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ザッツと
5の車種比較ページ

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車種

ホンダ ザッツ

2002年2月〜2007年10月

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ルノー

1990年10月〜1991年10月

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購入価格

新車価格帯

89〜135万円

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158〜285万円

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中古車価格帯

6〜58.9万円

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88.8〜228万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ 軽-RV系 ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1620mm

  • 3590mm

  • 1570mm

  • 1380mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1685mm

  • 1225mm

  • 1260mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 16~19km/l km/l
排気量 656~656cc 1389~1721cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 とてもシンプルな軽自動車です。外観もシンプルにまとめられ、使い手を選ばないデザインとなっています。 現在では発売されていない軽自動車ですが、中古車市場ではまだまだ在庫はありそうです。そして価格がお値打ちな車両がとても多いですね。20万円を切る車両も多く、且つまだまだ走れる良車も揃っている印象。ザッツの一番のメリットは、このお手頃な価格帯ともいえるでしょう。 走りは軽自動車らしい軽快なもの。力強さは感じられませんが、日常で使うには問題ない性能でしょう。内装もとてもシンプルにまとめられ、どの世代の方が乗っても違和感はないのでは。ごちゃごちゃした内装が苦手な方にはおすすめです。 これから運転を始める方や、とにかくお値打ちな軽自動車を探している方は、一度検討してみてはいかがでしょうか。安かろう悪かろうの軽自動車ではなく、コスパの良い軽自動車です。中古車市場でたくさんの選択肢から選べるでしょう。 【総合評価】 ホンダのザッツは、シンプルイズベストという言葉が似合う車です。必要最低限の装備にお手頃な価格帯、そしてシンプルにまとめられた内装など、バランスよく設計されています。コストを抑えて車を購入したい方は、一度検討してみてもよいのではないでしょうか。 外観からは古臭さは感じず、飽きがこないように上手にデザインされています。走りはいたってオーソドックス。街乗りを普通にこなす軽自動車といった印象。でも不満な点はこれといって見当たりません。通勤や買い物など近距離を乗るのなら、逆に使い勝手のよいコンパクトさが感じられます。 長距離や高速道路では少々厳しい性能。やはり日常使いを視野に置いた車といえますね。燃費もそこそこ良い印象でした。お値打ちに、そして手軽に運転したいユーザーにはぴったりの軽自動車でしょう。中古車市場ではさまざまなカラーリングが見つけられますので、自分好みの一台を探してみるのもよいのではないでしょうか?

3.7

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 意外な静粛性 【良い点】 3ATにもかかわらず、静粛性に富む。一人乗りのシティコミューターと考えれば充分な性能と積載性 【悪い点】 3ATの為か燃費が悪い。現行の4WDターボ軽1BOXよりも1割程度燃費が悪い。

4.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 もう少し燃費が良ければ完璧。 【良い点】 室内が広い オーディオやカーナビを付けるには丁度良い位置に設置場所がある。 【悪い点】 小回りがきかない 引き出して使うアンテナは設備的に古いし、折れやすいので安心出来ない。 ウィンドウのスイッチは、扉についていた方が操作しやすい。(小柄なため手を少し伸ばさないといけない)

5.0

【所有期間または運転回数】6台目で初めての軽自動車 【総合評価】燃費よし、75点 【良い点】燃費 【悪い点】エンジン音が少し気になる

4.9

【所有期間または運転回数】4ケ月 【総合評価】手軽に乗りやすく、走行も安定していて満足している。 【良い点】乗降がしやすく、視界が広くて運転しやすい。 【悪い点】特になし

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3.7

【このクルマの良い点】 ルノーのベストセラーのひとつだった5(サンク)。シュペールサンクという愛称で知られていた2代目を、過去に所有していたことがあります。この世代は、初代からキープコンセプトの落ち着いたデザインと優れた実用性を高次元で両立させている一台です。 シュペールサンクにはGTターボや小さな高級車として知られるバカラなどのバリエーションがありましたが、自分が所有していたのは5速MTを搭載したごく普通のグレードです。 サスペンションもフロントがマクファーソンストラット式、リヤがトレーリングアーム式と、ごくありふれたものです。しかし、絶妙なチューニングがなされているため、乗り心地はバツグンでした。 GTXのターボはドッカンターボです。そのため、ターボがかかると軽い車体が勢いよく前に飛び出すような感じで加速してくれます。 あとはボディサイズ3500mm弱だったので、小回りが利き、街中の狭い道幅でも非常に運転しやすかったです! 当時都内に住んでいた身としては、狭い道も難なく運転できたのはありがたかったです。 【総合評価】 大衆車におしゃれな要素をふんだんに盛り込んだシュペールサンクですが、日本向けに設計されていなかったため、オーバーヒートしやすいという決定的な弱点がありました。 正直クーラーも、炎天下では気休め程度にしかなりません。そのため、むしろオーバーヒート対策でヒーターを作動させる必要があることも。 それでも自動車としての完成度は当時の同クラス国産車を大きく上回っており、乗り心地を左右する要素であるシートの性能も優れていました。 さすが、フランスの車というだけあるなと。直線基調のカッチリしたインテリアも、80年代のモデルならではの特徴です。 とはいえ、フランス車であることが裏目に出ることもありました。一度パワーウィンドウが壊れてしまったことがあったのですが、この窓ガラスを上下させるモーターの部品を調達するのにかなり時間がかかりました。結果的に修理されて、自分の手元に戻ってくるのまでにかなりの時間がかかってしまうという。 それでも実際に運転していたときは楽しかった思い出ばかりなので、所有していてよかったなと今でも思う車です。

3.9

【総合評価】 タイトルのとおり本当に楽しい車です。まずはその加速性能。車重が850kgと軽く、オートバイのような感覚です。シートがよくできており長時間運転しても尻が痛くなることはありませんでした。小型車の割に乗り心地がフラットなのも特徴です。ただ、夏はオーバーヒート対策としてエアコンを切るどころか暖房を入れて走らなければならないのは大変でした。 【良い点】 加速性能とその乗り心地は最高です。深夜の高速をぶっ飛ばすなんて最高です。 【悪い点】 ラジエター容量が小さいせいかエアコンを入れると間違いなくオーバーヒートを起こします。常に水温計に注意しながら走る必要があります。 故障は絶えず、JAFには必ず入る必要があります。

4.6

【総合評価】 車重が軽自動車並みで排気量が1800cc近くあるせいか燃費が良い、パワーがある、故障も思っていたより無いが、部品交換のある修理の場合は本国注文になると時間がかかる、内装が革張りなので修理に大金がかかる、田舎ではあまり見ないクルマなので古さを感じさせない所が良い、一生乗っていきたい。 【良い点】 思っていたよりも燃費が良かった、24年たった今でも高速を使い長距離を走るとリッター15kmくらい走る。 【悪い点】 輸入車だからか、修理の時に部品が高い、時間がかかる。 意外と小回りが利かない。

3.6

【総合評価】 のって楽しい!! 【良い点】 アナログの塊ダイレクト感 【悪い点】 良い個体がほとんど無い。

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