閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

モビリオスパイクと
ヴィヴィオの車種比較ページ

選択している
車種

ホンダ モビリオスパイク

2002年9月〜2008年6月

車種を選択

スバル ヴィヴィオ

1992年3月〜1998年11月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

134〜208万円

0
50
100
200
300
400
500~

66〜146万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

12.9〜99万円

0
50
100
200
300
400
500~

20万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4125mm

  • 1695mm

  • 1705mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1385mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1935mm

  • 1425mm

  • 1360mm

  • 1695mm

  • 1195mm

  • 1145mm

10・15モード燃費 15.2~17.6km/l 16.8~21.5km/l
排気量 1496~1496cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
5.0

【所有期間または運転回数】 5年で8万キロ走りました。 【総合評価】 5 【良い点】 広い空間 【悪い点】 ジャダーが出る。 リアクオーターパネルが錆びやすい。

4.6

【所有期間または運転回数】 半年、ほぼ毎日利用しています。 【総合評価】 ファミリー、女性、年寄に扱いやすく、とても良いクルマです。 【良い点】 フロントが見やすく、とても運転しやすい。バックモニターを付けたので、後方の確認もしやすくなった。 【悪い点】 パワー不足を感じる。

4.0

【所有期間または運転回数】 約10か月 【総合評価】 荷物も十分に詰め運転もしやすく小回りも利く万能性に満ちた車 【良い点】 荷物が十分入る。 小回りがいい。 排気量のわりには非常によく走る。 【悪い点】 特になし。

5.0

【所有期間または運転回数】 6か月 【総合評価】 とても良い車を購入したと満足しています。 【良い点】 荷物がたくさん入れられ、旅行に行くのも楽になりました。 【悪い点】 後ろの座席がリクライニング出来ないのが残念です。

2.9

【所有期間または運転回数】 1台目8年 2台目1ヶ月 【総合評価】 車自体の性能はそこそこで普通です。しかし、この車の魅力は、コンパクトながら大容量の荷室です。 日常使用からアウトドア・レジャーやらマルチに活躍してくれます。モビリオスパイクは、2台乗り継ぎました。

モビリオスパイクのクルマレビューをもっと見る
3.1

【このクルマの良い点】 ヴィヴィオは、昭和のスバル製軽自動車を代表するモデルだったレックスの後継車として登場したこともあり、販売前から登場を待ち望んでやっとの思いで購入した車でした。 購入したのは前期のヴィヴィオの中でも廉価グレードのefでしたが、他社とはひと味違うのがスバルです。他社に先駆けてCVTを搭載していたのが非常に魅力的だったことを覚えています。 ECVTと呼ばれていたこのミッション、当時のスバル車では軽自動車やリッターカークラスで主に採用されていました。 ギアを使わずふたつのプーリーにスチールベルトを組み合わせ、エンジンパワーのおいしいところを使うCVTは、変速ショックがないのが良かったです。 車体の丸みを帯びた外観もお気に入りでした。その上、コンパクトで小さめなので小回りが利き、どんな道でも走りやすかったです。 当時自分が住んでいたところが、道路の狭い場所が非常に多かったので、ヴィヴィオの小ささに何度も助けられました! 【総合評価】 ヴィヴィオはCVTを搭載していましたが、このCVTまだまだ改善の余地があったのでは? と思うことがありました。 この頃のCVTといえばアクセルペダルの踏み込み量に加速が比例せず、あとで速度が上がるという、いわゆるラバーバンドフィールが顕著だったからです。 ヴィヴィオが販売終了となる前の数年は、一部グレードで従来のステップ式ATを採用したことからも、当時のCVTが熟成不足であったことがうかがえます。 しかし、ヴィヴィオの名誉のために付け加えると、車としての出来は非常に優秀だと思っていますよ。ヴィヴィオが販売されていた当時、他社モデルでは一部高性能グレードにのみ4気筒エンジンが搭載されていたのに対し、ヴィヴィオの場合全てのグレードに4気筒エンジンを搭載していたからです。 そのため、ヴィヴィオはシリンダー数が多いほど高回転まで気持ちよく回るという自動車ガイドの表記がぴったり! 同時期に販売されていた軽自動車の中でも比較的ボディ剛性が高かったこともあり、NAエンジンでも痛快な走りを楽しむことができました。

3.4

軽自動車とは思えないほどしっかりとした走り。私は通勤に愛用していますが、文句なしの爽快感です。 走る事以外には、あまり多くを求めてはいけない車。今時のような快適装備はありません。

4.4

【総合評価】 燃費さえ無視すれば楽しい車です 【良い点】 維持費がかからない SCの加速かな? 4輪独立の足 【悪い点】 やっぱり燃費 自分がとばすから? エンジンのオイルにじみ まぁ定番ですが(笑) ちょっと狭い 軽四の旧規格だからねー 社外のパーツが少ない(泣)

5.0

【総合評価】 全体的に点数は高いです。走る、曲がる、止まるがしっかりしています。 燃費は16km/L以上が普通に出ます。 自分のはMTなのですが、MTの練習をするにはもってこいの車だと思います。 【良い点】 やはり燃費ですね。最高で18.5km/L出ました。 普段の買い物はもちろん、通勤通学、長距離の旅行にもとても使い勝手がいいと思います。 今の軽自動車よりも一回り小さいので、細道や対向のときなどはとても楽です。 【悪い点】 軽自動車なのでエンジンの回転を上げた時は少しうるさいです。 あとライトを消し忘れてもアラームがならないので、注意が必要ですね。

2.1

【総合評価】 走るだけの車でしょうか、移動手段で使うに限られる 【良い点】 軽規格ならではの維持費の安さ。 【悪い点】 ボディがさびやすい シートがうすっぺらい パワーがない 音がうるさい

ヴィヴィオのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ