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フリードと
キャラバンコーチの車種比較ページ

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車種

ホンダ フリード

2024年6月〜[発売中]

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日産 キャラバンコーチ

2001年11月〜2012年6月

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購入価格

新車価格帯

250〜360万円

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216〜381万円

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中古車価格帯

198〜531.2万円

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48.2〜160万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4310mm

  • 1695mm

  • 1755mm

  • 4995mm

  • 1690mm

  • 1990mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2645mm

  • 1470mm

  • 1280mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.4~25.6km/l ―km/l
排気量 1496~1496cc 2388~2953cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~7名 10~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 ホンダフリードのハイブリッド仕様車です。ベース車となるフリードの良さを引き継ぎつつ、燃費の良さがプラスされた車です。フリードの良さといえば車内の広さでしょう。このサイズのミニバンで7人乗り使用というのは大きなメリットです。規格をフルに使った乗車スペースは余裕があって快適ですね。とくに後部座席はとても考えられた造りで、このサイズの車体で実現されたことが素晴らしいと思います。大きなミニバンでなくても7人乗車できるのはフリードならではの強みでしょう。乗り降りも楽ちんで、車高の高さもちょうど良いですね。 後部のラゲッジスペースも十分な広さを備えています。天井高もそこそこありますので、いろんな荷物が積みこめるでしょう。 走りはモーターの力と組み合わされて力強いものに仕上がっています。スポーティーな走りにも対応してくれる頼りがいのあるエンジン性能です。 安全性能を格段にアップさせてくれるホンダセンシングも搭載しており、安心して運転できるミニバンですね。 燃費瀬能も素晴らしく、JC08モード燃費は28.0km/L。大人数で遠出をする際にも大活躍してくれる車でしょう。 【総合評価】 大人数乗車をコンパクトな車体で実現しているホンダのフリード。そのハイブリッドモデルのレビューです。 乗車スペースの広さはそのままに、動力がエンジンとモーターでハイブリッド化。静粛性も高くなっており、とても高い燃費が実現されています。 エンジンのみのモデルと比べ、トルクの出方にも力強さがプラス。大人数乗車でもパワフルに走ってくれます。 高速域でもまずまずの伸びが感じられました。 フリードの魅力は、やはり車内の乗車スペースでしょう。コンパクトな車体をフルに活かしたスペースは高得点。大人数が乗れるスペースに高い燃費性能が組み合わさり、ますます魅力が高くなっています。 本体価格も抑えられており、コスパの良いミニバンといえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 流石に古いのでとにかく安い。安さの割にしっかり走る。この当時のホンダCVTは上手くアクセルを使いこなせば燃費は良い。 【総合評価】 10.15モードの燃費表示はホントに当てにならないが、まあまあ妥協できる(9〜11km)。ハンドルは軽すぎて、女性の運転を意識したのかと思われるが、他の車も、運転するので重さの違いに戸惑う。視界は良好だがルームミラーはもう少し大きめがいい。装備もやはり前時代的(ブルートゥース接続できない等)だが、走らせるだけなら必要十分。1500ccのコンパクトカーに比べれば加速は遅いが、スタートダッシュが必要なければ特に問題ない。人をそんなに乗せないのならフィットを選ぶほうが賢い。この車の利点は古いから安い、多人数乗せれる、1500なのでセレナ等と比べて税金関係有利。高速メインならリッター13km以上。つなぎでデミオから乗り換えですが、フィットかノート辺りが自分には合っていた。

3.9

【このクルマの良い点】 フリードは2008年に、2001年〜2008年に販売していたモビリオの後継車として発売が開始されました。その後、2016年には初のフルモデルチェンジを実施しており、インテリアやパワートレインの改良が図られています。 また、フリードシリーズは、シートの列数で乗車定員が異なり、3列シートの6人乗り〜7人乗りが「フリード」、2列シートの5人乗りが「フリードプラス」という名称となっています。 その中、フリードのグレードは「B Honda SENSING」「G Honda SENSING」「CROSSTAR Honda SENSING」に分かれます。 真ん中のグレードである「G Honda SENSING」は、両側のパワースライドドアが標準装備になります。 また、「衝突軽減ブレーキ」「誤発進抑制機能」など安全性にも考慮された機能も搭載されているため女性や6人乗り〜7人乗りの運転経験がない方でも安心して運転することができます。 【総合評価】 初代フリードは2008年5月に発売され、現在に渡るまで人気の車です。 現行モデルは6人乗りと7人乗りで3列シート、5人乗りで2列シートの2つの設定となっています。 それぞれの特徴も異なり、6人乗りは中央がウォークスルーになっているため、1列目から3列目へスムーズに移動でき、7人乗りは2列目に分割式のタンブルシートを採用しており、シーンによって使い分けられます。 また、5人乗りはラゲッジスペースを広くしており、収納力の高さが魅力です。 座席だけでなく、フリードは安全性も非常に高くなっています。 具体的には、車両と歩行者を検知する「衝突被害軽減ブレーキ」、「誤発進抑制機能」や車線内走行を維持するようにサポートする「車線維持支援システム」「路外逸脱抑制機能」、路側帯の歩行者を検知して事故の危険を減らす「歩行者事故低減ステアリング」、先行車を検知して追従走行を行う「アダプティブクルーズコントロール」などの多彩な先進安全技術が搭載されています。 「G Honda SENSING」のグレードでは、両側のパワースライドドアが標準装備となっているため、乗り降りも安心安全に行うことができます。

3.9

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 小さいけどたくさん人が乗れる

3.1

【このクルマの良い点】 ファミリーカー向け。 【総合評価】 燃費もそこそこで、家族で乗るには良い思う。価格もそこまで高くないので、買いやすいと思う。

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4.0

【総合評価】 ハイエースよりも安いが、機能・性能面では、必要十分 【良い点】 燃費が良い。 ボディーサイズが大きすぎず、10人乗れる。 【悪い点】 走行性は、それほど高くは無い。 悪路走破性が低い 中古の場合、玉数が少ない。 デザインが古臭い

1.9

【総合評価】大満足 【良い点】広いこれにつきる 【悪い点】書ききれないぐらいある。それでもたった一つ、愛せることが広い事、それだけで十分である。

2.3

【総合評価】 とにかく空間が広い。豪華さや快適性とは無縁の車ですが、実用性はピカイチです。4WD&マニュアルトランスミッションと、力は無いけど粘り強いNAディーゼルで、意外と走る楽しさも味わえます。 シンプルイズベストを受け入れられる方にはお勧めです。 【良い点】 耐久性は素晴らしいものがあります。140000kmを越えましたが、大きな不具合はありません。 側通路式の客室は使い勝手が良く、座席が多いので8人乗っても手荷物の置き場に困りません。 見た目の割に小回りが利き、視認性も良いので意外と狭い道が得意です。オフロード車ではありませんが、不整地や雪道の走破性もなかなかです。 【悪い点】 客室の居住性は良いとは言いがたく、特にサードシートは窮屈なので割り切って使う必要があります。 力は全くありません、登坂車線友の会入り確定です。 5ナンバーですが自動車税は5万円オーバーです。 登録できない地域があります。 正面衝突したら命は無いものと心得てください。 旅館の玄関に車をつけると、送迎車と間違われます。

3.9

【総合評価】 古くてもまだまだ頑丈。社用には充分。 【良い点】 キャブオーバーで小回りが利く。5ナンバーで狭い道も楽。 【悪い点】 ディーゼルで「余熱」が必要。10人乗るとパワーがイマイチ…

2.7

【総合評価】 室内空間は満足できるが、走行性能は良くない。 仕事向きです。ただ、全体のフォルムは良い感じ。 【良い点】 全体のフォルムが好き。 【悪い点】 とにかく、走行性能が悪い。

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