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フリードと
キャプチャーの車種比較ページ

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車種

ホンダ フリード

2024年6月〜[発売中]

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ルノー キャプチャー

2021年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

250〜360万円

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299〜469万円

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中古車価格帯

206.8〜531.2万円

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103〜429.9万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4310mm

  • 1695mm

  • 1755mm

  • 4240mm

  • 1795mm

  • 1590mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2645mm

  • 1470mm

  • 1280mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.4~25.6km/l 17~23.3km/l
排気量 1496~1496cc 1333~1597cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 ホンダフリードのハイブリッド仕様車です。ベース車となるフリードの良さを引き継ぎつつ、燃費の良さがプラスされた車です。フリードの良さといえば車内の広さでしょう。このサイズのミニバンで7人乗り使用というのは大きなメリットです。規格をフルに使った乗車スペースは余裕があって快適ですね。とくに後部座席はとても考えられた造りで、このサイズの車体で実現されたことが素晴らしいと思います。大きなミニバンでなくても7人乗車できるのはフリードならではの強みでしょう。乗り降りも楽ちんで、車高の高さもちょうど良いですね。 後部のラゲッジスペースも十分な広さを備えています。天井高もそこそこありますので、いろんな荷物が積みこめるでしょう。 走りはモーターの力と組み合わされて力強いものに仕上がっています。スポーティーな走りにも対応してくれる頼りがいのあるエンジン性能です。 安全性能を格段にアップさせてくれるホンダセンシングも搭載しており、安心して運転できるミニバンですね。 燃費瀬能も素晴らしく、JC08モード燃費は28.0km/L。大人数で遠出をする際にも大活躍してくれる車でしょう。 【総合評価】 大人数乗車をコンパクトな車体で実現しているホンダのフリード。そのハイブリッドモデルのレビューです。 乗車スペースの広さはそのままに、動力がエンジンとモーターでハイブリッド化。静粛性も高くなっており、とても高い燃費が実現されています。 エンジンのみのモデルと比べ、トルクの出方にも力強さがプラス。大人数乗車でもパワフルに走ってくれます。 高速域でもまずまずの伸びが感じられました。 フリードの魅力は、やはり車内の乗車スペースでしょう。コンパクトな車体をフルに活かしたスペースは高得点。大人数が乗れるスペースに高い燃費性能が組み合わさり、ますます魅力が高くなっています。 本体価格も抑えられており、コスパの良いミニバンといえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 流石に古いのでとにかく安い。安さの割にしっかり走る。この当時のホンダCVTは上手くアクセルを使いこなせば燃費は良い。 【総合評価】 10.15モードの燃費表示はホントに当てにならないが、まあまあ妥協できる(9〜11km)。ハンドルは軽すぎて、女性の運転を意識したのかと思われるが、他の車も、運転するので重さの違いに戸惑う。視界は良好だがルームミラーはもう少し大きめがいい。装備もやはり前時代的(ブルートゥース接続できない等)だが、走らせるだけなら必要十分。1500ccのコンパクトカーに比べれば加速は遅いが、スタートダッシュが必要なければ特に問題ない。人をそんなに乗せないのならフィットを選ぶほうが賢い。この車の利点は古いから安い、多人数乗せれる、1500なのでセレナ等と比べて税金関係有利。高速メインならリッター13km以上。つなぎでデミオから乗り換えですが、フィットかノート辺りが自分には合っていた。

3.9

【このクルマの良い点】 フリードは2008年に、2001年〜2008年に販売していたモビリオの後継車として発売が開始されました。その後、2016年には初のフルモデルチェンジを実施しており、インテリアやパワートレインの改良が図られています。 また、フリードシリーズは、シートの列数で乗車定員が異なり、3列シートの6人乗り〜7人乗りが「フリード」、2列シートの5人乗りが「フリードプラス」という名称となっています。 その中、フリードのグレードは「B Honda SENSING」「G Honda SENSING」「CROSSTAR Honda SENSING」に分かれます。 真ん中のグレードである「G Honda SENSING」は、両側のパワースライドドアが標準装備になります。 また、「衝突軽減ブレーキ」「誤発進抑制機能」など安全性にも考慮された機能も搭載されているため女性や6人乗り〜7人乗りの運転経験がない方でも安心して運転することができます。 【総合評価】 初代フリードは2008年5月に発売され、現在に渡るまで人気の車です。 現行モデルは6人乗りと7人乗りで3列シート、5人乗りで2列シートの2つの設定となっています。 それぞれの特徴も異なり、6人乗りは中央がウォークスルーになっているため、1列目から3列目へスムーズに移動でき、7人乗りは2列目に分割式のタンブルシートを採用しており、シーンによって使い分けられます。 また、5人乗りはラゲッジスペースを広くしており、収納力の高さが魅力です。 座席だけでなく、フリードは安全性も非常に高くなっています。 具体的には、車両と歩行者を検知する「衝突被害軽減ブレーキ」、「誤発進抑制機能」や車線内走行を維持するようにサポートする「車線維持支援システム」「路外逸脱抑制機能」、路側帯の歩行者を検知して事故の危険を減らす「歩行者事故低減ステアリング」、先行車を検知して追従走行を行う「アダプティブクルーズコントロール」などの多彩な先進安全技術が搭載されています。 「G Honda SENSING」のグレードでは、両側のパワースライドドアが標準装備となっているため、乗り降りも安心安全に行うことができます。

3.9

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 小さいけどたくさん人が乗れる

3.1

【このクルマの良い点】 ファミリーカー向け。 【総合評価】 燃費もそこそこで、家族で乗るには良い思う。価格もそこまで高くないので、買いやすいと思う。

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3.7

【このクルマの良い点】 ルノー キャプチャーは、ヨーロッパで販売台数No.1と言われるコンパクトなハッチバック車「ルーテシア」のSUV版として開発された車です。ルーテシアの見た目は受け継ぎつつ、本格的なSUVになるべく進化していきました。 インテンス テックパックのエンジンには、輸入車では唯一のフルハイブリッドエンジンを採用。1.3Lのターボエンジンですが、低速からトルクが出る上に重量が1310kgと軽量なので、ベタ踏みしなくても低速域〜高速域までストレスなく加速してくれます。目立ったターボラグや変速ラグもなく、あくまでも自然にスピードが乗ってくる感じです。 また、ファミリーユースをイメージしたキャプチャーは、ボディサイズをルーテシアよりも一回り大きく作られており、その分シート周辺に余裕が取られています。例えばリアシートは前後に16cmほどスライド調整が可能。友人の男性3人を乗せて長距離ドライブしたときも、「楽に座れた」と好評でした。 【総合評価】 日本でも使いやすい万能タイプのSUVですね。 全幅4230mm×全幅1795mm×全高1590mmというコンパクトなボディに、ルノーの軽快かつ吸い付くような足回りを備えているため小回りが効き、街乗りしやすいファミリーカーとして優秀です。収納力も3〜4人家族にぴったり。ラゲッジスペースは、シートアレンジをしなくてもLサイズスーツケースを寝かせて置けるほど広々。リアシートを倒せばラゲッジスペースを1235Lまで拡大でき、ボードで上下に分割することも可能です。引っ越しをするときには、テーブルやチェストなどのこまごました家具を運ぶときに活躍してくれました。 また、今の家は駐車場がやや狭いのと、子どものお迎えで夜に車を出すことも多いので、パーキングセンサーやバックカメラなどの駐車補助機能に助けられています。 国産のSUVにこだわらないなら、ぜひ検討すべきおすすめの一台です。

4.1

【所有期間または運転回数】我が家に来て3週間が経ちました。毎週土日の家族でのドライブと、毎日の娘の送り迎えに家内が使っています。 【総合評価】家内の車として買いました。イヴォーグからの乗り換えになります。私は土日と休日しか運転しません。イヴォーグは正直かなり車に癖があり運転しづらかったのですが、キャプチャーは癖が無く、電気自動車のように静かなので、気に入ってます。操作系も軽く1200とは思えないほど軽快に走ります。ハンドルも普段はかなり軽いですが、スピードを出すとびしっとしてきます。初めてのフランス車ですが、まず感じたのがシートの良さと、足回りの角のない当たり具合。すごくいい車ですよ。ちょっとびっくりしています。外装はほかにデザインとともにツートンの色使いと、ホイールのデザインもいいですね。Bセグメントですが、主張している感じは大きな車にも負けません。内装は使いやすくまとまっています。見た目は攻めている感じもあり気に入ってますが、プラスチックの安っぽさは仕方ないですね。気になる方は是非試乗をお勧めします。気に入ると思いますよ。 【良い点】カンヌという限定車なのでFOCALのスピーカーがついていてとてもいい音がします。エンジン音がとても静かです。前の席では特に。アイドリングでは特に静かです。あとはシートが良いですね。例えるなら低反発のベットパットのようです。腰の悪い私には特に良いです。小さい割に天井が高いため広く感じます。ミッションに多少癖を感じましたが特に出だしや低速時、しかしつなぎ目の無い加速などすごくいいです。燃費はまだわかりませんが、ガソリンが減らないのでいいんだと思います。まだ600キロですからこの後1万キロとかになれば足回り含めて各機関がなじんでくる頃が楽しみです。 【悪い点】外装と内装に使われているプラの質が悪く、シミになりやすいですね、この後日焼けなどの心配があります。意外にハンドルが切れない気がします。まだまだ乗り始めですからこれから世も悪さもあると思いますが、この値段の車としては絶妙な車です。軽快なのにしっとり。マイナスの少ない良い車だと思いますよ。めったに同じ車に合わないのもいいですね。

4.7

【総合評価】  ベースグレードでボディは単色だが、個性は十分。今どきのコンパクトで手頃なクロスオーバーモデル。 【良い点】  16インチタイヤのしなやかな乗り味、6速デュアルクラッチの変速のスムースさ、昔ながらのルノーらしいイメージのシートの座り心地。 【悪い点】  とくになし。

3.7

【総合評価】  コレオスに続くルノーSUVの第2弾がキャプチャーだ。ルノー日産グループのプラットフォームを用いて開発され、ルノーならではのファッショナブルなエクステリアが個性を印象づける。日産ジューク並みのコンパクトなボディは取り回し性にすぐれ、違和感なく扱えるので運転の苦手な女性にも乗りやすい。 【良い点】  搭載される1.2L直4直噴ターボは2L並みのトルクが得られ、6速DCTとの組み合わせで軽快な走りが確かめられる。ルーテシアをベースとした足まわりは高速でしっかりとした安定感が得られ、ワインディングでもスポーティに走り回ることができる。 【悪い点】  後席がちょっと狭く、膝まわりの余裕がさらに欲しいところ。

3.6

【総合評価】  ルーテシアのメカニズムをベースにしたクロスオーバーSUV。車高を上げたことで見晴らしがよくなるだけでなく、乗り降りがしやすくなるなど実用上のメリットも大きいですね。また、ラゲッジルームが広がっているので、「ルーテシアでは荷室が狭い」と感じた人にもオススメです。排気量は小さ目ですがダウンサイジングターボなので走りは力強いです。 【良い点】  ルノーならではの快適な乗り心地と緩すぎずシャープすぎずの絶妙な操縦性は相変わらず。ロングドライブに出かけたくなります。ライオンマークのライバルに比べると、パワートレインに凝っている分お買い得感が高いですね。 【悪い点】  ディーラー拠点が少ないこと。クルマに関しては、ディーラーオプションのナビの価格が高いことくらいでしょう。

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