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フリードスパイクハイブリッドと
C4 ピカソの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ フリードスパイクハイブリッド

2011年10月〜2016年9月

車種を選択

シトロエン C4 ピカソ

2014年10月〜2018年9月

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購入価格

新車価格帯

214〜238万円

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347〜412万円

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中古車価格帯

14.8〜199.8万円

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38〜134.8万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4210mm

  • 1695mm

  • 1715mm

  • 4440mm

  • 1825mm

  • 1630mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2025mm

  • 1440mm

  • 1265mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 21.6~21.6km/l 15.1~18km/l
排気量 1496~1496cc 1598~1997cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間や運転回数】 このクルマを購入し5年乗りました 【このクルマの良い点】 好きなアウトドアで重宝します。大きくも無く、小さくもなく丁度良い1台です。 【このクルマの気になる点】 特に気になったところは無かったです。価格相応です。 【総合評価】 キャンプや釣りをやるにも便利な車でした。

5.0

【所有期間または運転回数】4年 【総合評価】5 【良い点】広くてつかいやすいとてもべんりでのりごこちさいこうです・・・・・ 【悪い点】なし

3.4

【所有期間や運転回数】 所有期間3年 【このクルマの良い点】 ちょうど良い大きさ、荷物がたくさん積める、室内広い 【このクルマの気になる点】 リアエアコンが無い、4人乗車では加速が弱い、燃費がハイブリッドなのにそれほど良くない 【総合評価】 競合がシエンタしかないのでシエンタよりは良い

3.3

【所有期間または運転回数】 購入して1ヶ月 【総合評価】 購入の際にフリード+と比較しましたが、簡単に完全なフルフラットになる点が素晴らしいです。 フリード+は床下に荷室があるのは大きなメリットですが、フルフラットにするのが面倒で且つ少し凹凸があり、フルフラット状態での奥行きもスパイクの方があります。車中泊を優先するのであればスパイクの方が良いと感じて此方を購入しました。 【良い点】 ・荷室が広い ・簡単にフルフラットになる ・7人乗りのフリードに比べて2列目座席も余裕があるので、普段5人までしか乗らないのであれば十分 ・ガソリン車に比べてエンジンの回転数が低いので静音性が高い 【悪い点】 ・1世代古いため燃費は良くない(街乗りで15k/Lぐらい ・小物入れが現行のフリードに比べて少ない ・ナビの角度が悪く昼間は視認性が悪い ・ハンドルが軽すぎて違和感

4.7

【所有期間または運転回数】 試運転のみ。 【総合評価】 乗り心地がよく、空間も広い為ストレスも感じず落ち着いて乗る事ができます。 【良い点】 車内は高級感があり、スペースもあるので乗り心地がよいです。 【悪い点】 リア側の両サイドは窓になっていないため、後方はすこし暗く感じます。

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4.3

【所有期間または運転回数】 ディーラー。 【総合評価】 シトロエン、プジョーの東京某店でシトロシンとプジョー車めぐりで多数のフランス車見ましたがおしゃれ。特にC4ピカソからC4スペースツアラーに車名変更で新生シトロシンやDSの勢いに感動。プジョーも3008や5008もかっこよくて目移りしてしまう。シトロシンC3やC4の魅力とプジョーの感性は素晴らしい。 【良い点】 新しいシトロシン、プジョーの魅力でフランス車のかっこよさ。エンジンもBMWのてが入ったり日本製のATで扱いやすくなりよくなった?やはりATの多段がSUVには合っている。国産ではまずない個性デザインや色あいのマッチ度、内装のおしゃれさは他にない魅力。国産の同じデザインや内装、ダミーな作りにはがっかりですが、輸入車の感動が際立つ車が多く、おもてなし車がたくさんあるフランス車は必要。 【悪い点】 SUV大ブームでディーゼルエンジンがマッチしているが、ガソリンエンジンも魅力。同ガソリンエンジンでも車種でパワー差が大きいのは残念。信頼度は国産には及ばなくてもデザインや乗り心地、走りは素晴らしいフランス車、C3のコストパフォーマンスなどなど売れる要素はたくさんある。

4.9

【所有期間または運転回数】 3ヶ月 【総合評価】 ディーゼルエンジンの力強さと低燃費性能 【良い点】 広々とした車内空間 【悪い点】 ディーゼルエンジンゆえのエンジン音

4.0

【所有期間または運転回数】5日間 【総合評価】非常に満足 【良い点】デザイン、個性的だけど目立たない 【悪い点】電波が届きにくいガラス

3.7

【総合評価】  普通のワゴンじゃ物足りない!なんて人にぜひおすすめしたい1台。このモデルから日本にも投入されたC4ピカソの2列シーターモデルで、使い勝手はステーションワゴンと同等。そこに個性的なスタイリングが加わったモデルだと思えばキャラをつかめます。 【良い点】  見た目が最大のウリですが、走りの良さにも注目。絶妙な柔らかさで乗り心地のいい足は、適度にロールしながら深く曲がり込んだコーナーもしっかり曲がっていきます。エンジンは1.6Lながらターボ付で24.5kgmものトルクがあり、2.5L自然吸気エンジンの水準。よほど飛ばす人でなければ気にならない動力性能と断言できます。 【悪い点】  ディーラー拠点が少ないですよね。クルマ自体の問題ではありませんが。

4.4

【総合評価】  退屈な国産ミニバンじゃ物足りない、という人にオススメです。その奇抜なスタイリングだけでなく、頭上まで広がる特大フロントウインドウによる開放感も感動的。格納時は完全に床下へ沈み込んでフラットな床になるシートアレンジや収納などが、まるで国産ミニバンのように器用なのも実用的です。 【良い点】  見た目が象徴的ですが、侮れないのが走り。ワインディングロードでも水を得た魚のようにスイスイと走れて、コーナリングを楽しめます。エンジンは1.6Lと小さく感じますが、ターボ付きなので十分な動力性能です。2.0Lエンジンのモデルのトランスミッションは6速セミオートと4速ATがありますが、無難なのは後者。前者は低速時や変速時のギクシャク感が否めません。とはいえ、アクセルに対するリニアな反応など走り好きには6速セミオートのほうが楽しめるでしょうね。 【悪い点】  後席もスイング式ドアです。ミニバンとしての利便性を考えたら、スライドドアが欲しいですよね……。

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