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フリードと
MPVの車種比較ページ

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車種

ホンダ フリード

2024年6月〜[発売中]

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マツダ MPV

2006年2月〜2016年3月

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購入価格

新車価格帯

250〜360万円

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238〜360万円

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中古車価格帯

217.7〜535万円

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20〜139万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4310mm

  • 1695mm

  • 1755mm

  • 4860mm

  • 1850mm

  • 1685mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2645mm

  • 1470mm

  • 1280mm

  • 2635mm

  • 1565mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 14.4~25.6km/l km/l
排気量 1496~1496cc 2260~2260cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~7名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 ホンダフリードのハイブリッド仕様車です。ベース車となるフリードの良さを引き継ぎつつ、燃費の良さがプラスされた車です。フリードの良さといえば車内の広さでしょう。このサイズのミニバンで7人乗り使用というのは大きなメリットです。規格をフルに使った乗車スペースは余裕があって快適ですね。とくに後部座席はとても考えられた造りで、このサイズの車体で実現されたことが素晴らしいと思います。大きなミニバンでなくても7人乗車できるのはフリードならではの強みでしょう。乗り降りも楽ちんで、車高の高さもちょうど良いですね。 後部のラゲッジスペースも十分な広さを備えています。天井高もそこそこありますので、いろんな荷物が積みこめるでしょう。 走りはモーターの力と組み合わされて力強いものに仕上がっています。スポーティーな走りにも対応してくれる頼りがいのあるエンジン性能です。 安全性能を格段にアップさせてくれるホンダセンシングも搭載しており、安心して運転できるミニバンですね。 燃費瀬能も素晴らしく、JC08モード燃費は28.0km/L。大人数で遠出をする際にも大活躍してくれる車でしょう。 【総合評価】 大人数乗車をコンパクトな車体で実現しているホンダのフリード。そのハイブリッドモデルのレビューです。 乗車スペースの広さはそのままに、動力がエンジンとモーターでハイブリッド化。静粛性も高くなっており、とても高い燃費が実現されています。 エンジンのみのモデルと比べ、トルクの出方にも力強さがプラス。大人数乗車でもパワフルに走ってくれます。 高速域でもまずまずの伸びが感じられました。 フリードの魅力は、やはり車内の乗車スペースでしょう。コンパクトな車体をフルに活かしたスペースは高得点。大人数が乗れるスペースに高い燃費性能が組み合わさり、ますます魅力が高くなっています。 本体価格も抑えられており、コスパの良いミニバンといえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 流石に古いのでとにかく安い。安さの割にしっかり走る。この当時のホンダCVTは上手くアクセルを使いこなせば燃費は良い。 【総合評価】 10.15モードの燃費表示はホントに当てにならないが、まあまあ妥協できる(9〜11km)。ハンドルは軽すぎて、女性の運転を意識したのかと思われるが、他の車も、運転するので重さの違いに戸惑う。視界は良好だがルームミラーはもう少し大きめがいい。装備もやはり前時代的(ブルートゥース接続できない等)だが、走らせるだけなら必要十分。1500ccのコンパクトカーに比べれば加速は遅いが、スタートダッシュが必要なければ特に問題ない。人をそんなに乗せないのならフィットを選ぶほうが賢い。この車の利点は古いから安い、多人数乗せれる、1500なのでセレナ等と比べて税金関係有利。高速メインならリッター13km以上。つなぎでデミオから乗り換えですが、フィットかノート辺りが自分には合っていた。

3.9

【このクルマの良い点】 フリードは2008年に、2001年〜2008年に販売していたモビリオの後継車として発売が開始されました。その後、2016年には初のフルモデルチェンジを実施しており、インテリアやパワートレインの改良が図られています。 また、フリードシリーズは、シートの列数で乗車定員が異なり、3列シートの6人乗り〜7人乗りが「フリード」、2列シートの5人乗りが「フリードプラス」という名称となっています。 その中、フリードのグレードは「B Honda SENSING」「G Honda SENSING」「CROSSTAR Honda SENSING」に分かれます。 真ん中のグレードである「G Honda SENSING」は、両側のパワースライドドアが標準装備になります。 また、「衝突軽減ブレーキ」「誤発進抑制機能」など安全性にも考慮された機能も搭載されているため女性や6人乗り〜7人乗りの運転経験がない方でも安心して運転することができます。 【総合評価】 初代フリードは2008年5月に発売され、現在に渡るまで人気の車です。 現行モデルは6人乗りと7人乗りで3列シート、5人乗りで2列シートの2つの設定となっています。 それぞれの特徴も異なり、6人乗りは中央がウォークスルーになっているため、1列目から3列目へスムーズに移動でき、7人乗りは2列目に分割式のタンブルシートを採用しており、シーンによって使い分けられます。 また、5人乗りはラゲッジスペースを広くしており、収納力の高さが魅力です。 座席だけでなく、フリードは安全性も非常に高くなっています。 具体的には、車両と歩行者を検知する「衝突被害軽減ブレーキ」、「誤発進抑制機能」や車線内走行を維持するようにサポートする「車線維持支援システム」「路外逸脱抑制機能」、路側帯の歩行者を検知して事故の危険を減らす「歩行者事故低減ステアリング」、先行車を検知して追従走行を行う「アダプティブクルーズコントロール」などの多彩な先進安全技術が搭載されています。 「G Honda SENSING」のグレードでは、両側のパワースライドドアが標準装備となっているため、乗り降りも安心安全に行うことができます。

3.9

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 小さいけどたくさん人が乗れる

3.1

【このクルマの良い点】 ファミリーカー向け。 【総合評価】 燃費もそこそこで、家族で乗るには良い思う。価格もそこまで高くないので、買いやすいと思う。

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4.1

【このクルマの良い点】 「移動空間そのものの質」をしっかり感じられる一台  それが マツダ MPV でした。 まず実感したのは、使い勝手の良さ。 両側電動スライドドアにパワーバックドアまで付いていて、日常のちょっとした動作がかなり楽です。特に後席からボタンひとつでドアを開閉できるのは、想像以上に便利でした。「これ一回慣れると戻れないな」と感じるポイントです。 快適性も想像以上でした。 前席のドリンクホルダーテーブルも使えるし、それでいてウォークスルーできるので、車内の移動もしやすい。「ちゃんと考えられてるな」と感じる作りです。 そして一番驚いたのは走り。 フロントはマクファーソンストラット、リアには贅沢なマルチリンク式サスペンションを採用。ミニバンでここまでやるか、という構成です。そこにマツダらしいやや引き締まった足回りが組み合わさり、段差の入力は感じつつも、不快な揺れはしっかり抑制。特に後席での酔いにくさは、長距離移動で真価を発揮します。 あと、細かいところですがエンジンブレーキの効き方も自然です。強すぎないので、雑にアクセルを戻しても同乗者に不快感を与えにくい感じがあります。 【総合評価】 「運転する側も、乗る側も、どちらもちゃんと満足できるミニバン」だと感じています。 ただ広いだけでもなく、ただ便利なだけでもない。 使っていく中で、「よくできてるな」と思う場面が確実に増えていく一台でした。

4.1

【このクルマの良い点】 とにかく、走ること、運転することが楽しいクルマです。 家族や友人など大人数が乗り、たくさんの荷物を積んでの移動でも、全く苦になりません。足回りの味付けは、やや硬めの印象もありますが、ロールやピッチも適度に抑えられ、同乗者も含め、長時間のドライブが快適な車です。車に酔いやすい子供たちも、MPVにのりかえてからは車酔い知らず。 流石にこのクラスのミニバンですので、シートの座り心地も良く、室内も開放的でとてもくつろげます。インテリアの質感や使い勝手等もとてもよく、ハイクラスの車に乗っているという満足感にもひたれます。 ボディはそれなりに大きい車ですが、ドライビングポジションや視界の良さなのか、とても見切りがよく、リラックスして街中で走ることも。どちらかというと小柄な妻ですが、たまに運転することがあり、シートポジションもきっちりと合わせることができるので臆することなく運転しています。 【総合評価】 ロードスター、RX−7など世界に名だたるスポーツカーを生み出しているマツダ。そのマツダが、走りにこだわったミニバンとして発表したのが、MPV 23Tというグレードです。ラージサイズのミニバンですので、室内空間の広さ、くつろげるシートなどは当たり前です。正直、ミニバンを運転する際、「走り」に関しては、あまり期待していないのが実情でしょう。 しかし、マツダがマツダらしい味付けを施したのが、この23T。高級志向のV6エンジンを捨て、4気筒のみのラインナップとなりましたが、ここで直噴ターボ(DISI)を採用するあたり、普通では考えられないところです。車両重量が約1,800kgとかなり重いボディを、最大トルク35.7kgmを誇るエンジンで、みるみる加速させていきます。 マツダはCMで「退屈なクルマを絶対につくらない」と言っていますが、MPV 23Tは、まさにそのCMを体現させた、とても貴重なミニバンと言えます。

4.0

【このクルマの良い点】 MPVはマツダが誇るアウトドア専用?の車です。SUVという車種が流行る前からアウトドア好きな人に人気の車でした。 カテゴリー的にはミニバンになるのですが、両側スライドドアだったら、室内の広さだったり、荷室の広さだったりはアウトドアにもってこいです。 オデッセイのように低ルーフなので、立体駐車場にも入るのも特徴のひとつです。 8人乗りなので子供が多い家庭や3世代の家庭でも対応できるのはありがたいです。 デザインもミニバンのような箱型のずんぐりむっくりではなく、ノーズが出ているシュッとしたスタイリッシュな感じがします。 低重心のオデッセイと比較されることが多いのですが、お手頃価格で購入できるため、財布に優しいちょっとした人気の車です。 マツダらしく走りにこだわった作りをしており、車重は約1.8tもありますが、2.3Lのトルクフルなエンジンで、アクセルを踏むと一気に加速してくれます。 【総合評価】 MPVは2014年に発売が終了した車で、現時点では新車での販売はなく、中古車市場でしか購入することができません。 7人乗り以上、低ルーフ、両側スライドドアという項目で検索すると、必ずヒットする車です。 マンションの駐車場が古くて、低ルーフのミニバンを探している人にはうってつけです。しかも値段が安くて、財布に優しいのは好印象です。 ただし、中古車でも10年落ちの車がほとんどなので、しっかりメンテナンスされていることがポイントになります。 また、2.3Lのエンジンは走りはいいのですが、燃費はどうしても昨今のハイブリッド車や低燃費車と比較すると、正直そこまでよくないです。 ミニバンなのですが、車体が大きいため、運転に慣れていない女性の方は取り回しに苦労するかもしれません。 しかしながら、両側スライドドアを備えていて、車内が広く使えて、しかもお手頃な値段のことを考えると、子育て世代には非常に魅力的な車ではないでしょうか。

4.9

【所有期間または運転回数】 2018年12月納車 毎週2〜3回は乗車 【総合評価】 大きくて、どっしりとしていて、高級感もあり、 走りも最高で、大満足です!! 【良い点】 馬力トルク共に高く、加速性能がものすごく良いです。 大柄のボディーなのでどうかと乗る前は思ってましたが、 めちゃくちゃ速いっすよ!! 内装も良いですし、乗り心地も良いです!! 23Tがターボ付きでオススメです。 大満足の車です。 【悪い点】 加速性能が良いので、ついつい踏んじゃうので、 踏むとターボ付きなので、 当然ガソリンの減りが早い。。。 ハイオクだし。。。 ま、でも、分かってて買ったから良いですけど、 悪い点を敢えて言うならって事で。

3.6

【所有期間または運転回数】 6年 【総合評価】 ★★★★ 【良い点】 見た目以上に室内が広い 2列目もちろん、3列目も十分座れます エンジンは静か、乗り心地も悪くない とにかく他社ミニバンに比べて安い コストパフォーマンス抜群です 【悪い点】 質感は安っぽい 純正ナビはダメ 燃費は10キロくらい

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