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フリードスパイクハイブリッドと
エスティマ・エミーナの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ フリードスパイクハイブリッド

2011年10月〜2016年9月

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トヨタ エスティマ・エミーナ

1992年1月〜2000年1月

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購入価格

新車価格帯

214〜238万円

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178〜337万円

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中古車価格帯

14.8〜199.8万円

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35〜145万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4210mm

  • 1695mm

  • 1715mm

  • 4690mm

  • 1690mm

  • 1790mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2025mm

  • 1440mm

  • 1265mm

  • 2890mm

  • 1520mm

  • 1220mm

JC08モード燃費 21.6~21.6km/l km/l
排気量 1496~1496cc 2184~2438cc
駆動方式 FF フルタイム4WD、ミッドシップ
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【所有期間や運転回数】 このクルマを購入し5年乗りました 【このクルマの良い点】 好きなアウトドアで重宝します。大きくも無く、小さくもなく丁度良い1台です。 【このクルマの気になる点】 特に気になったところは無かったです。価格相応です。 【総合評価】 キャンプや釣りをやるにも便利な車でした。

5.0

【所有期間または運転回数】4年 【総合評価】5 【良い点】広くてつかいやすいとてもべんりでのりごこちさいこうです・・・・・ 【悪い点】なし

3.4

【所有期間や運転回数】 所有期間3年 【このクルマの良い点】 ちょうど良い大きさ、荷物がたくさん積める、室内広い 【このクルマの気になる点】 リアエアコンが無い、4人乗車では加速が弱い、燃費がハイブリッドなのにそれほど良くない 【総合評価】 競合がシエンタしかないのでシエンタよりは良い

3.3

【所有期間または運転回数】 購入して1ヶ月 【総合評価】 購入の際にフリード+と比較しましたが、簡単に完全なフルフラットになる点が素晴らしいです。 フリード+は床下に荷室があるのは大きなメリットですが、フルフラットにするのが面倒で且つ少し凹凸があり、フルフラット状態での奥行きもスパイクの方があります。車中泊を優先するのであればスパイクの方が良いと感じて此方を購入しました。 【良い点】 ・荷室が広い ・簡単にフルフラットになる ・7人乗りのフリードに比べて2列目座席も余裕があるので、普段5人までしか乗らないのであれば十分 ・ガソリン車に比べてエンジンの回転数が低いので静音性が高い 【悪い点】 ・1世代古いため燃費は良くない(街乗りで15k/Lぐらい ・小物入れが現行のフリードに比べて少ない ・ナビの角度が悪く昼間は視認性が悪い ・ハンドルが軽すぎて違和感

4.7

【所有期間または運転回数】 試運転のみ。 【総合評価】 乗り心地がよく、空間も広い為ストレスも感じず落ち着いて乗る事ができます。 【良い点】 車内は高級感があり、スペースもあるので乗り心地がよいです。 【悪い点】 リア側の両サイドは窓になっていないため、後方はすこし暗く感じます。

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3.7

【このクルマの良い点】 初代エスティマをベースに開発されたエスティマ・ルミーナ。歴代エスティマの中で5ナンバーサイズに収まるのは、このルミーナと姉妹車のルシーダだけ。全幅10cmの差は意外に大きいという意味では、なかなかツボを押さえたモデルです。 最大の魅力は、ミッドシップエンジンによるエスティマならではの広い車内を5ナンバーサイズに納めたところにあると思います。 もともとこの車は友人が所有していたのですが、2人でいろんなところに出かけました。山形から青森まで海鮮を味わいに行ったり、鈴鹿へ0泊4日でレース観戦に行ったりと、とにかく友人との思い出が詰まった一台です。 室内も広く、リヤシートを倒せば2人で車中泊しても、ゆったりと過ごせました。シートのレイアウト次第では、かなりの積載量を確保できるので、遠出やアウトドア利用するには最適です。 友人曰く街乗りでの燃費はあまり良くはなかったようですが、高速での走行は問題なかったと思います。 【総合評価】 見た目以上に取り回しがしやすいエスティマ・ルミーナ。搭載している2184ccのディーゼルターボエンジンは、人を快適に運ぶという目的にぴったりです。 ガソリン車よりも燃費が良く、軽油だから燃料代も安く済みます。友人に言われるまでディーゼルと知らなかったくらい、ノイズも不快感がありませんでした。 1990年代のミニバンはまだボディ剛性が低かったこともあり、多くのモデルで両側にスライドドアを付けることができなかった時代です。それはルミーナも同様で、左側にしかドアがないため、不便に感じることもありました。 現代のTNGAプラットフォームあたりを使って新たに開発すれば、ルミーナ以上に魅力のある一台ができるのにと思うこともしばしばです。 ただ、座り心地に関してはお世辞にもいいとはいえません。特に路面状況の悪い道での走行時はめちゃくちゃ揺れます! 揺れのイメージでいうと、バスに近いかもしれません。おかげで何度か車酔いしたことがありました。

3.6

【総合評価】 【良い点】 広々としてるので、荷物を沢山積めたり出来るし、家族で買い物に行くには最適かなぁと思う。 【悪い点】 燃費がとにかく悪い。

3.7

【総合評価】 子供が大きくなり、海や山に出かけるのに購入した車です。 3年前にセダンを購入しましたが、手放せずにいまだメンテナンスしていて満18年の現役です。 さすがに数は減りましたが、いまだに見かけるとホッとします。 サスはくたびれてますが、機関は快調です。 バブルの頃のチャレンジ車種ですが、設計に余裕があったのか、壊れません。 ドアクローザー故障で開かなくなったことと、 樹脂類の劣化でリアクーラーのルーバーと電動カーテンのフックがポロポロと外れたぐらいです。 旧車といえば、速い車がイメージされますが、 ミニバンの時代を拓いた旧車として評価されるべき名車だと思います。 【良い点】 取り回しの良さ。10年以上乗ると手足のような感覚ですね。 3列目はスライドしませんが、十分な奥行があって、荷物がたくさん積めます。 飛ばす車ではないですが、低中速のトルクが厚くて街乗りには最適です。 高速も流す分には十分です。 【悪い点】 燃費は言い古されたことなので、いまさらですね。 安全性能は、時代が違うので、今の基準に照らすのもあんまり意味がないような…。

4.0

【総合評価】 家族向け 乗り心地がいい 【良い点】 広々している 【悪い点】 燃費は悪い

4.9

【総合評価】 乗り心地がいい。 【良い点】 やっぱり空間が広い 【悪い点】 燃費が悪いな

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