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バモスホビオと
M4の車種比較ページ

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車種

ホンダ バモスホビオ

2003年4月〜2018年5月

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BMW M4

2021年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

113〜162万円

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1,298〜2,918万円

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中古車価格帯

12〜149.8万円

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833〜2158万円

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ボディタイプ 軽-RV系 クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1880mm

  • 4805mm

  • 1885mm

  • 1400mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1645mm

  • 1250mm

  • 1385mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

JC08モード燃費 14~16.8km/l km/l
排気量 656~656cc 2992~2993cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 2~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 通常グレードのバモスから派生し、ハイルーフ仕様になったバモス ホビオ。乗ってみたときの第一印象は「使いやすくなった!」でした。バモスより天井が100mmほど高くなったので、シートに腰掛けたときのヘッドクリアランスが拡大されて運転中の圧迫感が軽減。長時間ドライブが好きな人には嬉しい仕様です。 収納スペースの使い勝手も格段によくなりました。天井高が増えただけでなく、ホンダ独自の技術である低床設計も盛り込まれていて、リアゲートが低い位置から開くからです。そのため、荷物の積み下ろしもラクラク。自分はロッドホルダーをつけているのですが、各段に他の荷物を取り出しやすくなりました。 リアシートを前方に畳めばほぼフルフラットにできるので、荷室がさらにひろびろ。積んできた荷物を外にある程度出すと、大人でも十分に手足を伸ばして寝られるほどのスペースを実現。長距離ドライブ時の仮眠はもちろん、この広さなら車中泊も十分にできるでしょう。休みの日には大活躍間違いなしの車です。 【総合評価】 軽自動車ですので小回りが効くのは当たり前ですが、バモス ホビオはフロントノーズが短いので狭い道でも臆することなく入っていけます。また、エンジンが車のほぼ中央に位置するミッドシップレイアウトなので1BOXタイプにしては重量バランスがよく、空荷でもそこまで跳ねすぎず安定して走れます。タイヤやホイールをオフロード用に換えれば山道もスイスイ。 数少ない欠点としては、オートマが3速ということでしょうか。市街地をチョロチョロと走っている分には力強く走るので問題ありませんが、郊外や高速道路などでスピードが上がるにつれ、エンジン音、走行時のノイズも大きくなっていきます。多分、燃費もあまり良くないのでしょうね。(あまり気にしてないけど) そんなことを差し引いても、バモス ホビオはとにかく楽しい車。特にアウトドアでの趣味が多いので、休みごとに荷物を積み替えてあちこち出掛けています。単なる移動手段ではなく、もはや相棒ともいえるほど活躍してくれる車です。

3.6

【所有期間または運転回数】 車が来て1週間ですがとても小回りがきき走りやすい。 【総合評価】 中も広くて走りやすいです。ハンドルが軽すぎて便利なところと不便なところがあります。軽自動車のターボは初めて乗りましたがすごく便利です。外見ももっさりした顔がかわいくてとても気にいっています。 【良い点】 車内が広い。 小回りがきく。 視界が広くて見やすい。 【悪い点】 燃費はあまりよくないです。 ハンドルが軽い エンジン音が少しうるさい。

3.6

【所有期間または運転回数】所有期間は3日ですが、すでに500Km以上走行しています。高速道路も問題なく、ストレスもありませんでした。乗車姿勢等も無理なくつかれも感じません。 【総合評価】4点 【良い点】価格・荷室の広さ 【悪い点】最近時の車種に比べてしまうと、燃費があまり良く無い

3.6

【所有期間または運転回数】 ほぼ毎日使用 【総合評価】 満足 【良い点】 モデューロエアロが個性があり格好良い。大きな荷物も積載可能、その際に生じる汚れや傷も割り切って使える。 【悪い点】 660ccなので運動性能は軽自動車を超えられない。セカンドシートがPWRウィンドウではない。 ミッドシップレイアウトの為、エンジン類の整備性が良くない。

4.6

【所有期間または運転回数】一日 【総合評価】80点 【良い点】室内がとにかく広くて荷物の出し入れが楽。 【悪い点】加速が良い分、燃費が悪い。

バモスホビオのクルマレビューをもっと見る
5.0

今回初めて輸入車を購入したのですが、スタッフの皆さんが笑顔で迎えていただき、とても気持ちよく買い物が出来ました。 輸入車に乗るのも初めてのことなので、いろいろな不安を尋ねても的確に答えていただきました。これからもよろしくお願いします。

4.6

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 5点満点 【良い点】 ハンドリング、加速等、走りに関しては完璧 【悪い点】 ミッションの切り替わりのクセが少しある

3.9

【総合評価】  もう説明はいらないでしょう。先代で言うM3クーペで、BMWの走りの気持ちよさを具現化した1台です。たくさんのハイテクが盛り込まれていますが、走らせるとそんなことはどうでもいいんです。とにかく気持ちいい。爽快なコーナリング、力強い加速、そして頼れるブレーキ。クルマを運転させることに喜びを感じられる人なら、病み付きになります。ターボエンジンですが、回すほど元気になる味付けはさすがですね。 【良い点】  走りはもちろん、その美しいスタイルには惚れ惚れします。そして音をはじめとした外装のディテールなどスポーティ感の演出も巧み。全開にしなくても運転する悦びのエンドルフィンは出まくりです。 【悪い点】  悪い点なんかありません、手の届かない価格を除けば。

4.4

【総合評価】   3シリーズのクーペ系が4シリーズへと発展したのにともなって、BMWのスポーツモデルの金看板であるM3クーペはM4クーペに移行した。だが、マニアにとっての気がかりは、名称変更よりもエンジン変更だろう。最後のM3クーペの心臓は4L・V8で、このE92までの歴代モデルはすべて自然吸気エンジンだったが、新世代のF82はツインターボで武装した3L・直6が与えられた。これで、「M」の心臓もすべて直噴ターボになってしまったわけだ。  ルックスに関しては、「M」はやはり特別な仕立て。専用のワイドボディや、カーボン製ルーフ、スポイラー一体型カーボントランクリッドなどを採用してレーシーなムードを演出するとともに、軽量化や低重心化も行っている。「さすがMモデル」の印象だ。 【良い点】  大きく進化したのは加速の迫力。ターボならではのビッグトルクがカギを握る点で、わずか2000回転ほどであっても、右足を「グイッ」と踏み込めば……目眩くような力感に満ちた加速を楽しませてくれる。ハイチューンターボというと、応答の遅れを心配する人もいるだろうが、M4のターボはシングルではなくツイン。鋭敏なレスポンスも自慢だ。  そしてシャシー。オプションの19インチタイヤ装着車はとくに顕著だが、さらにコーナーが速くなった。フットワークはターンインからシャープで、姿勢のコントロールも思いのままといった印象。アダプティブMサスペンション装着車(オプション)の場合は、凹凸やうねりの処理にも長けていて、どんな場面でも痛快なコーナリングを可能にしている。そうした高度な能力を考えれば、コンフォートモードにおける日常の乗り心地は「驚くほど快適」と表現することができる。 【悪い点】  速さの進化は疑いようのないモノ。さらに、ターボ化は環境性能の改善ももたらした。しかし、突き抜けるような高回転域のフィールとサウンドの官能性、そして応答性のリニアさについては、自然吸気時代のM3に軍配があがる。「M」専用の3Lツインターボのレブリミットは7600回転と高く、サウンドもシングル・ツインスクロールターボのユニットとは別物の迫力。だが、それでも消失感のような気分を抱いてしまうのは、たんなる過去への郷愁だけではないような気がする。

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