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フリードと
ボンゴフレンディの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ フリード

2024年6月〜[発売中]

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マツダ ボンゴフレンディ

1995年6月〜2006年4月

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購入価格

新車価格帯

250〜360万円

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180〜357万円

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中古車価格帯

206.8〜547.9万円

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35.8〜212.6万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4310mm

  • 1695mm

  • 1755mm

  • 4620mm

  • 1690mm

  • 1960mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2645mm

  • 1470mm

  • 1280mm

  • 2815mm

  • 1570mm

  • 1295mm

WLTCモード燃費 14.4~25.6km/l km/l
排気量 1496~1496cc 1998~2499cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~7名 5~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 ホンダフリードのハイブリッド仕様車です。ベース車となるフリードの良さを引き継ぎつつ、燃費の良さがプラスされた車です。フリードの良さといえば車内の広さでしょう。このサイズのミニバンで7人乗り使用というのは大きなメリットです。規格をフルに使った乗車スペースは余裕があって快適ですね。とくに後部座席はとても考えられた造りで、このサイズの車体で実現されたことが素晴らしいと思います。大きなミニバンでなくても7人乗車できるのはフリードならではの強みでしょう。乗り降りも楽ちんで、車高の高さもちょうど良いですね。 後部のラゲッジスペースも十分な広さを備えています。天井高もそこそこありますので、いろんな荷物が積みこめるでしょう。 走りはモーターの力と組み合わされて力強いものに仕上がっています。スポーティーな走りにも対応してくれる頼りがいのあるエンジン性能です。 安全性能を格段にアップさせてくれるホンダセンシングも搭載しており、安心して運転できるミニバンですね。 燃費瀬能も素晴らしく、JC08モード燃費は28.0km/L。大人数で遠出をする際にも大活躍してくれる車でしょう。 【総合評価】 大人数乗車をコンパクトな車体で実現しているホンダのフリード。そのハイブリッドモデルのレビューです。 乗車スペースの広さはそのままに、動力がエンジンとモーターでハイブリッド化。静粛性も高くなっており、とても高い燃費が実現されています。 エンジンのみのモデルと比べ、トルクの出方にも力強さがプラス。大人数乗車でもパワフルに走ってくれます。 高速域でもまずまずの伸びが感じられました。 フリードの魅力は、やはり車内の乗車スペースでしょう。コンパクトな車体をフルに活かしたスペースは高得点。大人数が乗れるスペースに高い燃費性能が組み合わさり、ますます魅力が高くなっています。 本体価格も抑えられており、コスパの良いミニバンといえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 流石に古いのでとにかく安い。安さの割にしっかり走る。この当時のホンダCVTは上手くアクセルを使いこなせば燃費は良い。 【総合評価】 10.15モードの燃費表示はホントに当てにならないが、まあまあ妥協できる(9〜11km)。ハンドルは軽すぎて、女性の運転を意識したのかと思われるが、他の車も、運転するので重さの違いに戸惑う。視界は良好だがルームミラーはもう少し大きめがいい。装備もやはり前時代的(ブルートゥース接続できない等)だが、走らせるだけなら必要十分。1500ccのコンパクトカーに比べれば加速は遅いが、スタートダッシュが必要なければ特に問題ない。人をそんなに乗せないのならフィットを選ぶほうが賢い。この車の利点は古いから安い、多人数乗せれる、1500なのでセレナ等と比べて税金関係有利。高速メインならリッター13km以上。つなぎでデミオから乗り換えですが、フィットかノート辺りが自分には合っていた。

3.9

【このクルマの良い点】 フリードは2008年に、2001年〜2008年に販売していたモビリオの後継車として発売が開始されました。その後、2016年には初のフルモデルチェンジを実施しており、インテリアやパワートレインの改良が図られています。 また、フリードシリーズは、シートの列数で乗車定員が異なり、3列シートの6人乗り〜7人乗りが「フリード」、2列シートの5人乗りが「フリードプラス」という名称となっています。 その中、フリードのグレードは「B Honda SENSING」「G Honda SENSING」「CROSSTAR Honda SENSING」に分かれます。 真ん中のグレードである「G Honda SENSING」は、両側のパワースライドドアが標準装備になります。 また、「衝突軽減ブレーキ」「誤発進抑制機能」など安全性にも考慮された機能も搭載されているため女性や6人乗り〜7人乗りの運転経験がない方でも安心して運転することができます。 【総合評価】 初代フリードは2008年5月に発売され、現在に渡るまで人気の車です。 現行モデルは6人乗りと7人乗りで3列シート、5人乗りで2列シートの2つの設定となっています。 それぞれの特徴も異なり、6人乗りは中央がウォークスルーになっているため、1列目から3列目へスムーズに移動でき、7人乗りは2列目に分割式のタンブルシートを採用しており、シーンによって使い分けられます。 また、5人乗りはラゲッジスペースを広くしており、収納力の高さが魅力です。 座席だけでなく、フリードは安全性も非常に高くなっています。 具体的には、車両と歩行者を検知する「衝突被害軽減ブレーキ」、「誤発進抑制機能」や車線内走行を維持するようにサポートする「車線維持支援システム」「路外逸脱抑制機能」、路側帯の歩行者を検知して事故の危険を減らす「歩行者事故低減ステアリング」、先行車を検知して追従走行を行う「アダプティブクルーズコントロール」などの多彩な先進安全技術が搭載されています。 「G Honda SENSING」のグレードでは、両側のパワースライドドアが標準装備となっているため、乗り降りも安心安全に行うことができます。

3.9

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 小さいけどたくさん人が乗れる

3.1

【このクルマの良い点】 ファミリーカー向け。 【総合評価】 燃費もそこそこで、家族で乗るには良い思う。価格もそこまで高くないので、買いやすいと思う。

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4.3

【このクルマの良い点】 メーカー純正グレードでありながら、オートフリートップを標準装着しているのがボンゴフレンディの何よりも素晴らしい点でしょう。キャンピングカーの架装を専門に扱っているボディメーカーが市販車にオートフリートップに改造することはよくありますが、マツダという大手自動車メーカーが1つのグレードとして販売していたのは奇跡だと思います。 造りはもちろん、操作スイッチに至るまで、まさに純正品質で「キャンピングカー」という存在をとても身近に感じられるモデルでした。今でこそキャンプブームということもあり、この手の車は軽自動車ベースも含め、かなり増えてきています。しかし、ボンゴフレンディが発売された当時はまだまだトラックベースのキャンピングカーが主流の時代。そんなときにこの車が発売されたので、かなり興奮しました。 普段はワンボックスカーとして、日常の買い物や通勤にも使えます。そして、週末には家族でキャンプ場に向かい、アウトドアを楽しめる! 使いたい用途に合わせて柔軟に対応できる、乗っていて楽しい車でした。 【総合評価】 天井のテント部分もそうですが、2列目以降の室内の広さに関してはとても快適な車だったと思います! その分、前席はお世辞にも広いとは言えませんでしたが。きっと、ボンゴフレンディがエンジンの上に運転席を配置するキャブオーバー車だったことも一因なのかもしれません。 前席に比べて、2列目以降のスペースはかなり広大です! しかも、2列目シートはテーブルになる仕様なので、1列目と3列目のシートを対面にさせることも可能。これは当時としては、画期的なシートレイアウトだと思います。遠出をする際によく寄る「道の駅」などでのちょっとした休憩でも、シートアレンジをして家族みんなで顔を合わせながら、道の駅グルメを楽しんだものです。 装備に関しては満足していますが、燃費があまり良くないのは少し残念だなと思います。遠出をする際はあまり気になりませんでしたが、通勤時の街乗りでリッター10km弱でした。もう少し燃費が良ければ、申し分のない車だと思います!

3.7

【所有期間または運転回数】前車ボンゴフレンディ1995年式(初期型ディーゼルターボ)10年落ちを15年乗り、いよいよ修理個所が多岐に渡ったため次の車を探していたのですが、ノア、ヴォクシー・セレナ・D5、どれもなんとなくパッとせず(悪いわけではないんだけれど)、結局探してたのはフレンディ。 エアロは特に気にしてなかったですが、家族がディーゼルの振動はゴメンナサイってことで2.5ガソリン。 エアロが手ごろなお値段でしたので購入。 ようやく3カ月。 【総合評価】 レビューが少ない車なのでせっかくなのでMAZDAさんが復活させてくれたらな〜〜と 8人満載で余裕がある空間。2.5Lで踏み込まなくても進んでくれる馬力 ディーゼルもスカイアクティブ搭載なら、絶対買いの車です。 T社ラグジュアリーワゴンは比較対象外ですので5ナンバー枠で比べるとよくできた車だと思いますよ。 なぜ絶版にしてしまったのか? 鼓動デザイン。いいと思いますが、どれがどれだか区別がつかなくなってきました。 もう一度このサイズのワンボックス作ってほしいですね! 【良い点】広い。眺めがいい。見切りもいい。他社フルフラットよりフラット!? 5ナンバー枠めいっぱいのサイズは8人乗っても狭くない! 【悪い点】何と言ってもガソリン2.5L。燃費がいい訳ない!! 扁平タイヤを履くと跳ねる跳ねる。乗り心地は他社に劣りますな。

5.0

【所有期間または運転回数】1カ月まだまだ、乗り始めなので、この車の良さは、少ししか感じていません。早く、好いところを見つけていきたいです。 【総合評価 5 【良い点】個性のある車 【悪い点】年式

4.3

【所有期間または運転回数】 5年ほど。週末を中心にレジャーに利用 【総合評価】 平成8年式のフレンディに乗っていましたが、旅行やレジャーに便利な車で、車中泊をしながら日本中を旅しました。訳あって手放してしまいましたが、5年ほど前に中古屋さんで、程度の良いフレンディを発見。即、購入して現在に至ります。 室内が広く、フルフラットになるシートは車中泊にぴったり。車中泊の際にロールカーテンは本当に便利。動力性能と燃費はディーゼル車なら必要にして充分以上。 【良い点】 とにかく室内が広い。フルフラットになるシート。シートの下の隙間にスキーや長尺物も積めます。定員に近い乗車でも人数分の1泊程度の荷物なら積み込めます。燃費は軽油でリッター9キロ程度は走りますので、経済的です。 【悪い点】 基本設計は20年も前の車なので、そこを踏まえれば乗り心地や走行安定性は目をつぶる必要あり。但し、ユーティリティーに関しては現在の車でも追いついいていない部分が多々有り、似たようなコンセプトの車が出来ないものか…

4.0

【総合評価】 懐かしくて 【良い点】 昔、実家の車だった! 【悪い点】 見た目がちょっとおじちゃん

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