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フリードと
A3の車種比較ページ

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車種

ホンダ フリード

2024年6月〜[発売中]

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アウディ A3

2021年4月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

250〜360万円

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310〜580万円

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中古車価格帯

195〜531.2万円

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167.8〜545.9万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4310mm

  • 1695mm

  • 1755mm

  • 4355mm

  • 1815mm

  • 1450mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2645mm

  • 1470mm

  • 1280mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.4~25.6km/l 13.5~17.9km/l
排気量 1496~1496cc 999~1984cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~7名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 外観が先進的なデザインになり、ステップワゴンと似たデザインにも見える。 街乗りでは走行していて静か。 カーブでも比較的ハンドリングが良い。 また、室内も広いし、視界が広いため見やすい。 【総合評価】 ガソリン車を乗りましたが、約1400kgのボディーを走らすには118ps/14,5kgのスペックでは余力がない。 それなりの加速をしようとすると強めに踏まないと加速しないし、燃費も悪くなる。 ハイブリッドを選べば不満なく乗れそう。

3.4

【このクルマの良い点】 ホンダフリードのハイブリッド仕様車です。ベース車となるフリードの良さを引き継ぎつつ、燃費の良さがプラスされた車です。フリードの良さといえば車内の広さでしょう。このサイズのミニバンで7人乗り使用というのは大きなメリットです。規格をフルに使った乗車スペースは余裕があって快適ですね。とくに後部座席はとても考えられた造りで、このサイズの車体で実現されたことが素晴らしいと思います。大きなミニバンでなくても7人乗車できるのはフリードならではの強みでしょう。乗り降りも楽ちんで、車高の高さもちょうど良いですね。 後部のラゲッジスペースも十分な広さを備えています。天井高もそこそこありますので、いろんな荷物が積みこめるでしょう。 走りはモーターの力と組み合わされて力強いものに仕上がっています。スポーティーな走りにも対応してくれる頼りがいのあるエンジン性能です。 安全性能を格段にアップさせてくれるホンダセンシングも搭載しており、安心して運転できるミニバンですね。 燃費瀬能も素晴らしく、JC08モード燃費は28.0km/L。大人数で遠出をする際にも大活躍してくれる車でしょう。 【総合評価】 大人数乗車をコンパクトな車体で実現しているホンダのフリード。そのハイブリッドモデルのレビューです。 乗車スペースの広さはそのままに、動力がエンジンとモーターでハイブリッド化。静粛性も高くなっており、とても高い燃費が実現されています。 エンジンのみのモデルと比べ、トルクの出方にも力強さがプラス。大人数乗車でもパワフルに走ってくれます。 高速域でもまずまずの伸びが感じられました。 フリードの魅力は、やはり車内の乗車スペースでしょう。コンパクトな車体をフルに活かしたスペースは高得点。大人数が乗れるスペースに高い燃費性能が組み合わさり、ますます魅力が高くなっています。 本体価格も抑えられており、コスパの良いミニバンといえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 流石に古いのでとにかく安い。安さの割にしっかり走る。この当時のホンダCVTは上手くアクセルを使いこなせば燃費は良い。 【総合評価】 10.15モードの燃費表示はホントに当てにならないが、まあまあ妥協できる(9〜11km)。ハンドルは軽すぎて、女性の運転を意識したのかと思われるが、他の車も、運転するので重さの違いに戸惑う。視界は良好だがルームミラーはもう少し大きめがいい。装備もやはり前時代的(ブルートゥース接続できない等)だが、走らせるだけなら必要十分。1500ccのコンパクトカーに比べれば加速は遅いが、スタートダッシュが必要なければ特に問題ない。人をそんなに乗せないのならフィットを選ぶほうが賢い。この車の利点は古いから安い、多人数乗せれる、1500なのでセレナ等と比べて税金関係有利。高速メインならリッター13km以上。つなぎでデミオから乗り換えですが、フィットかノート辺りが自分には合っていた。

3.9

【このクルマの良い点】 フリードは2008年に、2001年〜2008年に販売していたモビリオの後継車として発売が開始されました。その後、2016年には初のフルモデルチェンジを実施しており、インテリアやパワートレインの改良が図られています。 また、フリードシリーズは、シートの列数で乗車定員が異なり、3列シートの6人乗り〜7人乗りが「フリード」、2列シートの5人乗りが「フリードプラス」という名称となっています。 その中、フリードのグレードは「B Honda SENSING」「G Honda SENSING」「CROSSTAR Honda SENSING」に分かれます。 真ん中のグレードである「G Honda SENSING」は、両側のパワースライドドアが標準装備になります。 また、「衝突軽減ブレーキ」「誤発進抑制機能」など安全性にも考慮された機能も搭載されているため女性や6人乗り〜7人乗りの運転経験がない方でも安心して運転することができます。 【総合評価】 初代フリードは2008年5月に発売され、現在に渡るまで人気の車です。 現行モデルは6人乗りと7人乗りで3列シート、5人乗りで2列シートの2つの設定となっています。 それぞれの特徴も異なり、6人乗りは中央がウォークスルーになっているため、1列目から3列目へスムーズに移動でき、7人乗りは2列目に分割式のタンブルシートを採用しており、シーンによって使い分けられます。 また、5人乗りはラゲッジスペースを広くしており、収納力の高さが魅力です。 座席だけでなく、フリードは安全性も非常に高くなっています。 具体的には、車両と歩行者を検知する「衝突被害軽減ブレーキ」、「誤発進抑制機能」や車線内走行を維持するようにサポートする「車線維持支援システム」「路外逸脱抑制機能」、路側帯の歩行者を検知して事故の危険を減らす「歩行者事故低減ステアリング」、先行車を検知して追従走行を行う「アダプティブクルーズコントロール」などの多彩な先進安全技術が搭載されています。 「G Honda SENSING」のグレードでは、両側のパワースライドドアが標準装備となっているため、乗り降りも安心安全に行うことができます。

3.9

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 小さいけどたくさん人が乗れる

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4.4

【このクルマの良い点】 ハイブリッドだから燃費が良く、その上高速走行の性能も高い。安全性においても信頼が置け、ハンドルを離しても自動で運転をしてくれる。 特に気に入っているのは内装で、同価格帯のベンツやbmwといった競合に比べ高級感があり、かつシンプル。シフトレバーは小さく、指で操作ができるし、パーキングもボタン一つ。真ん中のやかましさが一切ない。 他にも車線変更で後ろから車が来ていると教えてくれるし、ライトも自動で消える。 数少ない悪いところを挙げると、カーナビが3Dなのは見にくいのと、若干アクセルやブレーキが重い。あとフロントがいかつすぎ。 コスパも含めてその他は気に入ってる。 【総合評価】 外車乗りたいけどお金あんま使いたくない人におすすめ。スマートだし運転に便利な機能が多い。最&高

5.0

【所有期間または運転回数】 1年未満 【総合評価】 100点 【良い点】 内外装ともに高級感があり、運転していて気分が上がる 【悪い点】 特になし

2.4

【所有期間または運転回数】 1年 【総合評価】1 【良い点】乗りやすいから気に入ってたけど残念です 【悪い点】

5.0

【所有期間または運転回数】 7日 【総合評価】 大満足です。・・・・・・・・・・・・・・・・ 【良い点】 とてもお買い得でした。・・・・・・・・・・・ 【悪い点】 なし。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

5.0

15年ぶりに車を買い替えたので、技術や装備の進化に驚いてます。 とても綺麗な新車に近い車なので気に入ってます。

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