閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

フィットシャトルと
M4の車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ フィットシャトル

2011年6月〜2015年3月

車種を選択

BMW M4

2021年1月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

161〜200万円

0
50
100
200
300
400
500~

1,298〜2,918万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

18〜79.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

777〜2158万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ワゴン クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4385mm

  • 1695mm

  • 1540mm

  • 4805mm

  • 1885mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1905mm

  • 1415mm

  • 1290mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 14.6~18.8km/l km/l
排気量 1496~1496cc 2992~2993cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【所有期間や運転回数】 この車に乗って5年になります 【このクルマの良い点】 室内空間が広く荷物が多くのせれて3人家族で重宝してます。 【このクルマの気になる点】 【総合評価】 燃費・走行性能・価格でみると十分満足です。

3.9

【所有期間や運転回数】 友人が2年ほど所有 【このクルマの良い点】 7人乗りにもなり、意外と広く荷物も載せられる 【このクルマの気になる点】 内装が少し安っぽく感じる。フォルムが角ばっており少し男性的な印象 【総合評価】 満足。ミニバンとコンパクト車のいいとこどり

3.1

【所有期間または運転回数】 1日 【総得点】 5点満点中で4点 【良い点】 荷室の広さと小回り度、デザインはふつうだと思います。 【悪い点】 特になしですが、50文字以上とのことなのでなんとなく記入。

3.9

【所有期間または運転回数】 2年 【総合評価】 90点 【良い点】 運転のしやすさ、コンパクトであるが荷室が広い 【悪い点】 特にありません

3.7

【所有期間または運転回数】 もうすぐ3年目。 【総合評価】 70点 【良い点】 燃費 フィットの前はオデッセイですごい差があります。 【悪い点】 少し狭い。

フィットシャトルのクルマレビューをもっと見る
5.0

今回初めて輸入車を購入したのですが、スタッフの皆さんが笑顔で迎えていただき、とても気持ちよく買い物が出来ました。 輸入車に乗るのも初めてのことなので、いろいろな不安を尋ねても的確に答えていただきました。これからもよろしくお願いします。

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 5点満点 【良い点】 ハンドリング、加速等、走りに関しては完璧 【悪い点】 ミッションの切り替わりのクセが少しある

3.9

【総合評価】  もう説明はいらないでしょう。先代で言うM3クーペで、BMWの走りの気持ちよさを具現化した1台です。たくさんのハイテクが盛り込まれていますが、走らせるとそんなことはどうでもいいんです。とにかく気持ちいい。爽快なコーナリング、力強い加速、そして頼れるブレーキ。クルマを運転させることに喜びを感じられる人なら、病み付きになります。ターボエンジンですが、回すほど元気になる味付けはさすがですね。 【良い点】  走りはもちろん、その美しいスタイルには惚れ惚れします。そして音をはじめとした外装のディテールなどスポーティ感の演出も巧み。全開にしなくても運転する悦びのエンドルフィンは出まくりです。 【悪い点】  悪い点なんかありません、手の届かない価格を除けば。

4.4

【総合評価】   3シリーズのクーペ系が4シリーズへと発展したのにともなって、BMWのスポーツモデルの金看板であるM3クーペはM4クーペに移行した。だが、マニアにとっての気がかりは、名称変更よりもエンジン変更だろう。最後のM3クーペの心臓は4L・V8で、このE92までの歴代モデルはすべて自然吸気エンジンだったが、新世代のF82はツインターボで武装した3L・直6が与えられた。これで、「M」の心臓もすべて直噴ターボになってしまったわけだ。  ルックスに関しては、「M」はやはり特別な仕立て。専用のワイドボディや、カーボン製ルーフ、スポイラー一体型カーボントランクリッドなどを採用してレーシーなムードを演出するとともに、軽量化や低重心化も行っている。「さすがMモデル」の印象だ。 【良い点】  大きく進化したのは加速の迫力。ターボならではのビッグトルクがカギを握る点で、わずか2000回転ほどであっても、右足を「グイッ」と踏み込めば……目眩くような力感に満ちた加速を楽しませてくれる。ハイチューンターボというと、応答の遅れを心配する人もいるだろうが、M4のターボはシングルではなくツイン。鋭敏なレスポンスも自慢だ。  そしてシャシー。オプションの19インチタイヤ装着車はとくに顕著だが、さらにコーナーが速くなった。フットワークはターンインからシャープで、姿勢のコントロールも思いのままといった印象。アダプティブMサスペンション装着車(オプション)の場合は、凹凸やうねりの処理にも長けていて、どんな場面でも痛快なコーナリングを可能にしている。そうした高度な能力を考えれば、コンフォートモードにおける日常の乗り心地は「驚くほど快適」と表現することができる。 【悪い点】  速さの進化は疑いようのないモノ。さらに、ターボ化は環境性能の改善ももたらした。しかし、突き抜けるような高回転域のフィールとサウンドの官能性、そして応答性のリニアさについては、自然吸気時代のM3に軍配があがる。「M」専用の3Lツインターボのレブリミットは7600回転と高く、サウンドもシングル・ツインスクロールターボのユニットとは別物の迫力。だが、それでも消失感のような気分を抱いてしまうのは、たんなる過去への郷愁だけではないような気がする。

M4のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ