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フリードと
XC40の車種比較ページ

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車種

ホンダ フリード

2024年6月〜[発売中]

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ボルボ XC40

2018年3月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

250〜360万円

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389〜665万円

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中古車価格帯

198〜531.2万円

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132.2〜570万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4310mm

  • 1695mm

  • 1755mm

  • 4440mm

  • 1875mm

  • 1655mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2645mm

  • 1470mm

  • 1280mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.4~25.6km/l 12.2~14.8km/l
排気量 1496~1496cc 1476~1968cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 ホンダフリードのハイブリッド仕様車です。ベース車となるフリードの良さを引き継ぎつつ、燃費の良さがプラスされた車です。フリードの良さといえば車内の広さでしょう。このサイズのミニバンで7人乗り使用というのは大きなメリットです。規格をフルに使った乗車スペースは余裕があって快適ですね。とくに後部座席はとても考えられた造りで、このサイズの車体で実現されたことが素晴らしいと思います。大きなミニバンでなくても7人乗車できるのはフリードならではの強みでしょう。乗り降りも楽ちんで、車高の高さもちょうど良いですね。 後部のラゲッジスペースも十分な広さを備えています。天井高もそこそこありますので、いろんな荷物が積みこめるでしょう。 走りはモーターの力と組み合わされて力強いものに仕上がっています。スポーティーな走りにも対応してくれる頼りがいのあるエンジン性能です。 安全性能を格段にアップさせてくれるホンダセンシングも搭載しており、安心して運転できるミニバンですね。 燃費瀬能も素晴らしく、JC08モード燃費は28.0km/L。大人数で遠出をする際にも大活躍してくれる車でしょう。 【総合評価】 大人数乗車をコンパクトな車体で実現しているホンダのフリード。そのハイブリッドモデルのレビューです。 乗車スペースの広さはそのままに、動力がエンジンとモーターでハイブリッド化。静粛性も高くなっており、とても高い燃費が実現されています。 エンジンのみのモデルと比べ、トルクの出方にも力強さがプラス。大人数乗車でもパワフルに走ってくれます。 高速域でもまずまずの伸びが感じられました。 フリードの魅力は、やはり車内の乗車スペースでしょう。コンパクトな車体をフルに活かしたスペースは高得点。大人数が乗れるスペースに高い燃費性能が組み合わさり、ますます魅力が高くなっています。 本体価格も抑えられており、コスパの良いミニバンといえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 流石に古いのでとにかく安い。安さの割にしっかり走る。この当時のホンダCVTは上手くアクセルを使いこなせば燃費は良い。 【総合評価】 10.15モードの燃費表示はホントに当てにならないが、まあまあ妥協できる(9〜11km)。ハンドルは軽すぎて、女性の運転を意識したのかと思われるが、他の車も、運転するので重さの違いに戸惑う。視界は良好だがルームミラーはもう少し大きめがいい。装備もやはり前時代的(ブルートゥース接続できない等)だが、走らせるだけなら必要十分。1500ccのコンパクトカーに比べれば加速は遅いが、スタートダッシュが必要なければ特に問題ない。人をそんなに乗せないのならフィットを選ぶほうが賢い。この車の利点は古いから安い、多人数乗せれる、1500なのでセレナ等と比べて税金関係有利。高速メインならリッター13km以上。つなぎでデミオから乗り換えですが、フィットかノート辺りが自分には合っていた。

3.9

【このクルマの良い点】 フリードは2008年に、2001年〜2008年に販売していたモビリオの後継車として発売が開始されました。その後、2016年には初のフルモデルチェンジを実施しており、インテリアやパワートレインの改良が図られています。 また、フリードシリーズは、シートの列数で乗車定員が異なり、3列シートの6人乗り〜7人乗りが「フリード」、2列シートの5人乗りが「フリードプラス」という名称となっています。 その中、フリードのグレードは「B Honda SENSING」「G Honda SENSING」「CROSSTAR Honda SENSING」に分かれます。 真ん中のグレードである「G Honda SENSING」は、両側のパワースライドドアが標準装備になります。 また、「衝突軽減ブレーキ」「誤発進抑制機能」など安全性にも考慮された機能も搭載されているため女性や6人乗り〜7人乗りの運転経験がない方でも安心して運転することができます。 【総合評価】 初代フリードは2008年5月に発売され、現在に渡るまで人気の車です。 現行モデルは6人乗りと7人乗りで3列シート、5人乗りで2列シートの2つの設定となっています。 それぞれの特徴も異なり、6人乗りは中央がウォークスルーになっているため、1列目から3列目へスムーズに移動でき、7人乗りは2列目に分割式のタンブルシートを採用しており、シーンによって使い分けられます。 また、5人乗りはラゲッジスペースを広くしており、収納力の高さが魅力です。 座席だけでなく、フリードは安全性も非常に高くなっています。 具体的には、車両と歩行者を検知する「衝突被害軽減ブレーキ」、「誤発進抑制機能」や車線内走行を維持するようにサポートする「車線維持支援システム」「路外逸脱抑制機能」、路側帯の歩行者を検知して事故の危険を減らす「歩行者事故低減ステアリング」、先行車を検知して追従走行を行う「アダプティブクルーズコントロール」などの多彩な先進安全技術が搭載されています。 「G Honda SENSING」のグレードでは、両側のパワースライドドアが標準装備となっているため、乗り降りも安心安全に行うことができます。

3.9

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 小さいけどたくさん人が乗れる

3.1

【このクルマの良い点】 ファミリーカー向け。 【総合評価】 燃費もそこそこで、家族で乗るには良い思う。価格もそこまで高くないので、買いやすいと思う。

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5.0

【このクルマの良い点】 大きすぎず、重厚感もありスタイリッシュ。 静かでパワフルさもあり街乗りにも遠出にも適していると思います。 【総合評価】 接客も気持ちが良く、空間も心地よく、スムーズに購入ができました。

4.6

【このクルマの良い点】 モダンでシンプルなエクステリアとインテリアのデザインで飽きが来ない アイポイントが高く、運転がしやすい 1875ミリの車幅を何故か感じない 他の欧州車に比べ、国産車並にブレーキダストが少ない ランドローバー車のようなゆったりとした乗り心地 ファブリックシートのフィット感と座り心地が最高 Google、Apple CarPlayを搭載した先進的なインフォティメントシステム、オッケーグーグルなになにしてと言えば様々な設定をしてくれる 死角のない安全装備 買い物をした時に袋をぶら下げるフックが助手席のグローブボックスに、荷物が倒れないようにラゲッジスペースが工夫されている 【総合評価】 主張が激しい他の欧州車とは違い、北欧らしい控えめで品のある飽きないデザイン。 乗り心地もMC前と比べて格段に良くなりXC60と遜色がないまでに。48V MHEV搭載され、アイドリングストップ発進時のもたつくストレスも皆無で、トランスミッションもDCTに変更されて嫌な変速ショックもなく、スムーズにな加速ができます。電動アシストによる加速は軽快です。 燃費は街乗りリッター10を下回ります。流れの良い幹線道路や高速道路では、14.8から17くらい。MHEVだからと言っても燃費が良い訳ではなく、走行フィーリング向上を目的としているみたいです。 安全装備に関しては言うまでもなく世界一を謳うボルボ。他のメーカーでオプション扱いのような装備が標準搭載されていて文句無しです。 車格もCとDセグメントの中間でX1、Q3、GLAだと小さい、X3、Q5、GLCだと大きい、ドイツ車から離れて、ちょっと落ち着きたいという方にはベストバイだと思います。 雪国でもなく、市街地メインであれば鼻先が軽いFF仕様で。シートは革よりもファブリックの方が収まりが良く、乗り心地を重視するなら18インチがオススメです。

4.3

【このクルマの良い点】 XC40の魅力は、とにかく優れたコストパフォーマンスだと思います。ボルボはもともと世界最高峰の安全技術を誇っていることで有名ですが、XC40に関しても非常に優れた安全性能が備わっているからです。 対向車対応機能や衝突回避・被害軽減ブレーキシステムなどの先進の安全装備が、しっかり搭載されているところにもかなり満足しています。 B4 AWD Rデザインではナビが標準装備になっているのにも関わらず、530万円ちょっとで購入できたので、わりとお得だと感じました。 また、フルタイム4WD、最高出力250ps、最大トルク35.7kg/mの優れた動力性能を備えていたのも購入を決めたポイントです。この車は電気モーターを搭載しているのでマイルドハイブリッドという扱いになります。 ですが、それでも一般的なハイブリッドモデルが苦手とするワインディングや勾配がきついような坂道でも、軽快に駆け上がる余裕を見せてくれます。とにかく、購入して良かったと思わせてくれる一台でした! 【総合評価】 XC40というか、ボルボ特有の北欧をイメージしたシンプルでありながら、暖かみのあるインテリアデザインが特にお気に入りです。 シートも、ドライバーの疲れを軽減してくれるクッション性に優れたシートを装備しているので、長時間の運転をしてもそれほど疲れるようなことはありませんでした。我が家は車を使って遠出することが多いので、快適に過ごせるところは評価できるポイントですね。 車内に高級感があって、しかも快適に過ごせて、その上価格帯もいい感じの車って、探してもあまりないんですよね。ちょっと大げさかもしれませんがXC40は本当に最高の車なんじゃないかと思います。 あえて言うとすれば、高速道路を走行している時はあまり気にならないものの、どうしても街乗りで使用する際は燃費の悪さが気になってしまいます。ただし、それを超えるぐらい安全装備やインテリアの評価が高いので、この点でプラマイゼロになるかもしれません。

4.1

車の買い替えはタイミングと今の車の下取り価格 あとは、ディーラーさんの人柄がマッチした時が 一番のタイミングだと思います。

4.7

外 観 デ ザ イ ン 担 当 者 の 対 応 外 観 デ ザ イ ン 担 当 者 の 対 応 外 観 デ ザ イ ン 担 当 者 の 対 応 外 観 デ ザ イ ン 担 当 者 の 対 応

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