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フリードスパイクハイブリッドと
パッソセッテの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ フリードスパイクハイブリッド

2011年10月〜2016年9月

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トヨタ パッソセッテ

2008年12月〜2012年3月

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購入価格

新車価格帯

214〜238万円

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149〜203万円

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中古車価格帯

17〜209.8万円

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25〜44万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4210mm

  • 1695mm

  • 1715mm

  • 4180mm

  • 1695mm

  • 1620mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2025mm

  • 1440mm

  • 1265mm

  • 2550mm

  • 1415mm

  • 1310mm

JC08モード燃費 21.6~21.6km/l km/l
排気量 1496~1496cc 1495~1495cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間や運転回数】 このクルマを購入し5年乗りました 【このクルマの良い点】 好きなアウトドアで重宝します。大きくも無く、小さくもなく丁度良い1台です。 【このクルマの気になる点】 特に気になったところは無かったです。価格相応です。 【総合評価】 キャンプや釣りをやるにも便利な車でした。

5.0

【所有期間または運転回数】4年 【総合評価】5 【良い点】広くてつかいやすいとてもべんりでのりごこちさいこうです・・・・・ 【悪い点】なし

3.4

【所有期間や運転回数】 所有期間3年 【このクルマの良い点】 ちょうど良い大きさ、荷物がたくさん積める、室内広い 【このクルマの気になる点】 リアエアコンが無い、4人乗車では加速が弱い、燃費がハイブリッドなのにそれほど良くない 【総合評価】 競合がシエンタしかないのでシエンタよりは良い

3.3

【所有期間または運転回数】 購入して1ヶ月 【総合評価】 購入の際にフリード+と比較しましたが、簡単に完全なフルフラットになる点が素晴らしいです。 フリード+は床下に荷室があるのは大きなメリットですが、フルフラットにするのが面倒で且つ少し凹凸があり、フルフラット状態での奥行きもスパイクの方があります。車中泊を優先するのであればスパイクの方が良いと感じて此方を購入しました。 【良い点】 ・荷室が広い ・簡単にフルフラットになる ・7人乗りのフリードに比べて2列目座席も余裕があるので、普段5人までしか乗らないのであれば十分 ・ガソリン車に比べてエンジンの回転数が低いので静音性が高い 【悪い点】 ・1世代古いため燃費は良くない(街乗りで15k/Lぐらい ・小物入れが現行のフリードに比べて少ない ・ナビの角度が悪く昼間は視認性が悪い ・ハンドルが軽すぎて違和感

4.7

【所有期間または運転回数】 試運転のみ。 【総合評価】 乗り心地がよく、空間も広い為ストレスも感じず落ち着いて乗る事ができます。 【良い点】 車内は高級感があり、スペースもあるので乗り心地がよいです。 【悪い点】 リア側の両サイドは窓になっていないため、後方はすこし暗く感じます。

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3.3

【このクルマの良い点】 「広くて、使いやすい、7シータースタイリッシュコンパクト」をテーマに、トヨタとダイハツの車両企画力を結集して開発されたパッソセッテ。子どもが小学生の頃に乗っていた車なので、今から10年くらい前に所有していました。我が家は4人家族なので、普段は4人しか乗りませんが、当時上の子がサッカークラブに入っていたので、友達を含めて遠征時に送迎をする際には非常に役立ちました! 3列目シートはちょっと窮屈かなと思いましたが、小学生の子どもが乗る分には全く問題なかったようです。3列目に関しては、普段使用しないときはシートを倒せば広々とした荷室になります。キャンプ道具も余裕で積めてしまうので、使い勝手の良さはバツグンです。 装備に関しても、購入したグレードはGだったので不満はありません。マルチインフォメーションディスプレイに本革巻きステアリング、15インチのアルミホイールなど、とにかく装備が充実しています。盗難防止システムが搭載されていたのも、安心感があってありがたい装備でした。 【総合評価】 本革巻きステアリングや15インチアルミホイールなどを搭載する充実装備でありながら、車体価格は170万円ちょっとと、そこまで高くなかったのも良いです。200万円前後の車を探していたので、オプションをつけて200万円をちょっと超えるくらいなのは、良い買い物だったと言えるのではないでしょうか。 ボディも全長が4180mmで全幅が1695mmとそこまで大きすぎないサイズ感だったので、細い路地などもスイスイ走行できました。 個人的にパッソセッテのデザインが好きだったので、比較的短期間で販売終了となってしまったのは残念でした。マイナーチェンジはおろか、一部改良すらされなかったというから驚きです。おそらくですが、スライドドアが採用されていなかったことが致命的だったのではないかと思います。初代シエンタと同じく3列シートに7人乗りミニバンという位置づけであったのに、パッソセッテにはスライドドアがありませんでしたから。一般的なヒンジドアのミニバンであったことが、この車の残念なポイントなのではないかと思います。

3.6

【所有期間または運転回数】 10日間ほど 【総合評価】 3.5 【良い点】 経年のわりにはボディーも綺麗で車の調子も良い 【悪い点】 シート汚れが目立つ 燃費があまり良くないかも?

3.6

【所有期間や運転回数】 中古で購入して半年くらい 【このクルマの良い点】 誰も乗ってない Sグレードなので外装がスポーティー カーテンエアバッグを含め安全装備の充実 取り回しやすいサイズ感 MTモードが意外と楽しい 【このクルマの気になる点】 Aピラーが寝ていて死角になりがち シートポジションとりにくい 燃費若干悪い アクセルペダルが奥の方にありブレーキが手前すぎるように感じる ブーンルミナスの方が内装がまだマシ セカンドシートの段差が気になる 絶妙にどの席も狭い 雨の日とかサイドシルでズボンが汚れる 【総合評価】 悪いとこを取り上げたらいっぱいあるけど基本的にいい車 とりあえずサイドシルでズボン汚れること以外は気にならない

3.0

【所有期間または運転回数】四日 4回 【総合評価】2−3列フルフラット可能、用途が楽しそう−車中泊に挑戦 【良い点】車長418CMでも、3列7人乗り、中は広い。 【悪い点】パワー不足、燃費はよくなさそうなカンジ(10km/Lくらい?)

3.0

【総合評価】  ダイハツが企画&開発を手がけたコンパクトミニバン。兄弟車としてダイハツブーンルミナスがラインアップされていたが、新車当時の人気はパッソセッテに軍配が上がった。本来ならば先代シエンタの置き換え用として設定されたのだが、個性的かつファミリーユースとしての実用性にすぐれるシエンタに対し、パッソセッテにはスライドドアがなく、燃費でもシエンタを超えることが出来ずじまい。人気に火が付くことはなく、結局シエンタが再登板することに。 【良い点】  リーズナブルさ、コンパクトカーと遜色のない取り回しのしやすさ、いざとなれば7人が乗れる実用性はアピールポイント。 【悪い点】  コンパクトミニバンとしてはやや中途半端なキャラクターはちょっと残念だ。

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