月〜[発売中]

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スバル プレオ

2010年4月〜2018年3月

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購入価格

新車価格帯

184〜280万円

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86〜116万円

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中古車価格帯

99〜339万円

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15.8〜56.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1790mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2125mm

  • 1350mm

  • 1400mm

  • 2000mm

  • 1350mm

  • 1290mm

WLTCモード燃費 18.1~21.5km/l ―km/l
排気量 658~658cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 日本一売れている軽自動車なので、安心して買えるし、クオリティも高いです。他車に比べて価格が高いですが、高いのには訳があるという事が分かります。 【総合評価】 老若男女問わず誰にでもマッチする車だと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 ターボ無しでは坂道はエンジンがうるさいのは仕方ないですが、操作性や室内空間は快適です。維持費も安いので、通勤用のサイドカーとして使うには最適です。 【総合評価】 有名な話ですがNシリーズは塗装が弱く、白はサビが目立ち、黒はすぐ傷つきます。また数年で塗装が剥がれたりします。燃費もハイブリッドよりはよくありませんが、ライトワゴンでは良い方です。走りも悪く無いです。見た目は好みが別れますが。

4.3

【このクルマの良い点】 フロントガラスが大きく、視界が広いため運転がしやすいところ。走行中のエンジン音やアクセルの音が静かなところ。どの席に座っても足元が広く楽な体勢で乗れるところ。 【総合評価】 見た目はスタイリッシュでかっこよく、中もシンプルかつ利便性があり乗りやすいのでたくさん運転したくなります。軽自動車とは思えない足元の広さで、ゆったりと座れる点がとても気に入っています。購入して本当に良かったです。

3.9

【このクルマの良い点】 何と言っても室内空間の広さで、ちょうどいいサイズの車です。街乗り、小回り、駐車もしやすく大きめの荷物も詰めます。 ターボなので高速でも充分走れます。 【総合評価】 軽自動車自体に乗るのが初めてだったが、今の軽自動車がこんなにすごいと思ったことはないくらい完成された車です

4.7

【このクルマの良い点】 Honda N−BOXカスタムは、コンパクトながらも機能的なデザインと豊富な装備が特徴の軽自動車です。 車体はコンパクトですが、極力広い室内空間を確保するための設計がなされているため、車内はとても広く感じます。 低燃費で経済的でありながら、十分な出力があるため、走行性も抜群です。 Hondaの安全技術「Honda Sensing」が標準装備されているので、高い安全性を誇るのも特徴です。 L・ターボは、ターボエンジン仕様であることから、坂道発進はもちろん、寒冷地などパワーが必要なエリアでも余裕のある走りを実現できます。 N−BOXカスタムは、オリジナルのN−BOXとは異なり、よりスポーティなデザインが特徴です。 エクステリアには専用のエアロパーツが装備されており、内装もスタイリッシュで高級感があり、ドライブの時間をさらに楽しめるでしょう。 中古車を検討している方々にとって、Honda N−BOXカスタムは実用性と快適性、そしてデザイン性の高さから、選択肢の一つとしておすすめです。 【総合評価】 Honda N−BOXは、軽自動車の中でも圧倒的な人気を誇る車種ですが、特にHonda N−BOXカスタムは両側にスライドドアを装備した軽ハイトワゴンとして根強い人気を誇ります。 広い室内空間と優れた走行性能、そして高い燃費性能を誇るN−BOXをベースに、力強くて高級感のあるデザインにカスタマイズされているのが特徴です。 そのため、デザイン性の高さやスタイリッシュな車を求める若い世代を中心に人気を集めています。 N−BOXと同様に、後部座席のチップアップとダイブダウン機構付スライドリアシートを活用することで、広さを活かした多彩なシートアレンジにも対応できます。 後部座席を折り畳めばフルフラット状態となるため、大きな荷物や自転車なども搭載可能です。 席のヘッドレストを外して後ろに倒せば、足を伸ばしてゆったりできる「リフレッシュモード」としても利用できます。 日常使いはもちろん、アウトドアを楽しみたい方にもおすすめの一台といえるでしょう。

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3.7

【このクルマの良い点】 かなり昔のことになりますが、プレオのDOHCエンジン+高出力スーパーチャージャーという組み合わせのスポーティーグレードRSを乗っていたことがあります。 最大出力のカタログ値こそ、他社のスポーティーモデルと同じ47kW(64ps)という自主規制枠いっぱいでしたが、ターボよりレスポンスに優れたスーパーチャージャー。ターボ車とはひと味違う加速感が、乗っていて猛烈に楽しかった記憶があります。 軽自動車のため、スバルの代名詞でもある「ボクサーエンジン」は搭載されませんが、2020年代の軽自動車では消滅してしまった4気筒エンジンだったことも、走りにこだわるスバルならではなのかもしれません。 本来CVTにマニュアルモードなど必要ないと思うかもしれませんが、意味もなくマニュアル変速をして乗っている自分がいました。 広い車内空間や実用性の高さも評価すべきなのでしょうが、それを忘れるくらい、プレオ RSは乗っていて「楽しい」という感想しかありませんでしたね。 【総合評価】 走りに関しては全く不満のないプレオですが、90年代末に販売されていたこともあって、安全装備が充実していなかったところは残念でしたね。もちろん、現在のような安全装備は一切ありませんでした。かろうじてエアバッグは搭載されていましたが、ABSすらもオプション装備でしたから。 もうひとつの残念なポイントは、ボディの弱さを感じてしまうことです。少し乱暴にアクセルを踏んだら、わずかながらルームミラーにビビリ音が出ていたように思います。 グレードによっては従来の立体駐車場に収まる1,550mmに抑えたものもあったようですが、RSに関しては1,575mmという中途半端な全高。特に市街地に行くとほとんどが1,550mmまでの制限なので、駐車する場所に困ってしまいました。 ここまで書いたように困る場面は多かったものの、過給器付きエンジンの痛快な加速感を味わえたので、買ったことを後悔していません! プレオのような加速が楽しくなる車にもう一度出会いたいものです。

5.0

【所有期間または運転回数】15年 【総合評価】5 【良い点】4気筒スーパー・チャージャー・金と緑のツートーンカラー・上質なインテリア 【悪い点】無し

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 誠意ある対応でありがたいです。 【良い点】 誠実さをかんじられます 【悪い点】自宅から遠い

5.0

【所有期間または運転回数】  納車したて。  本日、200数十キロ走ってきましたが、静か・滑らか・スムーズです。 【総合評価】  120点! 【良い点】  CVTのスムーズさ  低即時コントロール性が高い  加速感がリニア  出足も良い  かつ、おとなしく走れば、燃費性能も良い 【悪い点】なし  乗ってみれば分かります。

5.0

【所有期間または運転回数】    1か月未満 【総合評価】  今現在新車で出ている車種にほしいものが無く、かつて乗っていた車種ということで購入しました。「そうそう、これこれ・・・」と楽しみながら、気軽に転がせます。軽ですが、室内は広めで窮屈感が無いのがいいです。 【良い点】 ・13年超えとはいえ、維持費は安く済む。 ・SCが付いているので、普通に流れに乗れる。 【悪い点】 ・スバルの4駆の宿命か? 燃費はいまひとつ。 ・13年超えのため、そろそろ部品の出が怪しくなりつつあること。

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